2011年3月15日

1/864スケール プラスチックモデルキット E.V.E. ライテッドU.F.O アトランティスモデル製 プラモデル

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”1/864スケール プラスチックモデルキット E.V.E. ライテッドU.F.O”となります!

 この商品は、
”E.V.E. ライテッドU.F.Oは、1/864スケールの手の平程のサイズながらも、
 各部に施された細かいモールドでその形状を見事に表現しています。
 そして最大の特徴は内部に搭載されたLEDライトです。赤、黄、緑の3色のLEDにより、
 機体下面を色とりどりに照らしだす姿、まさに想像どおりのUFOの雰囲気が再現できます。
 また、機体の上面と下面は磁石によって
 組み合わさっているので簡単に分割して電池を交換することが出来ます。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/864スケール プラスチックモデルキット E.V.E. ライテッドU.F.O
atorantexisu_amc1001_1.jpgatorantexisu_amc1001_2.jpgatorantexisu_amc1001_3.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

2011年1月 3日

1/48スケール プラスチックモデルキット U.F.O フライングソーサー アトランティスモデル製 プラモデル

 こんにちは~!
本日の更新は、この年末年始に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”1/48スケール プラスチックモデルキット U.F.O フライングソーサー”となります!

 この商品は、
”リンドバーグより発売された
 世界初の完全プラスチック製のSFモデルキットである“フライングソーサー”から50年余り・・・。
 アトランティスはこのSFモデルの原点ともえるキットを甦らせました。
 当時のそのままの金型を使用し生産された限定商品。
 SFモデルキットの歴史を知ることの出来る商品です。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/48スケール プラスチックモデルキット U.F.O フライングソーサー
atorantexisu_fkying_1.jpgatorantexisu_fkying_2.jpgatorantexisu_fkying_3.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”UFO”の概要じゃ
”空軍などの航空交通管制においては、レーダーに捕捉された正体不明の飛行物体に対しては、
 それが何であるか確認出来るまで、警戒態勢を取る緊急の必要があるため(特に、
 金属製の物はミサイルかもしれない)、
 「何かがこちらに向かって飛んで来ます!」という注意を喚起するために「未確認飛行物体接近!」と表現する。
 逆に正体を確認済みの物(飛行計画が配信された旅客機や民間機、鳥の集団など)は
 Identified Flying Object(確認済飛行物体)と総称する。(UFO研究家の間ではIFOと呼ばれる事がある)
 実際に飛行しているところが目撃されなくても、飛行可能と思われるものが着陸していた場合などにも使われる。
 水中に目撃されたものは USO(未確認潜水物体)ということもある。
 UFO超常現象と考え、それを科学的と称する研究のことを「UFO学(ufology)」と呼ぶ。”となっています!

2010年12月31日

1/400スケール スペースシャトル "エンデバー"(STS-134 エンデバー ラストミッション) スペースドラゴンウイングス製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この年末年始に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”1/400スケール スペースシャトル "エンデバー"(STS-134 エンデバー ラストミッション)”となります!

 この商品は、
”アポロ計画以降のアメリカの有人宇宙輸送を担ってきた
 スペースシャトルですが、2010年のミッションをもって、その30年に及んだ運用を終了する予定です。
 「エンデバー」は5機のスペースシャトル オービタのうちの1機であり、
 2010年11月打ち上げ予定のSTS-134ミッションを最後に退役する予定であり、
 またこれは全てのスペースシャトル最後のミッションとなる予定です。
 今年年末に全てのミッションを完遂し地上に舞い降りるであろう
 エンデバーの姿を精密感ある塗装済ダイキャストモデル化しました。
 機体の塗装や細部のマーキングまで実機を忠実に再現。
 ギアを展開した着陸状態でのモデル化です。
 精密なディテールや丁寧な塗装・印刷、そして重厚感あるダイキャストの質感が、
 コレクターズアイテムとしての価値を高めます。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/400スケール スペースシャトル "エンデバー"(STS-134 エンデバー ラストミッション)
spdpra_spesyatoru_endeba_last_1.jpgspdpra_spesyatoru_endeba_last_2.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”エンデバー(オービタ)”の説明は
”エンデバー (Endeavour, OV-105) はスペースシャトルのオービタ。
 チャレンジャーの事故を受けて「エンタープライズを改修するよりも安い」との判断の元、
 ストックされていたスペアパーツから新たに製造された機体である。
 初飛行は1992年5月7日のSTS-49。2009年末時点で23回の飛行を行っている。
 "エンデバー"(Endeavour)の名前は、キャプテン・クックの
 南太平洋探検の第1回航海の帆船エンデバー号(Endeavour)に由来している。
 なお、努力という意味のendeavourは英英語式のつづりで、米英語式のつづりではendeavorとなるが、
 本船は固有名詞であるクックの船名に由来するので英英語式のEndeavourが正しい。
 2007年7月には、NASA自身が作成した射点の横断幕でEndeavorと書いてしまうミスがあり、
 米国では話題になった。
 1971年に打ち上げられたアポロ15号の司令船の名称もエンデバー(Endeavour)である。
 フィクションではアーサー・C・クラークの
 SF小説「宇宙のランデヴー」の主役宇宙船の名称もエンデバーだった。
 2001年宇宙の旅の主役宇宙船ディスカバリーと共に
 クラークの著書に登場する宇宙船と同じ名前のオービタである。”となっています!