2009年7月14日

1/72スケール プラスチックキット アーマード・コア ラインアーク WHITE-GLINT ホワイト・グリント コトブキヤ製 プラモデル

 こんにちは~!
本日の更新は、週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”1/72スケール プラスチックキット アーマード・コア ラインアーク WHITE-GLINT ホワイト・グリント”となっております!

 この商品は、
”人気ハイスピード・メカアクション・ゲームソフト
 「アーマード・コア フォー・アンサー」OPムービーでも認知度の高い看板機体。
 最大の非企業勢力「ラインアーク」が所有する完全オリジナルの白いネクスト機。
 現行最高クラスの戦力であると認知されており、ラインアークが企業と対立を可能とさせる主因である。
 キットはホワイト・グリント最大の特徴である「可変機構」と、
 河森正治氏デザインの流麗なフォルムの異なる要素を両立して再現。
 変形ギミック時における可動部の使用により、これまでのV.I.シリーズ中随一の可動範囲を誇る。
 また、ゲーム中の飛行イメージを再現可能な飛行展示ベースも付属。
 背面ブースターは展開及びオーバードブースト時の可変機構も再現。
 各部アサルト・アーマーは展開+差し替えで完全再現。
 ミサイルハッチの展開も可能。
 既存V.I.シリーズにおける他ACやネクストとの互換性もあり、各部のパーツ差し替えが可能。
 OPムービー中の可動・変形等がユーザーの机上で高次元に再現可能。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/72スケール プラスチックキット アーマード・コア ラインアーク WHITE-GLINT ホワイト・グリント
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ラインアーク”の説明は
”企業による支配とクレイドルを批判する最大の地上勢力。首長はブロック・セラノ。
 流通の要衝、海上都市ラインアークを拠点とし、自由と民主主義を掲げているが、
 「来る者は拒まず」の姿勢を打ち出しているため、企業内の競争に敗れた者まで多数流入している。
 このため、政治的・社会的腐敗が進み、既にその理想は形骸化しつつあり、
 首長およびその側近だけがこの理想を堅持し続けている。
 ネクスト、ホワイト・グリントの存在が企業連との戦いを辛うじて可能としている。”となっています!

2008年11月 2日

1/72スケール プラスチックキット V.I.シリーズ アーマード・コア ローゼンタール CR-HOGIRE オーギル コトブキヤ製 プラモデル

 こんにちは~!
本日7回目の更新は、先月発売されたコトブキヤさんの人気シリーズ
”アーマードコア”のプラモデル
”1/72スケール プラスチックキット V.I.シリーズ アーマード・コア ローゼンタール CR-HOGIRE オーギル”
を再手配致しましたのでご紹介さえていただきます!

 この商品は、
”人気ゲームソフト『ARMOREDCORE』シリーズがPS3,XBOX360専用ソフト「ARMOREDCORE4」より、
 複雑な面構成で形作られたローゼンタール製NX『オーギル』・・・ライフル、
 同時発射ミサイル、ブレードとバランスの良い機体に仕上がっている。
 機体自体はゲーム当初の標準機で、初心者も扱いやすい機体でした。
 ポリキャップ使用による幅広い可動範囲と
 マルチカラーランナーにより素組みでも設定に近いイメージに仕上げることが可能です。
 V.I.シリーズ(AC、ACW、ACA、ACH)と互換性があり、
 作品を超えて自由な組み換えを楽しめます。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/72スケール プラスチックキット V.I.シリーズ アーマード・コア ローゼンタール CR-HOGIRE オーギル
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 WIKIによる”アーマード・コア”の概要は
”コアと呼ばれる胴部を中心に頭部・腕部・脚部など各種のパーツを組み合わせて制作される機動兵器である。
 その成立の経緯は初代・2系、3・N系、4系(系統については最下部のテンプレートを参照)の
 各世界観ごとに異なるが、基本的にはACの前段階としてマッスル・トレーサー (Muscle Tracer,MT) と
 呼ばれる組み替え不能の人型作業機械および兵器が存在する。
 これを用途に応じて部位ごとに組み替え可能としたものとしてCMT (Cored MT) が登場し、
 さらにそれを兵器として発展させたものがACとされる。
 機体の各部位をユニット化することにより高い汎用性を獲得しており、地形を選ぶことは基本的には無い。
 地球上に限らず、月面や宇宙ステーションなどの低重力/無重力地帯での作戦行動も可能となっている。
 腰の深さ程度なら浸水に対応でき、4系のACは水中に進入する事もある。
 ただし、完全な水中での活動には対応していないため、水没した場合は海底まで沈み、
 その後回収されることになる。
 動力源に関する詳細は不明だが、AC4におけるノーマルACは燃料電池で駆動しているという設定があり、
 フォーアンサーでも同系統の技術を有する有力企業が存在した。
 また、初代AC系の世界観においては水素タービンエンジンと呼ばれるものが実用化され、
 戦闘車両などに搭載されている。
 初期のシリーズでは定義に不統一な部分が見られるが、
 AC2以降のシリーズではACは大企業の精鋭部隊や特殊部隊、
 レイヴンと呼ばれる傭兵が運用する兵器として扱われているケースが多い。
 一方でMTは廉価な機体から特殊な機能を持った高級機までバリエーションに富んでいるが、
 プレイヤーが操縦する機体としては登場しない。
 ACの大きさはシリーズごとに異なる。
 初代~MOAでは、公式設定集のイラストにCoreの大きさは乗用車程度と走り書きがあり、
 ゲーム中では横幅が乗用車の全長と同じ程度になっている。
 AC3~ACLRでは、平均的な二脚型で高さ約10mで、これはACLRで明言されたもの。
 後のAC4の公式小説やFTSにおいても、10mという記述が見られる。
 機動性に関しては、シリーズや機体の構成次第ではあるが、
 作中に登場する機動兵器の中でも高い水準にある。歩行移動でもほとんどのACは自動車と同程度であり、
 ブースターを用いたダッシュは時速200~500km程度の速度を発揮する。
 また、後述するオーバードブースト(OB)を用いることで、
 短時間ではあるが通常のブーストダッシュを超える速度を出すこともでき、
 シリーズによっては最高時速1000kmを超え、超音速域に達する事も可能。
 これらの機動を平面に縛られず、三次元において実現している点が、旧来の兵器と大きく異なっている。
 こういった陸戦兵器としては高い汎用性と三次元機動能力を持つACは、
 既存兵器にとって大きな脅威となっている。”となっています!

2008年9月14日

1/72スケール プラスチックキット ARMORED CORE ナインボール セラフ コトブキヤ製 プラモデル

 こんにちは~!
本日6回目の更新は、先々月に発売されました、
コトブキヤさんの定番プラモデルシリーズの”アーマードコア”から
”1/72スケール プラスチックキット ARMORED CORE ナインボール セラフ”
を若干数ですが見つけてきましたのでご紹介させていただきます!

この商品は、
”人気ゲームソフト『アーマード・コア』より、過去2度に渡りゲームに登場しプレイヤーを苦しめた存在・・・
 『ナインボール=セラフ』が遂に登場です。
 今回の立体化に伴い、フロム・ソフトウェア様にNEWデザインにて
 新たにデザインを描きおこして頂きました。
 立体面ではコトブキヤの原型師からの意見も取り入れて
 デザインしていただいたので、デザイン、立体両面から見ても正に
 究極の『ナインボール=セラフ』として登場致します。
 過去に登場した機体より、より洗練されている各部形状。
 悪魔の様な鋭い威圧感を持つ頭部、鋭い手、そしてこの巨大な機体を動かす為の大出力ブースターも精密に再現。
 フロム・ソフトウェアとコトブキヤの完全タッグにて生まれたこの機体は、
 なんと差し換えパーツ無しで、飛行形態に完全変形いたします。
 このギミックの数々を特と御覧ください!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/72スケール プラスチックキット ARMORED CORE ナインボール セラフ
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 WIKIによる”ラインボールセラフ”の機体説明は
”ACMOA及びAC2AAに登場する無人の2脚型ACであり、いわゆるラスボスに相当する。
 ナインボールの上位機種的位置付けの機体であり、飛行形態への可変機構を有するなどの特徴を持つ。
 ナインボールでは対応が難しい存在=イレギュラーの粛正に投入される。
 大型の背部ブースターユニットが特徴。
 なお、セラフとは熾天使の意。”となっています!