2008年4月10日

群雄【動】#006 銀河烈風バクシンガー やまと製 フィギュア

 こんにちわ~!
本日11回目の更新も、本日から予約開始になっている商品をご紹介!
今回ご紹介する商品は、フィギュア界の老舗”やまと”さんからの商品で
”群雄【動】#006 銀河烈風バクシンガー”となっています!

 この商品は、
”可動ギミックとポージングに焦点をあてた、
 スーパーロボットアクションモデル・シリーズ群雄【動】の最新作です。
 既に群雄【合】として変形合体版の商品化を発表している
 「銀河烈風バクシンガー」が、一足先に群雄【動】で参戦。
 変形ギミックの制約から表現し切れないプロポーションを追及し、
 カッコイイ立ち姿から大胆なアクションまで可能。
 また、各外装パーツは取り外しが可能。
 高い可動性の為に新開発されたフレームシステムとの二重構造が、
 メカニックとしてのリアリティを演出します!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・群雄【動】#006 銀河烈風バクシンガー
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”バクシンガー”の機体説明は
”銀河烈風隊が搭乗する五台のオートバイが、
 シンクロン理論によって巨大化・合体(バクシンクロン・マキシム、シンクロン合身)することによって完成する
 全長48m、重量106.6tの巨大ロボット。
 その姿は鎧武者をモチーフにしている。ビリーが乗る紺色の大型三輪バイク「レップーン」が胴体と頭、
 ディーゴの黄色いバイク「タイフーン」が右腕、シュテッケンの赤いバイク「ハリケーン」が左腕、
 ライラの黒いサイドカー「モンスーン」が右脚、左馬の水色のサイドカー「サイクロン」が左脚になる。
 5機のバイクが搭乗者を収納しながら巨大化し合体するという、
 前作「ブライガー」以上に強引で衝撃的な合体に、多くアニメファンが唖然とした。
 玩具の出来も良いとは言い難く、頭部に加えて腿部のパーツや腕を連結するパーツも別になっているなど、
 「完全合体」には程遠いものだった。
 劇中では神懸り的な強さを誇り、より強力な装備を持つ敵をも操縦技術で圧倒。
 地球圏製、外宇宙製問わず、無数の敵ロボットを葬り去った。
 主な武装は各バイクの兵装の他に、背中に背負った大型ミサイル「スピンファイヤーマックス」、
 胸のスロットから召還する両刃の長剣「バクソード」、
 右手首から召還する外宇宙製の片刃の長剣「ニューバクソード」等。
 回によってはビームキャノンやミサイルランチャーを背負っている事もある。
 内蔵火器も様々装備しているが、ほとんどの局面は剣一本で切り抜けていた。
 J9シリーズ歴代主役ロボの中で、唯一指が五本ある。
 バクシンガーは各バイクのパイロット5人(ディーゴ・シュテッケン・ビリー・ライラ・佐馬)がそろわないと運用できないが、
 後に造られた量産機はオートシンクロン機能を持ち、1人でも運用できる。
 量産機は本来五人それぞれに用意する予定だったが、予算不足から製造は一機止まりに。
 その一機も配備直後にアステロイドベルトを戦場にしないために出撃したディーゴとともに散った。
 最終決戦では直前に佐馬をも失い、
 もはや合体することも叶わず、バイク形態のまま出撃し烈風隊とともに討ち死にする。
 モンスーン及びサイクロンのサイドカー部にはファンファンとジャッキーが搭乗している事も多い。”となっています!