2009年2月10日

ノンスケール プラスチックキット 斬魔大聖デモンベイン デモンベイン コトブキヤ製 プラモデル

 こんにちは~!
本日の更新は、週末に完売になってしまった商品などで
再手配をさせていただきました商品をご紹介!

 今回ご紹介させていただく商品は、
”ノンスケール プラスチックキット 斬魔大聖デモンベイン デモンベイン”となっています!
 
 この商品は、
”大人気PCゲーム「斬魔大聖デモンベイン」より、主人公が駆る【魔を絶つ剣】「デモンベイン」が登場!
 脚部前面を覆うように突き出た装甲も見事に再現!
 これによりさらに存在感が引き立ちます。
 ゲーム中では分からなかった細かいディテールと迫力のアクションが可能な可動を再現。
 プラスチックキットながら、その大きさと迫力はあまりにも圧倒的!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・ノンスケール プラスチックキット 斬魔大聖デモンベイン デモンベイン
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”デモンベイン”の機体説明は
”デモンベインは主人公である大十字九郎とヒロインのアル・アジフが搭乗するいわゆる主役ロボ。
 覇道財閥が対ブラックロッジの切り札として用意したデウス・マキナと呼ばれる巨大ロボットである。
 装甲に特殊合金ヒヒイロカネを用い、何重にも魔術的防御が施されているため、
 通常兵器では傷一つ付ける事ができない。
 破壊ロボの必殺技「ジェノサイド・クロスファイアー」をうけてもびくともしない高い防御力を持つが、
 作中では敵の攻撃力が非常に高いため硬いというイメージはあまり無いようである。
 また、強力な防御陣を展開したり、後半になると自己修復ができるようになる為か、
 装甲の重要性をあまり感じさせない。
 「獅子の心臓」と呼ばれる魔道機関により搭乗する魔術師の魔力によって動き、
 全体に魔力を供給する為に伝導率の高い水銀を血液のように張り巡らせている。
 操作時は操作系を担当する者の脳に直接情報が流れ込み、
 強い意志がないと過剰な情報に脳が追いついてこれず廃人になる恐れがある。
 制御系はオペレーターが行い、常に魔術方式を処理しなければならない。
 初陣の際はでたらめな魔術方式だったため、アル・アジフがほとんど改修した。
 固定武装としては頭部のこめかみ部分にバルカン砲、
 右手に必滅の威力をもつ第一近接昇華呪法 「レムリア・インパクト」、
 両足に装備された断鎖術式ティマイオス・クリティアスの
 時空間歪曲機構による近接粉砕呪法「アトランティス・ストライク」がある。
 また、この時空間歪曲機構の作用によって生み出される爆発的な反発力により推進する。
 携行武器として自動式拳銃クトゥグァ、回転式拳銃イタクァを持つ。
 さらに中盤戦で、敵を完全消滅させる窮極呪法兵葬「シャイニング・トラペゾヘドロン」も使えるようになる。
 なお、レムリア・インパクトの発動には覇道財閥総帥である覇道瑠璃の承認が必要だが、
 ナアカル・コードの解除キーを使うことで瑠璃の承認無しでも発動が可能となる。
 終盤でアルの本来の鬼械神アイオーンのフライト・ユニット「シャンタク」を装着し飛行能力を獲得したほか、
 過剰なほどの機動力(それこそ地球の物理法則を無視した機動)を発揮できるようになる。
 デザイン上の特徴としては、両足首から脚部前面を覆うように突き出た装甲が挙げられる。
 デザイナーによると、これはデモンベインが「正義側の最後の砦」であることから
 城壁をイメージしてデザインされたものらしい。
 語源
 「Demon:魔」を「Bane:滅ぼす」ということで「DemonBane:魔を滅ぼす者」。
 デウス・マキナの語源はラテン語の「デウス・エクス・マキナ」 ( DEUS EX MACHINA ) から。
 「機械仕掛けの神」という意味で、演劇等において収拾のつかなくなった事態を
 半ば強引に解決する存在を指す。作中では「鬼械神」という文字が当てられる。”となっています!