2008年9月27日

超合金魂 GX-43 闘将ダイモス バンダイ製 フィギュア

こんにちは~!
本日6回目の更新は、バンダイさんから昨日入荷してきました新作フィギュアから
”超合金魂 GX-43 闘将ダイモス”
を本日再手配致しましたのでご紹介させていただきます!

 この商品は、
”超電磁シリーズの第3作”闘将ダイモス”の主役ロボ”ダイモス”が超合金魂シリーズで登場!
 劇中のトレーラー形態からロボット形態への変形を差し替え無しの完全変形で実現!
 ダイモスアクションの魅力である”正拳突き”や”真空回し蹴り”などの
 格闘ポーズもこなす広い可動範囲をもち、多種多様な武装も豊富に付属します!
・また、ダイモスのコクピットとなるスーパーカー「トライバー75S」、
 小型支援戦闘機”ガルバーFX2”などのオプションメカも付属します!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・超合金魂 GX-43 闘将ダイモス
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ダイモス”の機体解説は
”竜崎博士と和泉博士が設計した、惑星開発用巨大トレーラー・トランザーが変形するスーパーロボット。
 動力源はダイモライト、装甲材質はダイモニウム。
 ダイモニウムは惑星探査の結果持ち帰られた人類にとっては未知の新エネルギー源である。
 操縦者は、博士の息子・竜崎一矢。もともと一矢専用に開発されたようで脳波が登録されており、
 一矢の空手を活かして操縦者の筋電流を増幅することで操縦者の動きをそのままトレースするように作られている。
 そのため操縦桿は無く、上半身にチューブ状のトレーサーが付着して操縦するしくみになっている。
 下半身の制御は脳波コントロールシステムで動かすらしい。
 これと似た機構が後年の「機動武闘伝Gガンダム」に登場するメカにも見られた。
 ダイモスの受けたダメージもフィードバックするのか、一矢はやられるたびに苦しんでいた。
 またダイモスは表情があるロボットでもあり、口が技名の連呼にあわせて開く。
 身長45.0メートル、重量150.0トンと前2作の超電磁ロボに比べて小ぶりであり、変形はするが大きな合体はしない。
 また、シリーズの登録商標だった「超電磁」を冠していないことも特徴の一つである。
 もともとは他星のテラフォーミングのための地下都市建設用として設計され、
 バーム星人との戦いに備えて改造された。
 そのため固定武装は少なく、戦闘は操縦者の体術に負うところが多い。
 両脚になる部分は空洞の貨物室となっており、武装や資材を運ぶ事が出来た。
 スポーツカーのトライパー75sをコクピットとしている。
 トレーラー形態でデザインされた明確な理由は不明。”となっています!