2010年7月12日

特撮リボルテック SERIES No.009 ジャイアントロボ 海洋堂製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”特撮リボルテック SERIES No.009 ジャイアントロボ”となります!

 この商品は、
”「ジャイアントロボ」(1967)は、日本特撮史上始めての巨大ヒーロー・ロボットだった。
 TVアニメ初の巨大ヒーロー・ロボットだった「鉄人28号」(1963)と同じ漫画家・横山光輝氏の原作で、
 漫画も「週刊少年サンデー」に放送直前から連載スタートして、
 子供たちに熱狂的に迎えられた。アニメの「鉄人28号」もガォーンと叫び、
 正太郎の操る操縦器の電波音と効果音が印象的だったが、
 ジャイアントロボも、「ま゛っ」っとファンが語り継いだ擬音で叫び、
 ポーズを取る度にジャキン、ジャキンというマシン音を響かせ、
 特撮リボルテックにポーズを取らせる時、その印象的な効果音が脳内に甦ることだろう。
・【特撮リボルテック】に「特撮巨大ロボット」の原点として記憶に残る、
 ジャイアントロボ登場。スフィンクスをモチーフとした
 荘厳ささえ感じさせる神秘的な外観と鉄の塊としての硬質感を併せ持つ独特のデザインを完全再現。
・12個のリボルバージョイントを搭載し、劇中同様のアクションをさせることができる。
・膝を大きく曲げるなど、実物以上の可動範囲。
 一見動かないように見える蛇腹も回転させることで可動部を覆い隠すカバーとなる。
・指先から発射されるロケット弾発射体制をはじめ、開いたもの、
 掴みかかろうとしているもの等全10種もの豊富なハンドパーツが付属。
・力強さの中に憂いを秘めた、独特の表情を細密な造型と塗装で再現。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・特撮リボルテック SERIES No.009 ジャイアントロボ
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ジャイアントロボ”のストーリーは
”円盤に乗って地球に飛来した謎の宇宙人・ギロチン帝王は、
 秘密結社BF(ビッグファイア)団を結成し、地球征服を開始した。
 巨大ロボット・GR1は、その尖兵とするために秘密裏に開発された破壊兵器である。
 しかし設計者であるドクター・ガルチュアはその陰謀を阻止するため、
 腕時計型の操縦システムを偶然BF団に捕われていた少年、草間大作に託し絶命する。
 この操縦システムは音声登録・認識式で、
 初起動の際に声を登録した者の命令にしか従わない仕組みになっていた。
 GR1 = ジャイアントロボと共に脱出した大作は、
 地球を守るため国連秘密警察機構・ユニコーン機関日本支部の隊員U7となってBF団と戦う。”となっています!

2007年12月 6日

リボルテック No.18 ジャイアントロボ(OVA版) 海洋堂製 フィギュア

 本日1回目の更新は、
長らく品切れしておりました海洋堂さんのリボルテックシリーズのNo.18
”リボルテック No.18 ジャイアントロボ(OVA版)

 この商品は、
”1992年発表のアニメ版「地球が静止する日」より、草間大作あやつるジャイアントロボがリボルテック化。
 その形状からは想像できないほどの可動を、リボルバージョイント&山口式で実現しました。
 劇中の魅力をたっぷり再現できるリボルテックを是非ご堪能下さい。
 続く2月発売の「GR-2」にもご期待下さいませ。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・リボルテック No.18 ジャイアントロボ(OVA版)
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ジャイアントロボ”の機体説明は
”作品世界では禁断の動力源とされるエネルギーである、原子力で稼働する汎用型巨大ロボット。
 原案はもちろん『ジャイアントロボ』に登場した同名のロボット。
 原案と比較すると、腕や足が大幅にボリュームアップし、精悍な顔つきになっている。
 武器はその剛力から放たれるパンチと、普段は背部に収納されているロケットバズーカなど、全身に収納された火砲類。
 また、胸部にはワイヤーアンカーを備える。
 大作は単に「ロボ」と呼び、彼の持つ腕時計型コントローラーで操縦される。
 操縦する時は、大作は通常ロボの顔側面にあるはしごに掴まっている。
 普通に考えれば振り落とされてしまいそうだが、どうやって安全を確保しているか、またどんな安全装置があるかは不明。
 なお、コントローラーには大作の声紋が登録されているため、彼以外には操縦できない仕組みになっている。
 操縦者の無事を最優先させるプログラムにより、
 大作が絶体絶命の状況に陥ったときは通常の50倍以上のパワーで行動することができる。
 背部のロケットエンジンを使い、飛行する。目から涙のような二次冷却水や、
 鼻から鼻血のようなガソリンを出す事も可能。”となっています!