2008年4月10日

群雄【動】#007 超獣機神ダンクーガ やまと製 フィギュア

 こんにちわ~!
本日12回目の更新も、本日から予約開始になっている商品をご紹介!
今回ご紹介する商品は、フィギュア界の老舗”やまと”さんからの商品で
”群雄【動】#007 超獣機神ダンクーガ”となっています!

 この商品は、
”群雄【動】のラインナップに『超獣機神ダンクーガ』より「ダンクーガ」参戦!
 今までにありそうでなかった、手のひらサイズ・アクションタイプのダンクーガモデルの登場です。
 足裏のディテールなどに設定を意識した処理を盛り込むなど、フレームの効果的な使用と併せて
 説得力のある形状表現となっているほか、断空剣を上段に構えたポーズや「断空砲」の展開も可能です。
 従来のダンクーガモデルにはなかった、初期シリーズに近いプロポーションも注目ポイントです。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・群雄【動】#007 超獣機神ダンクーガ
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ダンクーガ”の機体説明は
”4機の獣戦機が合体して完成する巨大ロボット。イーグルファイターのメインコンピュータにキーワード
 「DANCOUGA」を入力することで合体システム「THX1138」が起動し
 (キーワードは獣戦基地のコンピュータから転送することも可能)、それに従って自動的に合体する。
 合体の際には各機体とも一切のコントロールが効かなくなるが
 (そのため、システムが初めて起動した時は、
 事情を知らない亮に回線を切られてシステムを強制終了されてしまった)、バリアによって保護される。
 メインパイロットは忍だが、必要に応じて他のパイロットのコクピットに操縦系統を委譲することも可能。
 なお、合体による操縦者への負担は獣戦機単体の時以上に大きいため、
 出撃が続いた際には、葉月博士がイゴールに「これ以上続けての出撃は危険だ」と進言したこともある。
 初登場は第16話。その後も毎回登場するわけではなかった。
 TVシリーズでは、「ダイガン」を武器として使用した他は、専ら殴る、蹴るの攻撃がメインであった。
 はじめは飛行できなかったためにブースターユニットが新規に開発され、これと合体することで飛行可能になった。
 「GOD BLESS DANCOUGA」以降は強化改造型として登場。ウイングとスラスターが本体に常時装備され、
 必要に応じて展開することが可能になっている。これにより、ブースターユニット無しでの飛行が可能になった。
 さらに全身の砲門を正面に向けられるようになり、これにより必殺技「断空砲」が使用可能になっている。
 ダンクーガは漢字で「断空我」と書く。その名前には「我、空となりて煩悩を断つ」という意味がある。
 合体シーンでのダンクーガはデザイン画に比較的忠実に描かれているものの、
 他のシーンでは作画の段階でプロポーションが調整され、デザイン画よりも整ったスタイルになり
 (大張は「スーツアクターが演じているイメージ」とコメントしている)、
 またアップになると精密なディテールが描きこまれることが多かった。
 その後、ブースターユニットの登場に合わせてデザイン画自体がリニューアルされた。
 さらに「GOD BLESS DANCOUGA」「白熱の終章」と、二度にわたってデザインが変更されている。”となっています!