2010年5月17日

ES合金 鋼鉄ジーグとパーンサイロン アートストーム製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”ES合金 鋼鉄ジーグとパーンサイロン”となります!

 この商品は、
新たなる合金シリーズでビルドアップ!
 アート・ストームから新たな合金シリーズ『ES合金』が登場です!
 “Excellent Short Style”をコンセプトに、ディフォルメされたフォルムに各種可動を盛り込んだ、
 遊んで飾って楽しめるシリーズ。
 「鋼鉄ジーグ」がサポートメカ「パーンサロイド」と共に登場です。
 各種可動に加え、パーツの差し替えによりさまざまな付属武器との換装が可能。
 もちろん、「パーンサロイド」とのケンタウロス形態への合体も可能です。
 シリーズ続々登場予定で、遊びの幅が広がること間違いなしです。 ”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・ES合金 鋼鉄ジーグとパーンサイロン
artst_zigu_1.jpgartst_zigu_2.jpgartst_zigu_3.jpgartst_zigu_4.jpgartst_zigu_5.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”鋼鉄ジーグ”の機体紹介は
”全長:10.0メートル、体重:12.5トン(2.5トンという説もあり)。
 サイボーグである司馬宙がジーグの頭部に変形。
 支援機ビッグシューターから射出された身体パーツと合体(ビルドアップ)して鋼鉄ジーグとなる。
 「ジーグ」ではなく、必ず「鋼鉄ジーグ」と呼ばれている。
 当時の青島の模型パッケージの記述によれば「ジーグ」の名前の由来は
 「Gathering organization」の略称の「G-org」から来ているものという事であり、
 略称からの綴りは「G-g」が正しいようである。磁流波エネルギーを動力源としており、マグネロボという異名を持つ。
 出力は75万馬力。
 各関節部が球状の磁力関節になっており、ジーグバズーカ、マッハドリルなどの武器を装備することが可能。
 しかし、磁力を狂わされると「ビルドアップ」が解除される弱点も孕んでいる。
 第27話から司馬宙のサイボーグ体はバージョンアップされ新サイボーグとなり、
 馬型の支援メカパーンサロイドや様々な環境に適応した
 スカイパーツ、アースパーツ、マリンパーツといったオプション装備と換装可能となった。
 宙は高校時代は柔道部で、格闘能力も高くサイボーグ宙に変身前でもハニワ兵士程度なら問題なく凌駕出来る。
 鋼鉄ジーグに変身後もそのまま宙の動きがトレースされるため、高い格闘能力もそのまま反映する。
 デザインはプロレスラーの体系を基にしており、
 頭部の両側は弥生時代の男性特有の髪型であるミスラがモデルだといわれる。”となっています!