2011年10月17日

超合金魂 GX-57 宇宙戦艦ヤマト(再販) バンダイ製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”超合金魂 GX-57 宇宙戦艦ヤマト(再販)”となります!

 この商品は、
”音楽・ELギミック・フォルムの融合コレが迫真の最高級”完成品”ヤマトだ!
 これぞ、究極の塗装済み完成品”ヤマト”!
 全体のフォルム、各所の形状を全て見直し、
 より美しいフォルムでの完全新規造形リニューアルとなります!
 さらに、本体内部に劇中にて使用された宇宙戦艦ヤマトの楽曲を4曲収録!
 同じく収録される効果音と音楽で臨場感あふれる劇中のシーンを再現出来ます!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・超合金魂 GX-57 宇宙戦艦ヤマト(再販)
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”宇宙戦艦ヤマト 艦型”の機体解説は
”戦艦大和をベースとしたため、水上艦艇をそのまま宇宙に浮かべたような外観を有している。
 艦体上部中央には上甲板からの高さが60メートル以上に達する巨大な司令塔がそびえ、
 頂上部には艦長専用居室、その直下には操艦、索敵、戦闘、通信、構造維持、生命維持、
 調査分析、機関操作と言った艦の全機能を、艦長以下各班の責任者が集中管理するための第一艦橋、
 さらに下に航路策定並びに航海管制に機能特化した第二艦橋(航海艦橋)が収まる。
 司令塔真下の位置に艦底から突き出ている第三艦橋はメインブリッジである
 第一艦橋のバックアップのためのサブブリッジであり、
 内部設備は重力下環境で船体が横転したような状況を想定した上下対称構造になっている。
 主砲を始めとする各種兵装は、艦体上部に集中している。
  兵装を備えない下部は重装甲で、七色星団のドメル艦隊の決戦時、ドメラーズ2世の接舷、
 自爆攻撃を受けたり、硫酸の海から緊急浮上で、
 第三艦橋を失うも艦自体の航行は可能なほどの防御力を持つ。
 大気圏内航行時に安定保持のため、左右両舷に収納式の
 巨大なデルタ翼型主翼(可変翼)を装備している。
 これは、尾部の3つある舵、姿勢制御翼と併用して用いる。
 また、着水・潜水能力を有している。”となっています!

2011年2月16日

超合金魂 GX-58 地球防衛軍旗艦 アンドロメダ バンダイ製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”超合金魂 GX-58 地球防衛軍旗艦 アンドロメダ”となります!

 この商品は、
”重厚感!光ギミック!音声ギミック!こんなアンドロメダがかつてあったどうか!
 超合金魂GX-57 宇宙戦艦ヤマトに続き、最高峰完成品モデル”アンドロメダ”発進!
 究極の都道済み完成品”アンドロメダ”ここに誕生!
 ファンに人気の高い”地球防衛軍旗艦 アンドロメダ”を、フルカラーLEDを使用した拡散波動砲・エンジンノズルの
 迫力の光ギミックと、心を熱くする楽曲・効果音を内蔵し商品化!
 あの劇中の感動のシーンを再現出来ます!
 全長は、約440mmのビッグサイズ!
 GX-57 宇宙戦艦ヤマトと同様の1/625スケールとなっています!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・超合金魂 GX-58 地球防衛軍旗艦 アンドロメダ
bandai_tyougoukin_anndoromeda_1.jpgbandai_tyougoukin_anndoromeda_2.jpgbandai_tyougoukin_anndoromeda_3.jpgbandai_tyougoukin_anndoromeda_4.jpgbandai_tyougoukin_anndoromeda_5.jpgbandai_tyougoukin_anndoromeda_6.jpgbandai_tyougoukin_anndoromeda_7.jpgbandai_tyougoukin_anndoromeda_9.jpgbandai_tyougoukin_anndoromeda_10.jpgbandai_tyougoukin_anndoromeda_11.jpgbandai_tyougoukin_anndoromeda_12.jpgbandai_tyougoukin_anndoromeda_13.jpgbandai_tyougoukin_anndoromeda_15.jpgbandai_tyougoukin_anndoromeda_16.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”アンドロメダ”の概要は
”対ガミラス戦役後、再建復興した地球が新たに建造した、アンドロメダ級戦艦1番艦にしてネームシップ。
 地球防衛軍連合宇宙艦隊旗艦。
 西暦2201年就役。同年戦没。
 艦名はギリシア神話、星座、天体のアンドロメダに由来する。
 劇中では、期待の新鋭戦艦として華やかに登場する。
 メガロポリスと同様に精神性を喪失し退廃する物質文明の象徴として、
 批判的に描かれており、これは松本零士の作品に数多く見られるテーマである。
 また、連合艦隊旗艦として艦隊を率いてバルゼー艦隊を撃破しているが、
 これはヤマト全シリーズにおいて、地球防衛軍艦隊が勝利した唯一の艦隊戦である。”となっています!

2011年1月 2日

1/500スケール プラモデル 宇宙戦艦ヤマト バンダイ製 プラモデル

 こんにちは~!
本日の更新は、この年末年始に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”1/500スケール プラモデル 宇宙戦艦ヤマト”となります!

 この商品は、
”旧設定を2010年に再検証― 宇宙戦艦ヤマト、完全新金型で今、復活!!
1/350、1/700(DVD-BOX版)を経て、
 社内・社外のヤマト有識者のヤマト像をリサーチして、
 旧TV設定から、理想のヤマト造形を全長530mm の1/500スケールでモデルキット化。
 最新のヤマト造形とともにあの感動が蘇ります。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/500スケール プラモデル 宇宙戦艦ヤマト
bandia_puramo_yamato_1.jpgbandia_puramo_yamato_2.jpgbandia_puramo_yamato_3.jpgbandia_puramo_yamato_4.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”宇宙戦艦ヤマト 艦型”の機体解説は
”戦艦大和をベースとしたため、水上艦艇をそのまま宇宙に浮かべたような外観を有している。
 艦体上部中央には上甲板からの高さが60メートル以上に達する巨大な司令塔がそびえ、
 頂上部には艦長専用居室、その直下には操艦、索敵、戦闘、通信、構造維持、生命維持、
 調査分析、機関操作と言った艦の全機能を、艦長以下各班の責任者が集中管理するための第一艦橋、
 さらに下に航路策定並びに航海管制に機能特化した第二艦橋(航海艦橋)が収まる。
 司令塔真下の位置に艦底から突き出ている第三艦橋はメインブリッジである
 第一艦橋のバックアップのためのサブブリッジであり、
 内部設備は重力下環境で船体が横転したような状況を想定した上下対称構造になっている。
 主砲を始めとする各種兵装は、艦体上部に集中している。
  兵装を備えない下部は重装甲で、七色星団のドメル艦隊の決戦時、ドメラーズ2世の接舷、
 自爆攻撃を受けたり、硫酸の海から緊急浮上で、
 第三艦橋を失うも艦自体の航行は可能なほどの防御力を持つ。
 大気圏内航行時に安定保持のため、左右両舷に収納式の
 巨大なデルタ翼型主翼(可変翼)を装備している。
 これは、尾部の3つある舵、姿勢制御翼と併用して用いる。
 また、着水・潜水能力を有している。”となっています!