2011年3月20日

1/144スケール 日本の翼コレクション スペシャルVer エフトイズ製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”1/144スケール 日本の翼コレクション スペシャルVer”となります!

 この商品は、
”1/144 WORK SHOPシリーズ第20弾の発売を記念して、
 「日本の翼コレクション」「日本の翼コレクション2」から人気の3機種をピックアップした特別版。
 すべての機種で塗装や付属デカールを一部変更しており、コンプリート済みのお客様にもご満足いただけます!
 また、従来商品ではシークレットアイテムのため入手困難だったT-2ブルーインパルスもラインナップ、
 F-86ブルーインパルス及び同時発売の「日本の翼コレクション3」のT-4ブルーインパルスと合わせ、
 歴代ブルーインパルス3機種を揃えるチャンスです。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/144スケール 日本の翼コレクション スペシャルVer
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 WIKIによる”ブルーインパルス”の概要は
”1958年、航空自衛隊の戦闘機教官が独断で行った編隊飛行が上官の目に留まったこと、
 また1959年に行われた米空軍サンダーバーズの日本公演を見た当時の航空幕僚長・源田実が打ち出した
 構想をきっかけに1960年、浜松・第1航空団第2飛行隊内に空中機動研究班として発足した。
 その後公募したニックネーム「天竜」を用いたが、
 この「Tenryu」の「r」の発音に管制上支障が出たため「チェッカー・ブルー」後に
 「ブルーインパルス」に変更。
 第4航空団第21飛行隊戦技研究班になるなど何度かの改編が行われた後、
 現在の正式名は宮城県松島基地に所属する第4航空団第11飛行隊となった。
 ブルーインパルスは日本各地で行われる航空祭や民間イベント等に出演し、
 毎年平均20回程の展示飛行を実施している。
 なお、同基地にはパイロット以外のスタッフで結成されたブルーインパルスジュニアも
 部活動として所属しており、各地の航空祭で展示走行を行っている。”となっています!

2010年5月16日

1/72スケール プラモデル ハインケル He111Z ツヴィーリング ハセガワ模型製 プラモデル

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”1/72スケール プラモデル ハインケル He111Z ツヴィーリング”となります!

 この商品は、
”本機は輸送グライダーMe321ギガントの曳航機として開発された機体です。
 He111 2機を中央翼で接続し、エンジンを1基増設して合計5基とした応急改造機ではありますが、
 ギガントのような大型グライダーを曳航するにも充分なパワーと安定性を発揮しました。
 キットは双胴/5発の迫力ある本機を、新規プラ部品を追加することにより精密に再現。
 中央翼の接続部分は従来の主翼と同様、桁を通す構造を採用。
 900リットル大型増槽部品付き。
 デカールは「DG+ZG」(冬季迷彩)、「TH+ZI」(通常迷彩)をセットします。
 ドイツらしい奇抜な発想によって誕生した巨人機の姿を模型でお楽しみください。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/72スケール プラモデル ハインケル He111Z ツヴィーリング
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 WIKIによる”ハインケル”の沿革・概要
”1932年のHe 70 高速郵便飛行機とルフトハンザ航空の定期旅客機が最初の成功となった。
 He 70はいくつかの速度記録をつくり、He 111がそれに続いた。
 ハインケルの設計者としては双子のギュンター兄弟(ジークフリート、ヴァルター)と
 ハインリッヒ・ヘルテルが有名である。
 ハインケル社は、ロケット機やジェット機の開発においても先駆的な役割を果たした。
 しかし、ライバルのメッサーシュミット社に比較してドイツ空軍からは評価されなかった。
 ただし、これは主力戦闘機メーカーが格上であるとする価値観からの一方的な見方であって、
 実際にはドイツ空軍は爆撃機を主力とみなしていた空軍であり、
 ハインケルが冷遇されていたと言い切るには疑問がある。
 第二次世界大戦中に生産した主な機体はHe 111 爆撃機である。
 ドイツ空軍の重爆撃機 He 177も開発されたが、
 V型エンジン2基を並べて1つのプロペラを回すレイアウトを採用したため、十分な信頼性が得られなかった。
 戦闘機の分野では、第二次世界大戦開戦前にHe 112などを開発したが
 Bf 109に敗れドイツ空軍に採用されなかった。
 戦中に夜間戦闘機He 219 ウーフーが採用されたものの、
 エンジン供給の問題から300機以下に留まった。”となっています!

2008年4月14日

マイクロワールド 世界の艦船 シリーズ02 タカラ製 トレーディングフィギュア

 こんにちわ~!
本日5回目の更新は、倉庫整理で発掘した商品をご紹介!
 今回ご紹介する商品は、タカラ×ピットロードでてがけてられている
人気フィギュアシリーズ”マイクロワールド”シリーズの商品で大人気の誇っている”世界の艦船”シリーズ第2弾!
”マイクロワールド 世界の艦船 シリーズ02 ”
ラックの上のほうから出てきましたのでご紹介させていただきます!

 この商品は、
”「遊べる」フィギュア、「世界の艦船」Series02が
 好評のSeries01に続き2004年5月、ついに発売となります!
 同梱された入浴剤でお風呂のお湯を海の色に染めミニモーターで艦船フィギュアを動かし、
 解説書で船のロマンの物語に思いを馳せてみてはいかがですか?
 今回は製品版のフィギュアを全てご紹介します!
 「世界の艦船」Series02開発秘話はこちら!”となっています!

 ラインアップされいてるキャラクターは
”707 I世(PKNバージョン)ノーティル(旧マーキング) 、 ノーティル(新マーキング)、しんかい(初代)、
 Xクラフト(X-6)、Xクラフト(X-25)、リサーガム II世号、(完成時)、
 リサーガム II世号(デモンストレーション塗装)、コネチカット シーウルフ、さちしお(ゆうしお型)、
 シェル級(新造時)、シェル級(米国紙検時)、伊19、伊26、マイクロ水中モーター(赤)、
 マイクロ水中 モーター(白)、はましお(ゆうしお型練習潜水館) ”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・マイクロワールド 世界の艦船 シリーズ02
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 WIKIによる”ゆきかぜ”の機体説明は
”在来動力艦であるにもかかわらず水中雑音が大であり、
 水中行動能力に疑問を残したうずしお型の反省を踏まえ、当初から静粛性を重視して設計された最初の艦級である。
 その点で、ある意味では過渡期的な性格のある艦級であり、個艦ごとに若干の装備の違いが見られる。
 船体構造はうずしお型と同じく複殻式で、耐圧殻構造材には、従来のNS63およびNS46に加えて、
 一部にNS80調質高張力鋼を使用し、潜入深度が増大した。特に3番艦以降ではNS80鋼の使用範囲が広がり、
 潜入深度が増大したとされる。
 艦内区画はうずしお型とほぼ同じ5区画だが、船体後部が延長されたことで、
 見かけ上のセイル位置がやや前進し、艦内容積にやや余裕が生まれたことから、
 付随的に居住性が改善した。初めて5翼ハイスキュード・スクリューを採用し、回転数が減少したほか、
 プレーリー・マスカー遮音装置を装備(一番艦は就役時には装備せず)。
 新型の電池を装備したことにより、航続力は若干改善した。
 海上自衛隊の潜水艦としては初めての完全デジタル式の統合ソナー・システム
 ZQQ-4とセイル前縁にSQS-36Jアクティヴ・アレイ、射撃指揮装置にZYQ-1を装備し、
 80式及び72式1型魚雷を運用する。5番艦以降の6隻はハープーンの運用能力を持ち、
 水上排水量が2,250tに増大した(2番艦は1986年に、4番艦は1988年に、それぞれ付与された)。
 また、7番艦以降4隻は戦闘システムの統合化が進んだほか、
 SINSを装備した状態で就役した初の海自潜水艦となった。
 さらに、1987年には、4番艦はリーラブル式に改正した(船体に立てたスタンションに巻き付けて格納)
 曳航ソナー・アレイ(BQR-15)を搭載し、水上排水量が2300tに増大した。この改正は他の艦にも逐次実施された。
 おやしお型潜水艦の配備開始を念頭に、1996年より除籍と練習潜水艦への種別変更がおこなわれ、
 所要の改造を施した後、訓練任務、対潜水艦戦演習の標的任務等に従事。
 2000年3月には練習潜水隊が新たに編成され、ATSS-8008(旧SS-575)はTSS-3602に再度種別変更された。
 1986年(昭和61年)に就役し、2004年(平成16年)3月に用途廃止となった7番艦「あきしお」は、
 2007年(平成19年)から海上自衛隊呉史料館に建築基準法上の建物として展示されている。”となっています!