2007年9月 8日

1/18スケール 塗装済み完成品 マルサンの鉄馬プロジェクト第一弾 カワサキ750RS(Z2) マルサン製 ミニカー(バイク)

 おはようございま~す!
9月8日DIAGOがお送りするホビネの折込チラシ一発目の更新は発掘商品からのご案内!
ホビネではちょこっとだけ理由アリで入荷が遅れてしまったマルサンさんの人気シリーズ
"鉄馬プロジェクト"の第1弾!
"1/18スケール 塗装済み完成品 マルサンの鉄馬プロジェクト第一弾 カワサキ750RS(Z2)"
をちょこっとだけ発掘致しましたのでご紹介させていただきま~す!

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 この商品は、 "鉄馬プロジェクト第1弾!  カワサキ750RS、キャンディブラウン!通称 火の玉カラー。  鉄馬プロジェクト第一弾としてZ2の名で今も人気が高いカワサキ750RSを発売。  カラーリングは通称火の玉と呼ばれるキャンデイブラウン。  精密な手のひらサイズのオートバイモデルをあなたのコレクションに是非加えてください"となっています!"となっています!

   それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/18スケール 塗装済み完成品 マルサンの鉄馬プロジェクト第一弾 カワサキ750RS(Z2)
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる"カワサキ750RS(Z2)"の説明は
"通称は「Z2・ゼッツー(関西では「ゼットツー」若しくは「アールエス(車名の750RSより)と呼ぶことが多い)」。
 カワサキは1972年に排気量903ccのZ1を発売し、欧米で高い人気を博し販売成績も好調であったが、
 日本国内では業界の自主規制(大型自動二輪参照)により750cc超のオートバイは販売できなかったため、
 750ccクラスの国内版モデルが必要であった。
 当初はZ1のエンジンをボアダウンして発売する予定だったが、
 結局ボアとストロークの両方を変更して750cc車種として最適化した。
 日本国内発売当初より驚異的売上を達成し、数々の伝説を生み出した名車となった。
 1976年(1977年モデル)から輸出用Z900はZ1000へ排気量アップされ、同時に2本マフラー化された。
 しかし日本向けZ750FOUR(1976年よりモデル名が変更)は1979年のZ750FX発売まで4本マフラーのスタイルを守り続けた。
 1980年にZ750FX(Z750D3)として型式消滅するまで、エンジンとフレームは基本的に同一のまま8年間存続したことは、
 モデルサイクルが比較的短い日本のモーターサイクルとしては異例である。
 生産中止当時、免許制度の問題で大型車に乗るのが難しく、
 またホンダ・CB750F等ニューモデルラッシュの時期にあったため、中古市場でもほとんど省みられることは無かった。
 しかし1987年頃から漫画の影響からか、中古市場で高騰し、それまで20万円弱で買えたものが、80万円にも達する様になった。
 それでも当時の雑誌は「今買わないと、更に値上がりする」と煽ったものである。
 また、この時期からZ1を初めとし、海外に輸出されたバイクが日本に里帰りする現象が多く見られる様になった。
 今現在も初期型で程度のいい車両は、現在の同クラスの新車以上の高価格で取り引きされている。
 また、カワサキのオートバイを象徴する車種の一つとして、
 ゼファーシリーズのデザイン面でのベースにもなるなど、現在に至るも大きな影響力を持っている。
 いまだドラマやマンガにも登場することが多く、
 また、過去のイメージからか暴走族の愛車として設定されることが多いとも言われる。
 Z2発売当時にはモータによるセルフスタータが普及していたが、
 バッテリや充電系に対する性能不足の懸念からかキックスタータもあわせて装備されていた。
 モデル末期(1980年ごろ、Z750FX消滅時)には既に珍しい存在となっていたキックスタータ、
 現在では装備されている大型車を見かけることが少なくなり、一般的にキックスタートには体力や技術を要する
 (実際は4気筒であるため、さほど重くも難しくもない)と思われているため、
 むしろ「格好良い」ものと認識する者もいるようだ。"となっています!