2008年9月14日

群雄【動】#008 銀河疾風サスライガー やまと製 フィギュア

 こんにちは~!
本日5回目の更新は、やまとさんから発売されたいる大人気シリーズの
”群雄(動)”から、今月発売されました
”群雄【動】#008 銀河疾風サスライガー”
若干数ですが再手配いたしましたのでご紹介させていただきます!

この商品は、
”「ブライガー」「バクシンガー」に続き、
 J9シリーズ最後の機体「サスライガー」がいよいよ登場。
 設定画や劇中のイメージを継承しつつ、現代的なプロポーション調整を施しての立体化です。
 フレームシステムと外装パーツ構造を効果的に組み合わせ、
 特徴的な脇のベルト再現と可動を両立。
 ぜひJ9ファミリーをあなたの机上で揃えてください。となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・群雄【動】#008 銀河疾風サスライガー
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ススライガー”の機体説明は
”蒸気機関車型自家用宇宙トレイン・J9-III号(じぇいないんすりーごう)が
 「テイク・サスライド・オン」の掛け声で変形する全長22.5mの巨大ロボット。
 「サスライガー」という名前は、「宇宙を流離う」という事でブルースが後から命名したもの。
 ブライガーやバクシンガーとは違い、シンクロンシステムが利用されていないため変形する際に巨大化しない。
 また、「ビームライフルやドラムマシンガンなどが主装備で、接近戦用の武器を装備していない」、
 「ボディカラーは緑」、「顔はゴーグルフェイス」、などの点も、ブライガーやバクシンガーとは一線を画していた。
 劇中の描写から燃料はガソリンらしい。
 設定上ではマニピュレータ(手)は赤い4本指だが、変形シークエンスのバンクカットでは
 5本指になってしまうことがあったため、途中で変更された変形シークエンスでは4本指に描き直されている。
 タカトクトイスが発売していた玩具は商品名が「バトレインC-3」で、
 当時展開していた「可変メカシリーズ」の一つという扱いであった。
 サスライガー名義のパッケージも存在する。
 別カラーのリアルバージョンなども存在し、
 タカトクのTVキャラクター玩具としては最後の商品となった。”となっています!