2008年2月16日

ULTIMATE BRAVES ロボ列伝 サンライズ編 メガハウス製 トレーディングフィギュア

 こんにちわ~!
本日3度目の更新は、おとといあたりにメガハウスさんから発売された新商品
”ULTIMATE BRAVES ロボ列伝 サンライズ編”
の再手配分が本日入荷してきましたのでご紹介させていただきます!

 この商品は、
”ロボットアニメの歴史に欠かせないサンライズ作品から、
 人気のロボがディフォルメタイプのフィギュアとなって完成!
 玩具菓子「ULTIMATE BRAVES(アルティメットブレイブス) ロボ列伝 -サンライズ編-」が、メガハウスより発売される。
 『無敵超人ザンボット3』『伝説巨神イデオン』『戦闘メカザブングル』『装甲騎兵ボトムズ』『機甲戦記ドラグナー』……、
 今なお幅広いファンを魅了してやまない個性豊かなサンライズロボット達が、
 コレクションに最適なディフォルメタイプのフィギュアとなって登場!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・ULTIMATE BRAVES ロボ列伝 サンライズ編
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 WIKIによる”ザンボット”の機体説明は
”ザンバード、ザンブル、ザンベースの3つのメカが「ザンボット・コンビネーション」で一つになった形態。
 頭頂高60m、重量700t。
 多様な武器を搭載(下記参照)。初登場は第3話で、それまでは後述のザンボ・エースが決着をつけていた。
 3機が合体することで完成するイオンエンジンによって動く。
 瞬間的なエネルギー総量はビアルI世を上回る。
 なお、この機体と分離形態の3機の操縦には「若い反射神経」が必要とされ、
 主役ロボのパイロットが子供(といっても中学生だが)が乗る理由付けとなっている。
 また3人には半年間に及ぶ睡眠教育によって各マシンの操縦法がレクチャーされていたと同時に、
 恐怖心が取り除かれていた事が後に明らかになる。
 合体時の「ザンボット・コンビネーション!」の発声は勝平で、「ワン!」は勝平の愛犬・千代錦、
 「ツー!」を宇宙太、「スリー!」を恵子がコールする。
 潜水の限界深度は約7000m(第18・19話で判明)。
 ただし、バンドック攻撃の為、限界を遥かに超える9500mまで潜水している。
 この時は機体が水圧に耐え切れず、コクピット内に浸水するなどしていた。
 バンドックとの最終決戦の際、手足を失うなどの大ダメージを受け、
 ほぼ無傷のザンバードのみを強制的にコンビネーション・アウトし、宇宙太と恵子はバンドックに特攻、自爆する。
 なおこの時、3機が合体しないと完成しないはずのイオンエンジンを突入と同時に爆発させているが、
 これに関してはキングビアルにおけるビアルI世と同様、
 ザンバードは制御系であり、残る2機でも暴走・爆発させる事は可能だったと考えられる。”となっています!

2007年12月 4日

超合金魂 魂SPEC ドラグナー1型 With キャバリヤー バンダイ製 フィギュア

 本日6回目の更新は、
バンダイさんより今月中旬に発売される新商品!
前作”オープニングシルエット”も絶好調のまま完売した魂SPECから最新作
”超合金魂 魂SPEC ドラグナー1型 With キャバリヤー”のご紹介!

 この商品は、
”魂SPECブランドにラインナップされるオープニングシルエットに続き、
 馴染み深いTV本編スタイルの「ドラグナー1」が、
 初立体化となる「キャバリアー0」を装備して登場。
 レールガン、シールド、レーザーソード、レールキャノン、
 リフター、ディスプレイスタンド等が付属。
 本体全高約140mm。
 付属のキャバリアー0は07年10月発売の
 「ドラグナー1 from "Opening Silhouette"」にも装着可能。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・超合金魂 魂SPEC ドラグナー1型 With キャバリヤー
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 WIKIによる”キャバリヤー”の機体説明は
”D-1専用の増加装甲を兼ねた追加武装。本来はD兵器の試作機の空間戦闘用ポッド。
 元来D兵器は後に連合軍で製作されたドラグーンの様に
 D-1、D-2、D-3の能力をひとつにまとめた機体を作る予定だった物を、
 これらを単体にまとめるのは難しいとされた為に、3機に能力を分離し、
 それぞれの装備をより専門化させた物をユニット化する方向で落ち着いた形で量産化の計画が進んでいたのだが、
 白兵戦用となったが為にそれ以外の能力が弱いD-1の戦闘能力を補う為にポッドの
 推進器部分のスペースを利用して上から被せる形での追加装備として再設計が行なわれた物。
 試作コンセプトの名残の装備ではあるが、D-1にD-2並みの攻撃力とD-3並みの電子兵装を装備させ、
 D-1の単体での総合戦闘能力を高める事を可能にした。もっとも、この装備を装着している間D-1は
 白兵戦が不可能となってしまう為、白兵戦に移行する際にはこの装備の強制排除が必須となる。
 元ネタは時代劇に出てくる菅笠+陣羽織もしくは蓑
 (キャバリアーの排除シークエンスも菅笠+陣羽織もしくは蓑を空中に投げ捨てる場面を意識した物らしい)。
 本編初登場時のD-1はこれを装備した状態。
 10話でファルゲンを撃退する際に爆薬を詰めれるだけ詰めて爆弾として利用され大破し失われる。
 形式番号はXC-00。”となっています!

2007年10月26日

超合金魂 魂SPEC ドラグナー1型 オープニング・シルエットVer バンダイ製 フィギュア

 こんにちわ~!
本日3回目の更新は、入荷ホヤホヤの新商品から
バンダイさんの人気フィギュアシリーズ”魂SPEC”から
”超合金魂 魂SPEC ドラグナー1型 オープニング・シルエットVer”をご紹介させていただきます!

 この商品は、
”1987年放映のサンライズアニメーション「機甲戦記ドラグナー」より主役メカ「ドラグナー1」が魂SPEC化!
 番組オープニング映像のイメージ(オープニングシルエット)を再現した姿は躍動感溢れる迫力のフォルム。
 レールガン、シールド、レーザーソード、リフター、ディスプレイスタンドが付属。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・超合金魂 魂SPEC ドラグナー1型 オープニング・シルエットVer
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WIKIによる”ドラグナー1型”の機体説明は
”接近戦に特化して開発された白兵戦用MA。搭載されたクレイ9000型AIの愛称はクララ。
 小型核融合炉を2基備え装甲はマルチプルハイブリッド型でありゼライトコーティングが施されている。
 腰の左右に一振りずつレーザーソードを装備しているが、
 別にふくらはぎ部フレームに実体剣のアサルトナイフを備える
 (同じムーバブルフレームを使用しているD-2、D-3にも装備されている)が
 D-1は劇中未使用(他の機体もあくまで作業用として使用)。
 園田英樹著の小説版ではD-1が実際に使用している。
 主兵装は75mmハンドレールガンである。レーザーソードは柄部で接合させて諸刃として使うことも可能
 (物語前半のアイキャッチで構えていた図が印象的)。
 両肩に対MA用のショルダーボムを備えている。
 また両腕の外部装甲にハンドレールガン用の予備弾倉を差し込むスリットが備えられ、
 手甲部には二連式25ミリ機関砲も装備されているが、この機関砲は両機体共に未使用
 (こちらはD-2には装備されているがD-3には未装備)。
 フリスビー型のスローイングボムも、カスタム化されるまで未使用。
 カスタム化時には腰に装備されていたがこちらの状態では腕に装備可能。
 ただし、劇中その姿を見せることはなかった。
 白を基調としているが脚部に赤と青のラインが描かれていてかなり目立つ機体となっている。
 飛行装備のリフター1を装着した場合、翼下にミサイルポッドを装備できるため攻撃力が上がる。
 なお、このリフター1は4枚翼で、非飛行時には翼を折りたたむことが出来る。”となっています!