2011年1月10日

リボルテック No.31 OVA版 ゲッター1(再版) 海洋堂製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”リボルテック No.31 OVA版 ゲッター1(再版)”となります!

 この商品は、
最も有名なスタイルの本格的ゲッター1登場! 
 熟考されたジョイント配置と、山口式可動の融合より力強く、更に派手なポージングが可能!
 劇中と同じポーズがとれるのはリボルテックだけ!
 マシンガンとトマホークが2丁ずつ付属、両手へ装備可能!
 その他ウィングやオプションハンド等の豊富なパーツ類装備”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・リボルテック No.31 OVA版 ゲッター1(再版)
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”真ゲッターロボ”の期待紹介は
”作における設定は、真ドラゴン護衛用として1機のみ製造されたものというものである。
 13年前に発生した早乙女博士の復活時に発射された重陽子ミサイル落着を阻止すべく宇宙へ上がったが、
 スティンガーとコーウェンに妨害され、ミサイルは研究所に落着。
 地球はゲッター線で汚染され、周囲一帯は壊滅した。
 それ以降研究所に放置されていたが、偶然研究所跡に迷い込んだケイと車弁慶、ゴウをパイロットに再起動する。
 はじめ、ゴウ、ケイ、ガイの3名が搭乗。真ドラゴンとの決戦以降は流竜馬、神隼人、車弁慶の3名が搭乗した。
 性能は全般的に高いが、作中終盤に出現した巨大インベーダー軍団の前には苦戦を強いられた。
 最終話では、真ドラゴンとの連携による攻撃「ファイナルゲッタービーム」「ファイナルゲッタートマホーク」
 (いずれもネーミングはゲーム『スーパーロボット大戦D』による)を繰り出し、
 木星の衛星ごとインベーダーを殲滅した。
 しかしその余波で真ゲッターも多大なダメージを受ける。
 その後発動した最終兵器「シャインスパーク」のエネルギー増幅炉となるも、
 ボロボロの真ゲッターではシャインスパークのエネルギーには耐えきれず、光の中で徐々に崩壊していく。
 その光の中、竜馬達はある「目的」に気づき、真ゲッターとともに時の狭間に旅立っていった。
 本作では、変形すると真ゲッターロボの色が変わるようになっており、
 真ゲッター1は赤、真ゲッター2は白、真ゲッター3は黄系統のカラーリングとなる。”となっています!

リボルテック No.35 OVA版 ブラックゲッター(再版) 海洋堂製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”リボルテック No.35 OVA版 ブラックゲッター(再版)”となります!

 この商品は、
リボルテック・ゲッターシリーズに幻の「ブラックゲッター」が登場!!!
 OVAのみに登場し、大活躍をして主役を食う勢いの人気のブラックゲッターを完全再現!!
 さらにリボルテックだけのオリジナル武装を付属!
 他ではできないブラックゲッターをご堪能あれ!
 両手で武器を構えられるマッシブ仕様!
 リボルテックヤマグチのゲッター、第5弾!
 通常のゲッターにはないマフラーによって様々な表情が表現可能!!!
 リボルテックだけのオリジナル装備が充実!!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・リボルテック No.35 OVA版 ブラックゲッター(再版)
kai_rivo_burakugeta_sai_1.jpgkai_rivo_burakugeta_sai_2.jpgkai_rivo_burakugeta_sai_3.jpgkai_rivo_burakugeta_sai_4.jpgkai_rivo_burakugeta_sai_5.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ブラックゲッター”の機体説明では
”流竜馬がゲッターロボを独自に改造し、戦闘能力をアップさせたもの。
 戦闘力はゲッターGに匹敵する。変形機構は持っていない。
 また、本来機体色は赤だったが大気圏突入時の摩擦熱で塗装がこげて黒色になった。
 なお、本作が登場はしていない『第2次スーパーロボット大戦α』及び
 『第3次スーパーロボット大戦α 終焉の銀河へ』にも特別出演している。 一応、コクピット自体は残っているのか、スパロボでは3人乗りも出来る。
 第10話で真ドラゴン・第2形態にゲッターエネルギーを吸い尽くされて墜落。その後の登場はない。”となっています!

リボルテック No.37 OVA版 真ゲッターロボ 1(再版) 海洋堂製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この年末年始に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”リボルテック No.37 OVA版 真ゲッターロボ 1(再版)”となります!

 この商品は、
真打登場!!最強!最凶!のゲッターロボ!
 『ゲッタートマホーク』『ゲッターバトルウィング』『本体』全てがデカイ!!
 リボルバージョイントは12箇所に搭載。
 機動性は今までのゲッターシリーズNo.1!ゲッターバトルウィングにリボルバージョイントを搭載!!!
 リボルテック最大級の武器!!巨大ゲッタートマホーク!!!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・リボルテック No.37 OVA版 真ゲッターロボ 1(再版)
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる"真ゲッター(OVA『真(チェンジ!!)ゲッターロボ 世界最後の日』)"の機体説明は
"本作における設定は、真ドラゴン護衛用として1機のみ製造されたものというものである。
 13年前に発生した早乙女博士の復活時に発射された重陽子ミサイル落着を阻止すべく宇宙へ上がったが、
 スティンガーとコーウェンに妨害され、ミサイルは研究所に落着。
 地球はゲッター線で汚染され、周囲一帯は壊滅した。それ以降研究所に放置されていたが、
 偶然研究所跡に迷い込んだケイと車弁慶、謎の男ゴウをパイロットに再起動する。
 はじめ、ゴウ、ケイ、ガイの3名が搭乗。真ドラゴンとの決戦以降は流竜馬、神隼人、車弁慶の3名が搭乗した。
 性能は全般的に高いが、作中終盤に出現した巨大インベーダー軍団の前には苦戦を強いられた。
 最終話では、真ドラゴンとの連携による攻撃
 「ファイナルゲッタービーム」「ファイナルゲッタートマホーク」
 (いずれもネーミングはゲーム『スーパーロボット大戦D』による)を繰り出し、
 木星の衛星ごとインベーダーを殲滅した。
 しかしその余波で真ゲッターも両腕を失うなど多大なダメージを受ける。
 その後発動した最終兵器「シャインスパーク」のエネルギー増幅炉となるも、
 ボロボロの真ゲッターではシャインスパークのエネルギーには耐えきれず、光の中で徐々に崩壊していく。
 その光の中、竜馬達はある「目的」に気づき、真ゲッターとともに時の狭間に旅立っていった。
 本作では、変形すると真ゲッターロボの色が変わるようになっており、
 真ゲッター1は赤、真ゲッター2は白、真ゲッター3は黄系統のカラーリングとなる。
 この作品では、真ゲッター1が「鎌」(ゲッターサイト)、「槍」(ゲッターランサー)を使用している他、
 ゲッタービームを頭部と腹部の2カ所から発射できる。
 頭部からのビームは緑、腹部からのビームは赤(ただし、ストナーサンシャイン使用後、
 真ドラゴン内部から吹っ飛ばされた後に腹部からゲッタービームを撃った際は緑色のビームが出ていたり、
 木星での最終決戦時など、頭部からのビームが赤になっていることもあった)。"となっています!