2007年12月 1日

リボルテック No.30 トップをねらえ2 ディスヌフ 海洋堂製 フィギュア

本日3回目の更新は、
長らく品切れしておりました海洋堂さんのリボルテックシリーズのNo.30
”リボルテック No.30 トップをねらえ2 ディスヌフ”が若干数ですが再入荷されましたのでご紹介させていただきます!

 この商品は、
”・バスターマシン・ディスヌフがリボルテックシリーズ最強のボリュームで登場。
 デザインを重視しつつ、可動フィギュアとしてみごとに昇華しました。
 熟考されたジョイント配置と、山口式可動の融合により、まさかのポージングでユーザーを驚かせます。
 マントを背面の鬼面と差替え、超攻勢型へ換装可能。
 準備稿のみの幻の武装、バスタークラッシャーが付属。
 その他、バスターゲイターや交換部品も豊富に装備。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・リボルテック No.30 トップをねらえ2 ディスヌフ
 
  

購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ディスヌフ”の概要は
”「トップ2」の時点では人類が保有する最古のバスターマシーンで、十番台で現存しているのは本機のみ。
 歴戦の勇者で、全身に戦傷がある。左腕は60番台のパーツを利用した義手であり、
 右目の角はおよそ500年前の戦闘で突き刺さったものである
 (修理しないのは、角が脳幹をかすめており、下手にいじると貴重な戦闘経験値を失いかねないこと、
 更にディスヌフ自身が修理をいやがったことによる。)。
 デザインの由来はバンカラスタイルと思われる。
 また、隻眼の顔貌と搭乗者に対する教育的な態度から推測するに、
 ガンバスターの開発者であるオオタ・コウイチロウをモチーフとして設計されたものであると考えられる。
 最終話でディスヌフには重大な秘密が隠されていたことが判明する。
 トップレスが搭乗するコックピットは心臓に相当する部分にあるが、これとは別に、
 人工知能内部に「真の操縦席」が隠されていた。
 非常用脊椎通路を上った先にあり、ガンバスターと同じダイレクトモーションの操縦席と、
 旧トップ部隊の女性用戦闘服が用意されていた。
 この操縦席を用い、さらに縮退炉を装備することで、バスターマシン19号本来の姿を取り戻すことができる。”となっています!