2012年8月12日

RIOBOT(ライオボット)04 天元突破グレンラガン グレンラガン 千値練製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この連休に向け完売になってしまいました商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”RIOBOT(ライオボット)04 天元突破グレンラガン グレンラガン”となります!

 この商品は、
これが天元突破!!これがグレンラガンっっ!
 今回も原型・設計担当にケミカルアタックを迎え
 天元突破グレンラガンから主役メカ グレンラガンがRIOBOTに登場。
 さらに磨きのかかった“変態可動”と驚異の変態ギミック内蔵!
 頭部の可動に連動して体の目が動くことでグレンラガンのポーズの幅が広がります。
 そして、ケミカルアタックのこだわりの膝関節は膝の可動時に太ももアーマーからスネまでが連動!
 また独特のアウトラインと可動を彩る彩色も見どころの一つです。
 まさにグレンラガンの決定版。
 これが天元突破!!これがグレンラガンっっ! ”なっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので・、
・RIOBOT(ライオボット)04 天元突破グレンラガン グレンラガン
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”グレンラガン”の機体紹介は
”グレンとラガンが合体して生まれた巨大ロボット。
 グレン同様の胴体顔面部のグレンブーメランの他、全身の各部から突出するドリル等の武装を持つ。
 ドリルの形状や長さは多岐に渡る。
 グレンラガンはラガンの持つ莫大なエネルギーがコアとなり、グレンを支配する事で合体が行われている。
 ラガン搭乗者のシモンが主な操縦者であるが、
 シモンが委託する事でグレンの搭乗者が操縦する事も可能である。
 第1部では主にカミナが操縦しており、
 第2部ではシモンの休憩中にロシウが操縦を担当している場面があった。
 コアとなるラガンの力によって様々なメカと合体、支配する事で特性が拡大していく。
 第13話では飛行ガンメン「カトラ・リーダー」を背面部に取り込み、
 ブースターとして装着(グレンウィング)、空中戦闘もこなせるようになった。
 加えて長時間での飛行が可能となっている。
 また、額から形成したスクリュードリルを使って
 水を超高速で「掘り」進む事で、高速水中移動も可能としていた。
 更に、海中戦闘においても改装なしで潜水しても浸水を起こさず、
 水中戦闘を得意とするセイルーンをも上回るスピードと運動性を見せていた。
 搭乗当初からドリルによる地中進行も得意としている為、
 陸海空いずれの環境に置いても敵を圧倒する能力を持つ。
 本来、対アンチ=スパイラル用兵器である為、
 宙間戦闘もこなすほか、単独での大気圏離脱も可能としている。
 その合体は一般的な合体ロボットと違い、
 下半身をドリル化したラガンがグレンの頭頂部を文字通り突き破って変形するという、凄まじく強引なもの。
 その上、グレンのコクピットにはドリルの先端が貫通しているが、
 破壊箇所は修繕された上、両腕両脚が適切な長さまで延長されて合体が完了した。
 合体する度にグレンのコクピット天井をドリルが貫通するので、パイロットは毎回避ける必要がある。
 また、合体後の角と兜は破壊したエンキの頭部から奪ったものを被せ、
 カラーリングや各部を同化させたものである。
 通常、ガンメンの「合体」とはガンメンそれぞれが適切な形に変形する事で行われるものであり、
 この様な本来在り得ない形状変化や同化現象などからして、ラガンの特異性が伺える。
 また、パイロットの精神状態によっては、
 一瞬にして合体した相手の破損箇所を自己修復可能だが、合体解除後は破損した状態に戻る。
 また、螺旋界認識転移システムにより、ワープも行っている(ラガンの装備である可能性が高い)。
 シモンの死刑判決の際にグレンラガンは破棄される筈だったが、
 リーロンが出力を上げて調整した状態で、マッケン、レイテ夫妻に預け、再びシモンの元へと戻った。
 合体名は、「度胸合体」→「兄弟合体」→「超絶合体」へと変わっていった(第1部のみ)。
 第3部でヴィラルがグレンに搭乗した際の名乗りは「宿命合体」である。
 エピローグにおいて、グレンラガンはシモンからコアドリルと共にギミー・ダリーの次世代へ託され、
 「螺旋の力」を象徴する機体として
 これからもコアドリルと共に次の世代へと託される事になる。”となっています!

2011年1月 2日

リボルテックヤマグチ No.50 天元突破グレンラガン グレンラガン(再版) 海洋堂製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この年末年始に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”リボルテックヤマグチ No.50 天元突破グレンラガン グレンラガン(再版)”となります!

 この商品は、
”ガイナックス制作の熱血アニメ『天元突破グレンラガン』の
 主役ロボット「グレンラガン」がリボルテックになりました。
 劇中では“グレン”と“ラガン”というガンメンが合体した、巨大ロボットという設定。
 グレンラガン状態でのアクション性能を発揮させるため、
 19箇所にリボルバージョイントを投入し、破天荒な全身54箇所可動を実現しました。
 胴体内部にジョイントを仕込むことで、胸部のグレン顔に表情をつけることができます。
 すね裏カバーには6mmジョイントを搭載。
 ひざを曲げる際にスライドし、可動表現を大幅にアップする新機構を採用。
 さらに、胸の「サングラス」は差し替えにより、装着時と使用時の2通りを再現可能。
 また、劇中での重要アイテム「コアドリル」”が原寸大で付属。
 ドリル部分を取り外してジョイントに挿し込む事で、
 「巨大ドリル装備グレンラガン」にすることが可能です!
 その他にも、熱血ヘッド、4種の交換ハンド等のオプションパーツが付属しています。 ”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・リボルテックヤマグチ No.50 天元突破グレンラガン グレンラガン(再版)
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”グレンラガン”の機体紹介は
”グレンとラガンが合体して生まれた巨大ロボット。
 グレン同様の胴体顔面部のグレンブーメランの他、全身の各部から突出するドリル等の武装を持つ。
 ドリルの形状や長さは多岐に渡る。グレンラガンはラガンの持つ莫大なエネルギーがコアとなり、
 グレンを支配する事で合体が行われている。
 ラガン搭乗者のシモンが主な操縦者であるが、
 シモンが委託する事でグレンの搭乗者が操縦する事も可能である。
 第1部では主にカミナが操縦しており、
 第2部ではシモンの休憩中にロシウが操縦を担当している場面があった。
 コアとなるラガンの力によって様々なメカと合体、支配する事で特性が拡大していく。
 第13話では飛行ガンメン「カトラ・リーダー」を背面部に取り込み、
 ブースターとして装着(グレンウィング)、空中戦闘もこなせるようになった。
 加えて長時間での飛行が可能となっている。
 また、額から形成したスクリュードリルを使って水を超高速で「掘り」進む事で、
 高速水中移動も可能としていた。
 更に、海中戦闘においても改装なしで潜水しても浸水を起こさず、
 水中戦闘を得意とするセイルーンをも上回るスピードと運動性を見せていた。
 搭乗当初からドリルによる地中進行も得意としている為、
 陸海空いずれの環境に置いても敵を圧倒する能力を持つ。
 本来、対アンチ=スパイラル用兵器である為、
 宙間戦闘もこなすほか、単独での大気圏離脱も可能としている。
 その合体は一般的な合体ロボットと違い、
 下半身をドリル化したラガンがグレンの頭頂部を文字通り突き破って変形するという、
 凄まじく強引なもの。
 その上、グレンのコクピットにはドリルの先端が貫通しているが、破壊箇所は修繕された上、
 両腕両脚が適切な長さまで延長されて合体が完了した。
 合体する度にグレンのコクピット天井をドリルが貫通するので、パイロットは毎回避ける必要がある。
 また、合体後の角と兜は破壊したエンキの頭部から奪ったものを被せ、
 カラーリングや各部を同化させたものである。
 通常、ガンメンの「合体」とはガンメンそれぞれが適切な形に変形する事で行われるものであり、
 この様な本来在り得ない形状変化や同化現象などからして、ラガンの特異性が伺える。
 また、パイロットの精神状態によっては、一瞬にして合体した相手の破損箇所を自己修復可能だが、
 合体解除後は破損した状態に戻る。
 また、螺旋界認識転移システムにより、ワープも行っている(ラガンの装備である可能性が高い)。
 シモンの死刑判決の際にグレンラガンは破棄される筈だったが、
 リーロンが出力を上げて調整した状態で、マッケン、レイテ夫妻に預け、再びシモンの元へと戻った。
 合体名は、「度胸合体」→「兄弟合体」→「超絶合体」へと変わっていった(第1部のみ)。
 第3部でヴィラルがグレンに搭乗した際の名乗りは「宿命合体」である。
 エピローグにおいて、グレンラガンはシモンからコアドリルと共にギミー・ダリーの次世代へ託され、
 「螺旋の力」を象徴する機体としてこれからも
 コアドリルと共に次の世代へと託される事になる。”となっています!

リボルテックヤマグチ No.66 天元突破グレンラガン グレン&ラガン(再版) 海洋堂製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この年末年始に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”リボルテックヤマグチ No.66 天元突破グレンラガン グレン&ラガン(再版)”となります!

 この商品は、
”ガイナックス制作の熱血アニメ『天元突破グレンラガン』より、
 主役メカ・グレンラガンの合体前の2体が登場。
 統一スケールでサイズ差もしっかり再現。
 カミナが操るグレンは13箇所にリボルバージョイントを搭載。
 ブーメランとしても使用できる、サングラスは、胸部の差し替えで使用時と装着時にそれぞれ対応します。
 シモンの操るコアシン・ラガンは
 約15mmサイズと小さいながらも両腕が可動し、交換用フェイスで2通りの表情を選択可能。
 両腕を交換してドリル稼動状態にしたり、
 顔にドリルを付けて合体時を再現したりと、レイバリューに溢れています。
 ラガンにはミニベースとジョイント接続部品、
 グレンには専用ベースと6種のオプションハンドが付属し、ポージングの幅を広げます。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・リボルテックヤマグチ No.66 天元突破グレンラガン グレン&ラガン(再版)
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 WIKIによる”グレン”の機体紹介は
”元カミナの専用ガンメン、カミナの死後は状況に応じて様々な登場人物に乗用されている。
 元々は人間掃討軍小隊長ギューザック(声 - 三宅健太)の
 ガンメン「ギャンザ」であったが、カミナが強奪した。
 名前の由来は「紅蓮」and/or「愚連」。
 強奪の際に使用した技によって腕部、脚部が壊れた為、
 リーロンを初めとしたリットナー村のメカニック達の手で改造された。
 更に換装され、胸部に装備されたサングラス型ブーメラン「グレンブーメラン」や
 太くなった四肢によって、改造前と改造後では大きく印象が異なる。
 また、ブーメランは得物として扱う事も可能となっている。
 ラガンと合体する事で、グレン単体を遥かに上回る力を発揮する。
 初戦時は、高い操縦技術を持つヴィラル搭乗のエンキに苦戦していたが、
 度重なる戦いを経たカミナの操縦技術の向上によって、グレン単体でも互角に渡り合ってみせた。
 カミナの死後は主にロシウが搭乗し、シモンをサポートする形で懸命に操縦し、
 第3部の半ば以降ではヴィラルが搭乗している。
 他にはキタン、ヨーコ、キノン、などが搭乗、第4部では螺旋力が覚醒したブータが、
 螺旋力を持たないヴィラルのサポート役として同乗している。
 天元突破グレンラガンDSではカミナEDになるとアンチスパイラル戦で
 カミナがグレンに乗ることになっている。”となっています!