2009年3月29日

エヴァンゲリオン新劇場版 タロットカード ムービック製 ザッカ

 こんにちは~!
続いての本日の更新は、週末に向けて完売になってしまった人気商品を
若干数ずつですが再手配をかけさえていただきましたのでご紹介させていただきます!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”エヴァンゲリオン新劇場版 タロットカード”となっております!

 この商品は、
”ヱヴァンゲリヲングッズにタロットカードが新登場!
 なんとイラストは全種描き下ろしです!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・エヴァンゲリオン新劇場版 タロットカード
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる"タロットカード"の歴史は
”起源については、神秘主義者や占術家によって、エジプト起源説(クール・ド・ジェブラン)、
 ユダヤ起源説、インド起源説などが唱えられてきたが、いずれも信憑性に乏しい。 
 歴史上辿れる限りでは、15世紀前半の北イタリアで製作されたのが始まりと思われる。
 当時は、貴族や富豪の為に画家が描いた手描きの物が主流で、ゲーム用に使用されていたらしい。
 この頃のタロットは、元来あった数札に、よりゲームを複雑化するための絵札を追加して行ったものと考えられ、
 まだ枚数や絵柄なども確定していなかった。
 現存する最古のタロットは、1484年の日付の入ったもので「ヴィスコンティ・スフォルツァ版」と呼ばれる。
 この「ヴィスコンティ・スフォルツァ版」には、「悪魔」と「塔」の凶札2枚が欠けており、最初から無かったのか、
 紛失によって欠損したのか、凶意を排除する為に意図的に廃棄されたのかは、
 今でも研究家の間で意見が分かれる。
 その後、16世紀頃から木版画の量産品が出回るようになり、徐々に庶民へ、全ヨーロッパへと普及して行った。
 特にタロットゲームによるギャンブルは盛んで、風紀を乱すという理由から何度も禁止令が出ている。
 18世紀頃には、ミラノ辺りでほぼ現在と同じ絵柄、枚数が確立。
 この当時の絵柄のタロットは、当時一大生産地となったマルセイユにちなみ「マルセイユ版タロット」と呼ばれる。
 この頃よりタロットを神秘的な物と見る風潮が高まり、ようやく占いに多用されるようになる。
 クール・ド・ジェブランがエジプト起源説を唱えるなどし、
 それを受けてエッティラが新解釈の「エッティラ版タロット」を創作し、「タロット=神秘的」というイメージを確立する。
  しかしこのエジプト起源説は根拠のあるものではなく、
 当時、歴史的な箔付けのためにオカルト関係事の起源をエジプトに求めることが多かったことから、
 タロットのエジプト起源説もこれに倣って神秘的な魔術用具として、起源をエジプトに求めたものと思われる。
 また、カード占いを生業とする者が多かった流浪の民がジプシー(エジプトからの流民)と呼ばれていたことも、
 エジプト起源説の一因となっている。
 しかし、現在ではジプシーはエジプトではなく西アジアからの移民である説が有力である。”となっています!