2012年1月 2日

ROBOT魂 〈SIDE HM〉 カルバリーテンプル"ヘルミーネ" バンダイ製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、このお正月に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”ROBOT魂 〈SIDE HM〉 カルバリーテンプル"ヘルミーネ"”となります!

 この商品は、
”エルガイムファン26年間の悲願、カルバリーテンプルついに立体化!
 『重戦機エルガイム』の終盤に登場したA級ヘビーメタル、カルバリーテンプルがついに立体化!
 クワサン=オリビーが搭乗したベージュカラーのカラーリングの"ヘルミーネ"仕様になっています。
 発売中のROBOT魂エルガイム、エルガイムMk-IIと同スケールのモデルです。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・ROBOT魂 〈SIDE HM〉 カルバリーテンプル"ヘルミーネ"
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”カルバリー・テンプル”の機体紹介は
”頭長高23.1m、重量31.1t。
テンプルシリーズの名を冠したA級HM。
 立体視スコープを持ち、顔部マスクが左右非対称である。
 胸に折り畳み式のリフレクターを装備し、パワーランチャーをはね返すことができる。
 腕にはエネルギー・サッシュと呼ばれるエネルギー兵器を装備する。
 砲撃力よりも白兵戦に長けたHMで、二刀流で戦う場面も見られた。
 ポセイダルに洗脳を受けたダバ・マイロードの義理の妹であり婚約者だったクワサン・オリビーが搭乗した。
 クワサンの機体はカッパーイエローを主体としたカラーリングで、
 ヘルミーネ(Hellmeene)というコードネームで呼ばれていた。
 この機体のみオリジナルで、他はレプリカのA級である。
 その他に黒い機体も数機登場している。
 セイバー、サッシュ、パワーランチャー装備。
 バスターランチャーはオプション。
 ランチャー接続口は3。ムーバルフレームはLサイズ。
 主なヘッドライナーはクワサン・オリビー、ハッシャ・モッシャ、リョクレイ・ロン、ハンス・アラハートほか。”となっています!

2011年1月31日

ROBOT魂 -ロボット魂-〈SIDE HM〉 エルガイムMk-II バンダイ製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”ROBOT魂 -ロボット魂-〈SIDE HM〉 エルガイムMk-II”となります!

 この商品は、
ついに待望のエルガイムMk-2がROBOT魂に仲間入り!
 ”重戦機エルガイム”より、後半の主役機”エルガイムMk-2”がROBOT魂で商品化!
 2月に開催された魂フィーチャーズの商品化アンケートで堂々の第1位を獲得し、待望の商品化となりました!
 広い可動範囲でバスターランチャーも劇中のように構えることが出来ます!
 また、ランドブースター・プローラーへの変形を一部差し替えで再現しております!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・ROBOT魂 -ロボット魂-〈SIDE HM〉 エルガイムMk-II
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”エルガイムMk-Ⅱ”の機体紹介は
”ダバ・マイロードの2代目の愛機。
 ダバの一行のドヴァ襲撃時にキャオがメッシュと共にどさくさ紛れに奪取した
 先述の可変HMアモンデュール「スタック」を改造したもので、
 ヤーマン系の技術が採用されているなどエルガイムの孫にあたる存在である。
 奪取時に頭部を失ったが、過去の戦火で失われた
 ポセイダル軍のHM・ブラッドテンプル3番機の頭部(キャオが発掘)を取り付け、
 さらにエルガイム同様スパイラルフローなどヤーマンの技術がより導入されたことでより強力な機体となった。
 コクピットとしているスパイラルフロー(Mk-II用のものはビュイ)はフリッカの様に変形せず、
 そのままMk-IIの胸部に収納される。
 収納ブロックの内側全面がスクリーンとして表示され、エルガイム以上の360度の視認性を確保する。
 360度スクリーンは本来、ダバとキャオがエルガイムで実現しようとした機能だったが、
 多忙のため先送りになり、結局Mk-IIにて実現することとなった。
 続々と軍が繰り出してくる強力なA級HMに抗しきれなくなりつつあったエルガイムに代わり、
 反乱軍のシンボル的な機体として、A級HM相手でも互角以上の戦いができるようになった。
 ただし、バランスの取れたエルガイムと違い、それなりに腕に覚えのあるヘッドライナーでないと使いこなせない。
 事実ダバも能力を引き出すまである程度時間がかかっていた。
 プローラー形態で肩装甲に他のHMがぶら下がるためのハンドルが追加された。
 セイバー、ランサー、ハンドランチャー、パワーランチャー、Sマイン、バスターランチャーを装備。
 ランチャー接続口は6。
 ヤーマンとポセイダルの技術の完全な融合という新世代のHMで、
 オリジナルと呼んでも良いグレードだが、A級として分類されることが多い。ヘッドライナーはダバ・マイロード。
 リリス・ファウもダバと共に搭乗することが多い。
 当初は全高29.9m、頭頂高23.4m、全備重量36.8tと設定されていたが、
 途中で設定書の該当部分を線で消して全高26.5m、頭頂高22.6mに設定を変更している。
 名称もグレイオンであった。”となっています!

2008年8月30日

魂SPEC XS-10 エルガイム MK-1 バンダイ製 フィギュア

 こんにちは~!
本日5回目の更新は、昨日入荷してきましたバンダイさんのコレクターズ事業部の新作フィギュア
”魂SPEC XS-10 エルガイム MK-1”
予想通り、飛ぶように売れていますので、
DIAGO的には珍しくドッカーンとけっこうな数量を再手配致しましたのでご紹介させていただきます!

 この商品は、
”最高クオリティのエルガイム!フル装備・フルギミックで登場です!
 独立型コクピット「スパイラルフロー」の着脱ギミックを再現!
 ヒジ、ヒザザをはじめとするイ独特の関節機構を、
 金属フレームを多用しつつ再現!
 脚部ランダムストレートは、設定どおりに内外両面のパネルを展開可能!
 計3機のパワーランチャーなど各種武器に加え、
 最終回で使用したバスターランチャーも付属!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・魂SPEC XS-10 エルガイム MK-1
bandai_spec_eguaimu_.jpgbandai_spec_eguaimu_1.jpgbandai_spec_eguaimu_2.jpgbandai_spec_eguaimu_3.jpgbandai_spec_eguaimu_4.jpgbandai_spec_eguaimu_5.jpgbandai_spec_eguaimu_6.jpgbandai_spec_eguaimu_7.jpgbandai_spec_eguaimu_8.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”エルガイムMk-1”の機体説明は
”ダバ・マイロードの最初の愛機。失われたヤーマン族の遺産ともいえるA級HM。
 スパイラル・フローを首の付け根に収納することでコクピットとする。
 小型のランドブースター「ライト」を背面に装備することで単体での飛行が可能だが、
 長距離は大型のランドブースター「スピリッツ」を使用する。
 頭頂高20.7m(ランドブースター「ライト」装備時24.1m)、全備重量31.1t、本体重量19.1t。
 セイバー、ランサー、ハンドランチャー、パワーランチャー、Sマイン(シールドに装填)を装備。
 両腕の格納部にはセイバー、ランサー、ハンドランチャーをどれか1本ずつ収納可能。
 パワーランチャー接続口は3。ほかに人体とは異なる位置で曲がる腕関節を生かし、
 曲げたことにより露出する腕部装甲の尖った箇所で相手を突く近接格闘装備アキュートがある。
 前述のような事情で間合いは恐ろしく短い。ムーバルフレームはMサイズ。
 ハンドメイドとされているが、実際はヤーマン王朝のHMのガイラムの改良機である。
 ダバ・マイロードの養父ダバ・ハッサーが、HMからマイロードの出自を推測されないためと、
 ヤーマン族復興の際に、戦力となるよう量産を容易にするため、
 敢えて構造の簡素化等のデ・チューンを施すという目的の改造がなされている。
 それでも、A級HMの中でも戦闘力は安定したレベルを保持している
 (戦闘能力自体は決して突出しているわけではなく、A級HMとしては至って平均的なレベルに過ぎない)。
 もちろんA級HMの常として、オリジナルHMと遜色ない機能を発揮できるレベルの部品が使われている。
 英語表記はL-GAIM。
 永野護はスタッフ間で使われる設定書にLガイムと記載することもあった。
 ヘッドライナーはダバ・マイロード、ファンネリア・アムなど。
 Mk-II登場後は、すっかり影が薄くなっていたが、
 最終話ではダバが本物のポセイダル(アマンダラ)操るオージとの戦いでMk-IIを失った後、
 スパイラルフロー・ビュイを用いて再びエルガイムに搭乗して、戦域から離脱しようとした
 ギワザ・ロワウ搭乗のシャトルをMk-II用のバスターランチャーにて狙撃し、
 初代愛機として最後のケリをつける活躍を見せた。”となっています!