2012年8月14日

リボルテックヤマグチ No.122 輪廻のラグランジェ ウォクス・アウラ 海洋堂製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この連休に向け完売になってしまいました商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”リボルテックヤマグチ No.122 輪廻のラグランジェ ウォクス・アウラ”となります!

 この商品は、
”ウォーリア形態からピアサー形態へ超絶変形!
 京乃まどか搭乗機“ウォクス・アウラ”がリボルテックに同志入り!
 最低限のパーツ差替えで、「ウォーリア形態」から「ピアサー形態」にモードチェンジ。
 1体で2バージョンをお楽しみ戴けます。
 羽根の屈折部に、リボルバージョイントを使用。
 羽根に表情をつける事ができ、ピアサー形態にも簡単変形。
 可動の妨げにもなりません。
 亜空ソード「プロムス」が付属。劇中の斬撃アクションに対応。
 人差し指を立てた、右交換手首が付属。
 まどかの決めポーズ「まるっ」を再現できます。
 曲線を活かした華奢なフォルムに反して、
 斬る・蹴る・殴る多様な接近戦アクションに対応。”なっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますの、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
リボルテックヤマグチ No.122 輪廻のラグランジェ ウォクス・アウラ
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ウォクス・アウラ”の機体紹介は
”パイロットは京乃まどか。白色にエメラルドグリーンが特徴。
 鴨川沖で最も原型に近い状態で発見されたウォクス・コアを基にしており、
 旧称はカモガワ・モデル。
 アウラとは、古代語で“風”を意味している。
 第6話でファロスが開発した刃を発熱させて敵を斬撃する32式試作ソードを仮の武装として装備。
 その後、亜空粒子を応用してライフルモードとソードモードに対応する「プロムス」、
 円形の亜空ゲートを形成し、
 敵弾を吸収する防御フィールド発生装置「イテム」が武装・防御装備として使用可能となる。
 第3話にて、まどかは本機に「みどり」という愛称を付ける。
 それまでは(「ウォクス・アウラ」を聞き間違え)「おくさん」と呼んでいた。
 「輪廻」と呼ばれる謎の現象を引き起こした事で、
 アステリアの命令により凍結されるも、第11話にて解除される。
 第12話で、「輪廻」を開き巨大な花を作り出した後に機能を停止。
 それ以後は起動をしなくなる。
 しかし、『Season2』第1話にてまどかの一喝とパンチを受けて再起動する。”となっています!