2010年7月 7日

1/144スケール プラスチックモデルキット ファイブスター物語 エンゲージ SR3 ウェーブ製 プラモデル

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”1/144スケール プラスチックモデルキット ファイブスター物語 エンゲージ SR3(”となります!

 この商品は、
”ファイブスター物語」に登場するモーターヘッドのエントリーモデルとして、永きに渡り定番キットとして
 ファンの皆様に愛され続けているウェーブの1/144スケールプラスチックモデルシリーズ。
 2007年発売の「エンゲージSR1」に続く新作として、
 同じくコーラス王朝の象徴たるMH「エンゲージ SR3」が登場します。
 キットは各関節にポリキャップを使用した可動モデルで、
 「SR3」を現実に存在するメカニクスと捉え、 形状、ディテール共にこだわりをもって再現。
 全高16cmながら、シャープな造形と可動が両立する逸品に仕上げました。
 初回特典として、「F.S.S.DESIGNS 2」に掲載されている
 「エンゲージ SR3 初期型」を再現するための「肩アーマー」、そして「スパッド」のパーツが付属。
 入手するなら“初回生産版”が絶対お得です!
 手頃なサイズとプライスの「SR3」でモーターヘッドを作る喜びを感じてみませんか?!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/144スケール プラスチックモデルキット ファイブスター物語 エンゲージ SR3(
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”エンゲージSR.3初期型(アーリィ・ジュノーン)”のキャラクター紹介は
”コーラス23世が王国に残っていたSR.1の設計図を基に
 30年もの歳月をかけて造り上げたエンゲージの2番騎、コーラス王朝の象徴となるMH。
 特徴的な肩など、オリジナルの騎体を受け継いでいる。
 各部のパーツの詰め合わせが上品にすりあわされて、得もいわれぬ美しさを発していた。
 マイトではないコーラス23世が組上げるのには限界があったようで、
 チューニングの不調で基本的なエンジン出力が足りず、
 それが各部に影響を与えた状況で、ラウンドブースターを装備し
 対ハグーダ戦で未完成ながら試運転のため出撃。
 マグロウなど数騎を倒すなど実戦データを収集していたが、
 ギエロ・スガスコーニチが駆るブーレイと遭遇した際、パワー不足により行動不能になり墜落。
 コーラス23世は負傷し、逃亡戦でウリクルは死亡した。
 その後、ディッパ・ドロップスのカルバリー・Cにより回収された。”となっています!

2007年11月30日

エンゲージSR1[初回限定版] ウェーブ製 プラモデル

 本日4回目の更新は、
今月発売の”ウェーブ”さんの人気プラもシリーズ”ファイブスターストーリー”の新作フィギュア
”エンゲージSR1[初回限定版]”を若干数ですが
追加手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!

 この商品は、
”1999年に発売された1/144レッドミラージュから約8年。
 ついに1/144シリーズにフルインジェクションキットの新作が登場します。
 1/144スケールのインジェクションキット、「the K.O.G.」、「L.E.D.ミラージュ」に続く第3弾は
 コーラス王のMH「エンゲージSR1」。
 キットは、こだわりの造形で仕上げられた原型のプロポーションや形状を忠実に再現するべく、接着剤を使用。
 あえてスナップフィッ トタイプにせず、MH特有の繊細なデザインを優先させました。
 各関節はポリキャップにより可動。さまざまなポージングが可能です。
 また、初回生産分の特典として、コミックス初登場時の肩パーツ、両腕のソードストッパー、剣が、
 さらにコミックス本編時の背面パーツに本キットオリジナルとなるスタビライザーのパーツなどが付属。
 以上の特典パーツは、次回再生産分からは付属しませんので、
 入手されるならば、この初回特典付きキットが絶対オススメです。
 ミラージュマシンとは異なる魅力を持つこの「エンゲージ」。ぜひ、その手で作り上げてみてください 。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・エンゲージSR1[初回限定版]
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購入はこちらからになります(>.<)

 初回限定版にはこちらのパーツが付属します!
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 WIKIによる”エンゲージ”のキャラクター説明は
”コーラス21世がMH・マイト、マール・クルップに依頼したコーラス王のMH。
 クルップ博士が死去した後はバッシュの設計などで知られるルミラン・クロスビンが製作を継続し、
 コーラス王朝の旗騎となった。
 同型騎が多いこのMHは単に『エンゲージ』と呼ぶ場合はこのオリジナル騎を指す。
 星団一美しいMHとされる(なお、「星団一美しい」といわれるMHは
 この他に「AUGE」と「ジ・エンプレス・フレーム」が存在している)。
 このMHは非常にコンパクトに出来ており、その後のコーラスやクロスビンのMHへと多く仕様が引き継がれる。
 特徴的な脚部のランダム・ストレートはコンパクトな騎体から発生する
 過剰なエネルギーと熱を強制的に排除するもので、このMHのパワーを象徴するものだ。
 特徴的なのは肩の装甲で、刃の付けられた上腕部がメインで、
 その上に被さる2枚の肩装甲は2枚貝の様に前後に分かれる。
 これで一見稼動範囲が限定されそうな上腕部は問題なく稼動する。
 肩の後ろに付いているのはK.O.G.やバングなどに見られるスタビライザーである。
 それだけ出力系とコントロールがデリケートである証拠ともいえる。
 コーラスの一家メロディ家の剣聖ハリコン・ネーデルノイドが使用したことで「ハリコンの神騎」とも呼ばれる。
 メロディ家が取り潰しになる際、王女アルル・フォルティシモ・メロディ4世と共に行方不明となる。
 国宝級のMHを持ち出したとの理由でアルルはコーラスから指名手配となっている。
 アルルがハスハの傭兵となったことがコーラスの魔導大戦への参戦の口実となった。”となっています!