2011年10月23日

DX超合金 マクロスF(フロンティア) VF-25Fメサイアバルキリー(早乙女アルト機)リニューアルVer バンダイ製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”DX超合金 マクロスF(フロンティア) VF-25Fメサイアバルキリー(早乙女アルト機)リニューアルVer”となります!

 この商品は、
”大絶賛YF-29デュランダルの技術をそのまま注入!
 VF-25メサイア リニューアル!
 DX超合金にて好評を博した「VF-25 メサイアバルキリー」がリニューアル。
 魅力的な三形態変形はもちろんとして、
 ユーザーによる要望点・改良点などを取り込み、
 よりスタイリッシュにより劇中に近いイメージを再現したアイテムです。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・DX超合金 マクロスF(フロンティア) VF-25Fメサイアバルキリー(早乙女アルト機)リニューアルVer
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 WIKIによる”早乙女アルト”のキャラクター紹介は
”声 - 中村悠一
 本作の主人公。
 美星学園高等部航宙科パイロット養成コースに通う少年。
 2042年7月27日生まれの16歳(作中で誕生日を迎え17歳)。
 歌舞伎の名門早乙女一門の跡取りとして生まれ、母親似の容姿と天賦の演才で10歳で初舞台を踏み、
 伝説的な女形として芸能関係者を呻らせ将来を嘱望されていたが、
 亡き母の影響と幼少から抱いていた大空への憧れを捨てられず、
 父である早乙女嵐蔵と大喧嘩の末に勘当される。
 以後、二度と早乙女家には近づかないと誓いを立てていた。
 高等部進学時に演劇科から航宙科へと転科。
 学業成績は次席と優秀で、
 パワーグライダー「EX-ギア」を用いたアクロバット飛行を得意としている。
 美少女と見紛うほどの美貌の持ち主だが、
 自分の女性的な容姿や出生に強いコンプレックスを抱いている。
 「アルト姫」あるいは単に「姫」と呼ばれることもあるが、上記の理由から言われると怒る。
 斜に構え反抗的な態度をとることが多いが、正義感は強く義理固い性格。
 一方で異性関係には疎く、ランカやシェリルの気持ちにはまったく気づかない。
 手慰みに紙飛行機を折っては飛ばす癖がある。
 母から贈られたお守りを大事にしており、首に下げ片時も離さない。
 シェリルのライブ当日にランカ、シェリルと知り合う。
 ライブ直後のバジュラ襲撃で逃げ遅れたランカを救うためヘンリー・ギリアムのVF-25Fに搭乗。
 統合軍のキャサリン・グラスやS.M.Sのオズマ・リーに目をつけられたことがきっかけで、
 S.M.Sスカル小隊所属のパイロットとなる。
 パーソナルカラーはギリアムから引き継いだ白地に赤と白のラインの入った
 VF-25Fの007番機に搭乗することになる。
 入隊後の階級は准尉(後に少尉)。スカル小隊でのコールサインは「スカル4」。
 パイロットとして天才的な腕前を持つが、
 己の身に流れる役者としての血や未練を断ち切れていないことに気づき、
 自分自身の在り方に迷いを感じる。
 一方で激しさを増すバジュラとの戦闘や、その背後にある秘密、
 ランカやシェリルの変化により、大事なものを護るための戦いに否応なしに巻き込まれていく。
 S.M.Sの解体・新統合軍への編入後は正規軍人として中尉に昇進し、
 サジタリウス小隊の隊長に就任、VF-171EXに搭乗するようになる。
 この時のコールサインは「サジタリウス1」。”となっています!

2011年7月10日

DX超合金 マクロスF(フロンティア) YF-29 デュランダルバルキリー(早乙女アルト機) バンダイ製 フィギュア

 こんにちは~!
 本日の更新は、この週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”DX超合金 マクロスF(フロンティア) YF-29 デュランダルバルキリー(早乙女アルト機)”となります!

 この商品は、
”『劇場版マクロスF ~サヨナラノツバサ~』で活躍する
 最新機体「YF-29」の完全変形モデル、最速立体化!
 完全新規設計! DX超合金 開発ノウハウの結集!
 VF-25メサイア、VF-27ルシファー、さらにはマクロスクォーターやVB-6ケーニッヒモンスターと、
 様々なマクロスFの機体開発を続けてきたDX超合金のノウハウを結集。
 超合金ならではの「頑丈で遊びやすく、変形できる」バルキリーモデルです。
 単座⇔複座が再現可能。
 ファイター駐機(着陸)状態でのガンポッド懸架が可能!
 ガウォーク形態の「ハの字開き」がより美しく!
 バトロイド時にキャノピー部がむき出しにならない。
 首基部の固定、各部関節の可動範囲拡大など基本構造や遊びやすさのブラッシュアップ。
 3形態を飾れるスタンドが付属。その他にも、従来からの改善要素多数!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・DX超合金 マクロスF(フロンティア) YF-29 デュランダルバルキリー(早乙女アルト機)
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 WikIによる”YF-29 デュランダル”の機体解説は
”新星インダストリー社MF(マクロス・フロンティア)工廠とL.A.I社が、
 YF-24 エボリューションを原型に共同開発した試作機。同じく両社がYF-24を原型に開発した
 VF-25 メサイアとは、多くの共通項を持つ姉妹機である。
 設計段階から対バジュラ戦を想定した初の機体であり、
 超高純度の「フォールド・クォーツ」を機体の4か所に搭載することで、他の系列機を凌駕する高性能を発揮する。
 ただし、肝心のクォーツ自体が標的であるバジュラ自身の体内でしか精製できない稀少物質であったため、
 開発は大きく難航していた。
 後にマクロス・フロンティア船団が、バジュラとの戦闘で大量のクォーツを入手したことでようやく完成に至った。
 主翼形状は、大気圏内での運動性向上に有利な前進翼を採用。
 これは、VFシリーズとしてはVF-9 カットラス・VF-19 エクスカリバーに続いて三例目となる。
 左右の脚部と主翼中間部に各1基ずつ、計4基のステージII熱核反応タービンエンジンが搭載されている。
 YF-24シリーズの特徴であるコクピットの「EX-ギアシステム」や
 フォールド・クォーツを用いた慣性蓄積コンバーター「ISC」などの諸機能も完備されているが、
 使用されているクォーツの総量に比例してISCの対G限界が大幅に高められている。
 VF-25 メサイア用のトルネードパックは元々はオプション装備で
 YF-29の性能に近づけるために製作されたもので、YF-29用の装備を開発するためのテストに用いられていた。
 またマクロス・ギャラクシー船団製のVF-27 ルシファーはL.A.I経由でリークされた
 YF-29の情報を元に開発されたために4発エンジン装備など機体構成はYF-29に近い物となっている。
 YF-29の持つ能力で特に重要なのはバジュラとのコミュニケーション能力である。
 YF-29は大出力のフォールド・ウェーブプロジェクターを搭載しており、
 ランカ・リーとシェリル・ノームの二人の歌をバジュラに届ける役割を果たし、戦争終結に貢献した。”となっています!

2011年6月14日

1/100スケール マクロスF(フロンティア) YF-29 シェリルデカールVer バンダイ製 プラモデル

 こんにちは~!
 本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”1/100スケール マクロスF(フロンティア) YF-29 シェリルデカールVer”となります!

 この商品は、
”1/100スケールながら1/72さながらの精密なモールド再現。
 ロープライス!コンパクトサイズ!
 サクサク組めるディスプレイモデル!
 成形色とマーキングシールで設定色再現。
 ディスプレイ用ベースが付属。
 劇中でも登場、新型ガンポッド付属。
 キャノピーはクリアパーツで再現! ”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・1/100スケール マクロスF(フロンティア) YF-29 シェリルデカールVer
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 WikIによる”YF-29 デュランダル”の機体解説は
”新星インダストリー社MF(マクロス・フロンティア)工廠とL.A.I社が、
 YF-24 エボリューションを原型に共同開発した試作機。同じく両社がYF-24を原型に開発した
 VF-25 メサイアとは、多くの共通項を持つ姉妹機である。
 設計段階から対バジュラ戦を想定した初の機体であり、
 超高純度の「フォールド・クォーツ」を機体の4か所に搭載することで、他の系列機を凌駕する高性能を発揮する。
 ただし、肝心のクォーツ自体が標的であるバジュラ自身の体内でしか精製できない稀少物質であったため、
 開発は大きく難航していた。
 後にマクロス・フロンティア船団が、バジュラとの戦闘で大量のクォーツを入手したことでようやく完成に至った。
 主翼形状は、大気圏内での運動性向上に有利な前進翼を採用。
 これは、VFシリーズとしてはVF-9 カットラス・VF-19 エクスカリバーに続いて三例目となる。
 左右の脚部と主翼中間部に各1基ずつ、計4基のステージII熱核反応タービンエンジンが搭載されている。
 YF-24シリーズの特徴であるコクピットの「EX-ギアシステム」や
 フォールド・クォーツを用いた慣性蓄積コンバーター「ISC」などの諸機能も完備されているが、
 使用されているクォーツの総量に比例してISCの対G限界が大幅に高められている。
 VF-25 メサイア用のトルネードパックは元々はオプション装備で
 YF-29の性能に近づけるために製作されたもので、YF-29用の装備を開発するためのテストに用いられていた。
 またマクロス・ギャラクシー船団製のVF-27 ルシファーはL.A.I経由でリークされた
 YF-29の情報を元に開発されたために4発エンジン装備など機体構成はYF-29に近い物となっている。
 YF-29の持つ能力で特に重要なのはバジュラとのコミュニケーション能力である。
 YF-29は大出力のフォールド・ウェーブプロジェクターを搭載しており、
 ランカ・リーとシェリル・ノームの二人の歌をバジュラに届ける役割を果たし、戦争終結に貢献した。”となっています!