2010年10月 3日

リボルテックヤマグチ No.096 ZOIDS(ゾイド) ジェノブレイカー 海洋堂製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”リボルテックヤマグチ No.096 ZOIDS(ゾイド) ジェノブレイカー”となります!

 この商品は、
”ケタ外れのパーツ数&ジョイント数を駆使して描き出すヤマグチ流ZOIDS超大作!
 山口勝久がZOIDSを料理するとこうなる!
 リボルテックヤマグチ5年目突入記念超大作企画。
 圧倒的ボリュームとパーツ数が可能にした新たなZOIDSワールドを堪能せよ!
 緻密造形の天才・谷明が制作したオリジナルに、山口勝久が可動マジックを施したコラボレーションモデル。
 なんと全身40箇所搭載のジョイントで、これまでにない精密アクションを発揮。
 ボディ左右に展開する大型の盾“フリーラウンドシールド”は、8mmジョイント接続のバリアブルアームで、
 背面の荷電粒子コンバーターに直結。
 自由自在に可動させることが可能です。
 シールド内側には強靭な刃“エクスブレイカー”を装備、敵をはさんだり刺すアクションに対応できます。
 荷電粒子コンバーターのウイングスラスターは、上部2機が独立可動し展開状態を再現できます。
 尻尾の各ブロックをジョイントで接続、各方向へ動かして表情をつけることができます。
 上下に4mmジョイントを搭載し、冷却ユニットを開閉させることができます。
 口の内部に荷電粒子砲を搭載。フレキシブルに可動させることが可能。
 手首から先を射出する“ワイヤーアンカー”を、専用パーツと6mmジョイントを差替えて再現可能。
 左右の脚部には「140mmショックガン」と「80mmビームガン」を搭載の“ウェポンバインダー”を装備。
 はめ込み式なので、前後の各方向へ動かせます。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・リボルテックヤマグチ No.096 ZOIDS(ゾイド) ジェノブレイカー
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ジェノブレイカー”の機体解説は
”先行型ジェノザウラーとブレードライガーの交戦データを参考にジェノザウラーを強化した赤き機体。
 開発思考は打倒ブレードライガーのみであり、
 兵器としては総合的に上回るジェノザウラーが格闘に特化したブレードを圧倒する為に、
 格闘戦に主眼を置いた装備となった。
 ブレードライガーのレーザーブレードでも切断不可能な特殊チタン合金で作られ、
 Eシールド以上の防御力を持つ「フリーラウンドシールド」と中型ゾイドを一撃で破壊する力を持っ
 たレーザー刃を形成する「エクスブレイカー」を持つブレイカーユニットを装備。
 ブレイカーユニットは元々中型ゾイド用の突撃戦闘装備として帝国ゾイド工廠で開発されたが、
 現行ゾイドに搭載する場合に40~50%の機動力低下を招いた。
 しかし、従来ゾイドを超える力を持ったジェノザウラーへの装備が再度検討され、
 専用装備として生まれ変わったという追加パーツである。
 頭部の「レーザーチャージングブレード」、脚部に装備された現行するゾイドが使用しているメイン武装を集約した
 「ウェポンバインダー」等、様々な武器を追加装備。更に背部の大型可変式スラスターによる短時間低空飛行、
 長距離ジャンプも可能になった。
 また背部に装備されたサブジェネレーターである「荷電粒子コンバーター」により
 荷電粒子砲の出力が三割向上し、連続発射可能となった。
 スラスターとの兼用で移動中や空中での荷電粒子砲の発射も可能ではあるが、
 その状態で撃つには機体を動かしながら前後方向のベクトルを調節し
 バランスを取る天才的な操縦センスを必要とする。
 素体のジェノザウラーにも内包するパワーを引き出す溜め各部を徹底的に見直した上で新OSを設定。
 その結果、攻撃力・防御力・機動性は開発目標通りブレードライガーを完全に凌駕するものとなった。
 数々の強化改造により劇的なパワーアップを果たしたものの、
 その操縦性はプロトタイプジェノザウラーよりさらに劣悪なものと化し、
 現存するゾイドの中で最も扱いの難しいゾイドの一つとなってしまった。
 エースパイロットでも乗りこなせるものは
 一握りと言われるほどピーキーな機体と言われ、生産数も極端に少ない。
 その重装備から通称「魔装竜」と呼ばれた。”となっています!

2008年12月14日

ZOIDS ゾイド RCZ ジークドーベル タカラ・トミー製 キット

 こんにちは~!
本日9回目の更新からも、再手配商品をご紹介!

 今回ご紹介する商品は、先月発売された、人気のゾイドの最新作
”ZOIDS ゾイド RCZ ジークドーベル”となっております!

 この商品は、
”復刻要望の高い昭和ゾイド後期の機体。
 ドーベルマン型ゾイド。
 電動モーター式駆動ギミック装備で歩行アクションができる。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・ZOIDS ゾイド RCZ ジークドーベル
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ジークドーベル”の機体説明は
”ガイロス帝国軍(暗黒軍)皇帝直属部隊所属のドーベルマン型高速戦闘ゾイド。
 凄まじい威力を誇るフォトン粒子砲を二門装備し、格闘戦では背中のヘルブレイザーで敵を切り裂く。
 機動性に優れステルス機能を持つため、強行偵察に活躍する。
 ガル・タイガーとペアを組み暗黒軍高速部隊の主力となった。ZAC2056年の惑星Zi大異変で多くのゾイド同様、
 個体数が激減してしまったが、ZAC2057年には磁気嵐対応型が配備され、
 ゾイドバトルカードゲームでは保安部隊(憲兵隊?)として登場している。
 パルスキャノンはジーク・ドーベルへの装備を前提に開発されたグレードアップユニットである
 (他のグレードアップユニットも装着可能)。”となっています!

2008年11月 4日

ZOIDS ゾイド RCZ ダークネシオス タカラ・トミー製 プラモ

 こんにちは~!
本日1回目の更新は、先月末に発売された、
旧トミーさんが展開している人気コンテンツ”ゾイド”の2タイトルを
若干数ずつですが手配致しましたのでご紹介させていただきます!

 今回ご紹介する商品は、
”ZOIDS ゾイド RCZ ダークネシオス”になります!

 この商品は、
”ブラキオスのパーツ変更で構成される新型プレシオサウルス型ゾイドの試作モデル!
 首長竜型は長いゾイド歴史でも非常に少なく、実はこの商品で2つ目です! ”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・ZOIDS ゾイド RCZ ダークネシオス
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ダークネシオス”の機体説明は
”ZAC2057年にガイロス帝国がEHI-05 ブラキオスを純粋な海戦用ゾイドとして改装した機体。
 両足が鰭状となったため上陸能力は失われたが、代わりに潜水能力が付与されている。
 武装配置やデータは後に作られるEZ-012に準拠している。
 カラーリングはネイビーとダークブルーになっており、ダークネシオスとしての
 新規の鰭状のパーツと頭部パーツが追加された。
 台座も付属しており、これに乗せて動かす事ができる。
 ブラキオス(暗黒仕様)としても組み立てが可能。”となっています!