2007年12月 8日

リボルテック No.24 ガイキング 海洋堂製 フィギュア

 本日1回目の更新は、
長らく品切れしておりました海洋堂さんのリボルテックシリーズのNo.24
”リボルテック No.24 ガイキング”が再手配出来ましたのでご紹介さていただきます!

 この商品は、
”スーパーロボカテゴリに「ガイキング」が登場。
 非常に特徴的なデザインで、アクショントイとして最適なアイテムです。
 リボルテックでは、新作テレビアニメ『ガイキング LOD』バージョンで登場。
 リボルバージョイントと山口式可動の投入により、
 本編における派手なアクションも再現可能です。
 付属の武器の数々により、アクションのはばが広がります。”となっています!

・リボルテック ガイキング
  
 

購入はこちらからになります(>.<)

WIKIによる”ガイキング”の機体説明は
”上半身のPART-1、下半身のPART-2、大空魔竜の頭部であるPART-3が
 一直線に合体して完成する身長70メートルの人型ロボット。
 ただし操縦にはガイキング(大空魔竜)に素質などを認められなければいけない。
 ダリウス側からは「赤き炎の戦闘巨人」と呼称される。
 容姿及び武装は前作ガイキングから引き継がれたものも多いが、今作オリジナルの武器も多数搭載されている。
 最も強度が強いのは、PART-3である大空魔竜頭部であり、ハイドロブレイザー等の必殺技を使う際の要にもなる。
 操縦は基本的に操縦桿を用いるが、腕部は操縦者の動きをトレースさせる事が可能である。
 2体の試作巨人「バルキング」「ライキング」が存在しているが、
 支援機としてスティンガー、サーペント、クラブバンカーが配備され、
 またそれぞれとの合体機構もあるため本機が最も汎用性が高い。
 また、試作巨人と比べて性能が抑えられているが、
 ガイキングだけに搭載されている緊急装置のフェイスオープンを使用することで
 それらと対等の性能を発揮する事が出来る。
 ガイキングPART-3部分がライキングPART-1、バルキングPART-2と合体する事で、
 究極形態「ガイキング・ザ・グレート」になる事もできる。”となっています!

2007年11月15日

リボルテック ガイキング(フェイスOPver) 海洋堂製 フィギュア

 こんにちわ~!
本日6回目の更新は、本日入荷の新商品!
海洋堂さんの商品で
”リボルテック ガイキング(フェイスOPver)”をご紹介させていただきます!

 この商品は、
”L.O.D.版ガイキングは全高70メートルの巨大ロボで、
 大空魔竜の頭部に上半身と下半身、計3つのメカが合体して完成します。
 主人公のダイヤが「フェイスオープン!」と叫ぶと、
 ガイキングのマスクと胸部の装甲がはがれ、
 通常の4倍もの攻撃力と機動力を発揮するという設定です。
 リボルテック化にあたっては、劇中の特徴的なアクションを再現させる
 事に主軸を置き、その70年代的なボディラインへ大胆に
 10個のリボルバージョイントと山口式可動を導入。
 手に取り動かして頂ければすぐに、
 その絶大な効果を理解してもらえると思います。
 オプションハンド6ヶ、武器2種と、豊富なオプションパーツも充実。
 リミッター解除されたガイキングのアクションをお楽しみ下さい。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・リボルテック ガイキング(フェイスOPver)
kai_rivo_gaikingu_op_mae.jpgkai_rivo_gaikingu_op_kamae.jpgkai_rivo_gaikingu_op_kamae2.jpg
kai_rivo_gaikingu_op_kamae3.jpgkai_rivo_gaikingu_op_kamae4.jpgkai_rivo_gaikingu_op_huzoku.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”フェイスオープン”の説明は
”前作でも同名のギミックがあったが、今作ではガイキングの隠された緊急用特殊戦闘形態。
 発動すると、ガイキングの顎及び胸部装甲が剥がれ、全身をハイドリュートフレアが包み込み、
 一部の装甲を除き黒色化したシルエットとなる。
 全火力を放出する事で通常の4倍の戦闘力を発揮し、
 生半可な攻撃はその火力の前に融解してしまうことから間接的に防御力も強化される。
 しかし、乗り手にも4倍の火力が要求されること、発動中のコックピット内は超高温状態に陥ることから、
 乗り手の命を奪いかねない危険を孕んでいる。
 初使用の後、シズカの発案によってコクピットにリミッターボルトと呼称する装置が増設、
 フェイス・オープンの使用限界時間を確認できるようになり、
 規定時間以内であれば「クローズド・フェイス!」の掛け声で強制終了できるよう対処が施された。
 発動中はデスパライザー電撃波を用いた武器及び、ザウルガイザーの使用は不能となる。
 また動力中枢に負担をかけるため、完全なメンテナンスが行えない場合は
 通常形態でもエネルギー系の武器が使えなくなる。
 連続使用はある程度時間を置いてからでないと出来ない。”となっています!

2007年10月25日

メカアクションシリーズ ライキング シーエムズコーポレーション製 フィギュア

 こんにちわ~!
本日3回目の更新は、昨日入荷した新商品”シーエムズコーポレーション”さんの新商品
”メカアクションシリーズ ライキング”を
若干数ながら再手配出来ましたのでご紹介させていただきます!
前作の、ガイキングと次作”バルキング”と合わせて”ガイキング・ザ・グレート”を再現してください!

 この商品は、
”70年代の名作ロボットアニメ「大空魔竜ガイキング」をリメイクし、
 その熱いストーリーで好評を博した「ガイキング LEGEND OF DAIKUMARYU」より、
 主役メカのガイキングに続き「ライキング」の登場です!
 クリック関節を採用し、ダイナミックなアクションポーズを取らせることが可能、専用のスタンドも付属!
 8月下旬発売予定の「ガイキング」、今秋発売予定の「バルキング」に付属のパーツと合体する事で、
 究極形態「ガイキング・ザ・グレート」となる事が可能です!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・メカアクションシリーズ ライキング
cms_raikingu_mae.jpgcms_raikingu_usiro.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ライキング”の機体説明は
”天空魔竜の首のつけねにある髑髏型のエンブレムにPART-1、PART-2を一直線に合体する事によって誕生する青い巨人。
 飛行能力を重視した機体でスピードはフェイスオープン時のガイキングよりも速い。
 細い体躯と背中の巨大な翼が特徴で、他の巨人には無いバリアも装備されている。
 武装や火力も他の巨人と遜色が無いが、武器は主に破壊力よりも切断機能に特化している。
 地上人専用のプロトタイプ故に暴走する可能性が高く、脱走時に使っていたフランクリンは負傷した。
 後にプロイストに洗脳されたノーザが搭乗するが、31話で正気に戻り造反した為、大空魔竜側の戦力として用いられる事となる。
 最も強度が強いのは上半身のPART-1で、これはガイキング・ザ・グレートのパーツにもなる。
 ちなみに名称由来は稲妻、雷鳴の「ライ」で、
 ライキングとバルキングという名前を合わせると、ライバルになるからである。”となっています!

 そして、メーカー様HPより”ライキング”ご購入のお客様へのお願い
”ライキングをお買い上げのお客さまへ。
 ライキングは発売中のガイキングと今冬発売予定のバルキングと合体して
 「ガイキング・ザ・グレート」となる為、腕にスライド機構が備わっております。
 スライド時にパーツ同士の塗膜が擦れて剥がれるおそれがございますので、
 動作を行う前に腕をお湯等で暖めてやわらかくして、
 パーツ同士の干渉を緩くした状態で スライド動作をされるようお願い致します。
 ※お湯の使用時にはやけどに十分ご注意下さい。 お手数をお掛けしますが、よろしくお願い致します。”となっています!