2011年10月17日

1/18スケール ダイキャストミニカー No.4 007 ボンドカー ジャガー XKR ロードスター スカイネット製 ミニカー

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”1/18スケール ダイキャストミニカー No.4 007 ボンドカー ジャガー XKR ロードスター”となります!

 この商品は、
”映画「007」第20作目にあたる「ダイ・アナザー・デイ」に登場、
 ジェームズボンドとアイスランドにてカーチェイスを繰り広げる
 ザオが搭乗した「ジャガー XKR ロードスター」を
 1/18スケールで再現したダイキャスト製彩色済完成品モデル!
 エメラルドグリーンで覆われた車体、メーターパネルなどを含む室内部、
 劇中で活躍した様々なギミックを再現しています!
 フロントグリルを開閉させ「ロケットランチャー」を展開させる事ができます
 ボンネット開閉可能、内部はエンジンを再現しています
 「ガトリング銃」展開可能
 後部トランクは開閉させることができ、内部に設置された「迫撃砲」を再現しています!
 ドア下は開閉し「ロケットランチャー」を展開する事ができます!
 円形のタイヤチェーンも再現しています”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・1/18スケール ダイキャストミニカー No.4 007 ボンドカー ジャガー XKR ロードスター
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”007 ダイ・アナザー・デイ”のストーリーは
”ボンドは北朝鮮側の非武装地帯にある基地で、
 アフリカから不正輸出されたダイヤモンドと引き換えに武器の密輸を行なっていた
 ムーン大佐抹殺の任務を遂行した直後、
 彼の父であるムーン将軍に捕らわれ、長きに渡る監禁・拷問を受ける。
 14ヶ月後、中華人民共和国の諜報員3名を殺害したのち、
 逮捕されたムーン大佐の側近のザオとの捕虜交換が行われ、
 ようやくMのもとに戻れたボンドは思いがけない言葉を耳にする。
 それは00(ダブルオー)ナンバーの剥奪だった。
 1週間前に北朝鮮内部に潜り込んでいたアメリカの工作員が処刑され、
 ボンドが居た収容所から情報が発信された事から、
 北朝鮮での拷問でボンドが機密事項を洩らしたのが原因だと疑うアメリカは
 これ以上の情報漏れを恐れザオとの交換でボンドを連れ戻したのだという。
 ボンドを疑うMは、ボンドの00ナンバー剥奪という決断に至ったのだ。
 この結果に納得のいかないボンドは、
 自らのプライドと00ナンバーを取り戻すべく単身でMたちのもとから脱出。
 香港を拠点に活動する中国の諜報員ミスター・チャンの協力のもと、
 ザオがキューバに潜伏中との情報をつかみ、キューバに飛ぶ。
 地元の情報屋ラウルの情報で、
 前日に出会ったアメリカ国家安全保障局(NSA)の諜報員ジンクスと共に、
 ロス・オルガノス島の病院で人種を変えるDNA変換療法の途中のザオを追い詰めるが、
 ザオはダイヤモンドを残し逃亡。
 ボンドが、ザオの残したダイヤモンドを調べると
 ダイヤモンド王のグスタフ・グレーブスのものだと判明する。
 グスタフ・グレーブスが黒幕だと感じたボンドは、イギリス、アイスランド、
 そして北朝鮮へとグレーブスを追っていくうちに、
 グレーブスの隠された驚くべき正体とグレーブスの計画する恐るべき征服計画を知ることとなる。”となっています!

2011年3月20日

1/144スケール 日本の翼コレクション スペシャルVer エフトイズ製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”1/144スケール 日本の翼コレクション スペシャルVer”となります!

 この商品は、
”1/144 WORK SHOPシリーズ第20弾の発売を記念して、
 「日本の翼コレクション」「日本の翼コレクション2」から人気の3機種をピックアップした特別版。
 すべての機種で塗装や付属デカールを一部変更しており、コンプリート済みのお客様にもご満足いただけます!
 また、従来商品ではシークレットアイテムのため入手困難だったT-2ブルーインパルスもラインナップ、
 F-86ブルーインパルス及び同時発売の「日本の翼コレクション3」のT-4ブルーインパルスと合わせ、
 歴代ブルーインパルス3機種を揃えるチャンスです。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/144スケール 日本の翼コレクション スペシャルVer
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 WIKIによる”ブルーインパルス”の概要は
”1958年、航空自衛隊の戦闘機教官が独断で行った編隊飛行が上官の目に留まったこと、
 また1959年に行われた米空軍サンダーバーズの日本公演を見た当時の航空幕僚長・源田実が打ち出した
 構想をきっかけに1960年、浜松・第1航空団第2飛行隊内に空中機動研究班として発足した。
 その後公募したニックネーム「天竜」を用いたが、
 この「Tenryu」の「r」の発音に管制上支障が出たため「チェッカー・ブルー」後に
 「ブルーインパルス」に変更。
 第4航空団第21飛行隊戦技研究班になるなど何度かの改編が行われた後、
 現在の正式名は宮城県松島基地に所属する第4航空団第11飛行隊となった。
 ブルーインパルスは日本各地で行われる航空祭や民間イベント等に出演し、
 毎年平均20回程の展示飛行を実施している。
 なお、同基地にはパイロット以外のスタッフで結成されたブルーインパルスジュニアも
 部活動として所属しており、各地の航空祭で展示走行を行っている。”となっています!

2011年3月15日

1/864スケール プラスチックモデルキット E.V.E. ライテッドU.F.O アトランティスモデル製 プラモデル

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”1/864スケール プラスチックモデルキット E.V.E. ライテッドU.F.O”となります!

 この商品は、
”E.V.E. ライテッドU.F.Oは、1/864スケールの手の平程のサイズながらも、
 各部に施された細かいモールドでその形状を見事に表現しています。
 そして最大の特徴は内部に搭載されたLEDライトです。赤、黄、緑の3色のLEDにより、
 機体下面を色とりどりに照らしだす姿、まさに想像どおりのUFOの雰囲気が再現できます。
 また、機体の上面と下面は磁石によって
 組み合わさっているので簡単に分割して電池を交換することが出来ます。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/864スケール プラスチックモデルキット E.V.E. ライテッドU.F.O
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