2012年8月14日

リボルテックヤマグチ No.107 フルメタルパニック レーバテイン最終決戦仕様 海洋堂製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この連休に向け完売になってしまいました商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”リボルテックヤマグチ No.107 フルメタルパニック レーバテイン最終決戦仕様”となります!

 この商品は、
”全幅245mmの超絶ボリューム、緊急展開ブースター装備の決定版!
 ARX-8レーバテイン最終決戦仕様!
 全幅245mmサイズ超巨大な緊急展開ブースターを背負い、
 デモリッション・ガン、20mmガトリング式機関砲、ボクサー57mm散弾砲、
 40mmアサルトライフル等の膨大な兵装を全身にフル装備できる。
 「最終決戦仕様」商品化に当たり、
 豊富な兵装を完全新規で追加制作20mmガトリング式機関砲、
 ボクサー57mm散弾砲、40mmアサルトライフル、各2丁)
 全幅245mmという超絶ボリュームの「緊急展開ブースターXL-3」は、
 メリダ島上陸作戦時にレーバテインを輸送するために制作された装備。
 劇中イメージ同様に、レーバテイン背部に取り付ける事が可能!
 レーバテインのフィギュアは全身18箇所の可動を実現し、戦場に踊る勇姿を再現できる!
 既発売Series No.59「ARX-8レーバテイン」に含まれた多種多様な装備が、全種そのまま付属!
 ラムダ・ドライバ起動時オプションヘッド1種、オプションハンド7種により、
 多彩なポージングとアクションを演出することが出来ます。
 緊急展開ブースターXL-3をABS素材でカッチリ成形して軽量化
 ブースターの4枚のフラップをリストジョイントで接続。上下に動かせます
 ブースター用のクリア支柱を使用して各ポージングをサポート
 新規制作の敬礼ハンドで、メリダ島上陸作戦時の劇中イメージを再現可能!”なっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますの、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・リボルテックヤマグチ No.107 フルメタルパニック レーバテイン最終決戦仕様
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”XL-3緊急展開ブースター”の説明は
”XL-2緊急展開ブースター2基を強引に接続して作り出したARX-8専用の緊急展開ブースター。
 「妖精の羽」、「デモリッション・ガン」などの
 兵装をフル装備したARX-8の重量を運ぶことが可能。
 元々、ARX-8ではXL-2緊急展開ブースター自体が装備不可能であったため、
 エドワード・"ブルーザー"・サックス整備班長らによって
 メリダ島上陸作戦決行の2か月前から制作されていた。
 メリダ島への出撃前になんとか完成したものの、
 理論上コンタクト可能なアルのプログラムと一部機能衝突を起こすなどのトラブルも見られた。
 なお、ARX-8は前述の通り電子装備が簡略化されてしまっているため、
 このブースターユニットにFLIR(前方監視赤外線システム)と
 航法レーダーシステムが取り付けてある。
 しかしながら、それでもM9やアーバレストのセンサ能力には及ばないようである。
 また、便宜上「XL-3」と呼ばれているが、メーカーから割り振られたナンバーではなく、
 サックスがでっち上げただけのもの。”となっています!

2012年3月 4日

ROBOT魂 〈SIDE AS〉 アーバレスト ラムダ・ドライバ バンダイ製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”ROBOT魂 〈SIDE AS〉 アーバレスト ラムダ・ドライバ”となります!

 この商品は、
主人公機アーバレストリニューアル!
 完全新造形、可動範囲超拡大、『ラムダ・ドライバ』エフェクト付属。
 公式アナザーストーリー「フルメタル・パニック!アナザー」も絶好調、
 さらに広がりを見せる「フルメタル・パニック!」シリーズ<SIDE AS>より、
 主人公が搭乗する「アーバレスト」をリニューアル!
 大好評を頂きました「レーバテイン」の技術を反映し、
 可動域を拡大、劇中で印象的な「ラムダ・ドライバ」エフェクトパーツで
 <SIDE AS>の世界観を追求しました。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・ROBOT魂 〈SIDE AS〉 アーバレスト ラムダ・ドライバ
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 WIKIによる”アムダドライバ”の説明は
”「戦うボーイ・ミーツ・ガール」における初戦で搭乗してラムダ・ドライバを起動したため
 システムが設定(イニシャライズ)され、
 機体の骨格系に張り巡らされた擬似神経系に宗介の神経系がコピーされてしまったため、
 ラムダ・ドライバの発動には宗介の搭乗が必須となっており、
 起動時にも「ラムダ・ドライバの発動には、SGTサガラの搭乗が必要」とのメッセージが表示される。
 アマルガムの保有するラムダ・ドライバ搭載機とは異なり、
 機体の管制AIであるアルと宗介がシンクロすることによってその機能がより強固なものになるという特性を持つ。
 そのため、『終わるデイ・バイ・デイ』のクライマックスにおいて
 コダールシリーズの機体を5機(コダールm4機とコダールi1機)相手にした際は、敵機を圧倒する能力を発揮している。
 また、アーム・スレイブの重量を支えられるはずもない道路標識の上に着地したり、
 敵が人質にとったASを透過して、その背後にいる敵機のみを破壊するという離れ技を演じた事もある。
 なお、原作とアニメ版では肩装甲や背中など、細部の形状が若干異なっており、
 アニメ版のほうが、ラムダ・ドライバの発動が外見的により明確な形で表されている
 (背中と肩から放熱板が展開するなど)。
 加えて、アニメ版でも第1期とTSR版で細部のディテールに異なる点が見られる
 (TSRではラムダ・ドライバ発動中の肩の放熱板展開はなくなり、発動終了後の放熱専用となっている)。”となっています!

2011年6月27日

ROBOT魂 -ロボット魂-〈SIDE AS〉 コダール バンダイ製 フィギュア

 こんにちは~!
 本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”ROBOT魂 -ロボット魂-〈SIDE AS〉 コダール”となります!

 この商品は、
フルメタル・パニック!より初のライバル機、コダール登場!
 「フルメタル・パニック!」より、主人公を苦しめた強敵、ガウルンの搭乗機・コダールがROBOT魂より登場です。
 発売中の主人公機・アーバレスと組み合わせることにより、
 劇中の激闘シーンを再現することが可能です。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・ROBOT魂 -ロボット魂-〈SIDE AS〉 コダール
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”コダール”の機体紹介は
”Plan1056 コダール は、主にアマルガムで使用されている、「第三世代型AS」。
 ラムダ・ドライバ搭載機である。
 機体本体の性能は、M9 ガーンズバックやARX-7 アーバレストと比べても遜色ないが、
 電子戦闘能力ではM9等に劣っている(この欠点は後継機であるエリゴールにおいて解決された)。
 ソ連製第三世代ASZy-98 シャドウがベース機とも言われているが、詳細は不明。
 頭部には、ポニーテール状の放熱索が設けられている。
 当初、ミスリル側からは「ヴェノム」と総称され、最も警戒すべき機体とされていた。
 このコードネームが出た『揺れるイントゥ・ザ・ブルー』の時点では
 まだ戦術が練り上がっていなかったため、交戦自体を禁じられたほどである。”となっています!