2009年7月 5日

リボルテックヤマグチ No.70 天元突破グレンラガン アークグレンラガン 海洋堂×ユニオンクリエイティブ製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”リボルテックヤマグチ No.70 天元突破グレンラガン アークグレンラガン”となっております!

 この商品は、
”ガイナックス制作の熱血アニメ『天元突破グレンラガン』より、
 なんとグレンラガンが操縦する超弩級ビッグメカ・アークグレンラガンが、規格外170mm特大サイズで登場。
 スペースダイガン・アークグレンの意匠を残したシャープなデザインに、
 17個のリボルバージョイントを搭載し、全身22箇所可動を実現。
 超弩級なボディを保持するため、肩・胴・腿・ひざの各所に10mmジョイントを採用。
 計算された軸角度とあわせ、驚愕のアクション性能を発揮します。
 次元を突き破る拳を再現する、左右エフェクトパーツが付属。
 拳の先端に取り付けて、アクションを盛り上げます。
 特殊な脚部デザインそのままでは自立が不可能なので、足裏にジョイント内臓の補助機構を搭載。
 ベース未使用でも自立が可能です。
 巨大な全身をカッコ良く飾るため、ベースには固定位置を延長する接続パーツが付属。
 開掌時の左右オプションハンドが付属し、ポージングの幅を広げます。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・リボルテックヤマグチ No.70 天元突破グレンラガン アークグレンラガン
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”アークグレンラガン”のキャラクター紹介は
”グレンラガンとアークグレンが"合体"(厳密には"搭乗")して完成した、全長5km程に及ぶ超弩級ガンメン。
 アークグレンをカラーベースとした銀色の姿となる。
 人型に変形したアークグレンの艦橋下部にある巨大コクピットにグレンラガンが格納、
 右手のギガドリルをスピンオンする事で起動する。
 稼働後の操縦はギミー、ダリーのグラパールでも可能。
 コクピットの位置はグレンラガンとシモンの位置関係をそのままスケールアップさせた形で、口内がそれに該当する。
 なお、合体時の名乗りは「怒涛合体」である。
 本来元々変形機構を有していなかったアークグレンが、この形態になれたのは、
 リーロンの機転によってグレンラガンにアークグレンの機能を乗っ取らせて構造を改変し、
 変形に対応出来るようにしたおかげである。
 なお、劇場版「螺巌篇」においては、元より合体機能があったものとされている。
 脚部には地上用のランディングギアを備えている(本編未登場)。
 アニメ本編ではこの機体の性能を基にして、レイテが「スペースガンメン」を開発した。”となっています!

2008年11月18日

リボルテック No.064 天元突破グレンラガン エンキドゥ 海洋堂製 フィギュア

 こんにちは~!
本日2回目の更新は、海洋堂さんの人気フィギュアシリーズ
”リボルテック”シリーズの一時的な最終作(この作品を最後に一時充電期間?)
”リボルテック No.064 天元突破グレンラガン エンキドゥ”
を若干数ですが再手配いたしましたのでご紹介させていただきます!

 この商品は、
”「グレンラガン」のライバル機「エンキドゥ」が登場。
 エンキラッガーは取り外して、武器として使用可能!
 トビダマ装備の脚部パーツや、エンキラッガー使用時の胸部が付属。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・リボルテック No.064 天元突破グレンラガン エンキドゥ
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 WIKIによる”エンキ / エンキドゥ / エンキドゥドゥ”のキャラクター紹介は
”ヴィラル専用ガンメン。他のガンメンと比べより人間に近い等身をしている。
 武装は日本刀状のエンキソード2振りに加え、
 兜からのビーム、ニードルガン、ミサイル、腕部シールドなど他のガンメンに比べて多彩であり、
 巨体に似合わず高い運動性、瞬発力を持つ。また、単独での飛行能力も備える。
 序盤はヴィラルの技量と相まって強敵としてグレン団の前に立ちはだかった。
 頭頂部の兜はグレンラガンに奪われており、ヴィラルはこれを大層気に入っていたのか取り戻そうと血眼になる。
 後に兜の代替として鎌状の着脱式カッター「エンキラッガー」を装備した改修機「エンキドゥ」として登場。
 ちなみにエンキラッガーを外すと、操縦席がむき出しになる。
 王都テッペリン戦では腕部を4本に増設した「エンキドゥドゥ」としてパワーアップ。
 玉座の間にて4振りの刀を駆使した四刀流でグレンラガンに挑んだが、螺旋力が高まり、
 仲間の後押しもあって気合の入ったシモンの敵ではなく、一蹴された。
 7年後も反政府勢力の戦力としてゲリラ活動を行っていたが、
 長年の戦闘で蓄積されたダメージとグラパールの猛攻の前に故障する。
 名の由来は、塩基及びバビロニア神話のエンキドゥ。
 エンキドゥは「獣人の容姿」「元は敵同士である相手と認め合い、親友となる」などヴィラルと共通点が多い。
 なおフランスの漫画家(バンド・デシネ作家)にエンキ・ビラルががいるため、
 視聴者間から「ヴィラルが搭乗するガンメンだからエンキである」との関連も指摘されたが、
 こちらはスタッフによって偶然の一致であると公式に否定されている。”となっています!

2008年6月21日

リボルテック 天元突破グレンラガン No.052 ラゼンガン 海洋堂製 フィギュア

 こんにちは~!
本日1回目の更新は、毎月15日発売(今月は14日でしたが)の大人気アイテム”リボルテック”から
今月発売の”リボルテック 天元突破グレンラガン No.052 ラゼンガン ”
週末を迎えるにあたり在庫がなくなっていましたので
再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!

 この商品は、
”ガイナックス制作の熱血アニメ『天元突破グレンラガン』シリーズ第2弾。
 主役 グレンラガンに続いて“螺旋王”ロージェノム操るガンメン、ラゼンガン登場。
 11箇所にリボルバージョイントを投入し、なんと全身38箇所可動を実現
 胸部フェイスは部品差し換えにより、劇中同様に平常時と露出時のどちらも再現可能。
 長距離ドリル、4種の交換ハンド等アクションに効果的なオプションパーツが付属
 シリーズ特別ボーナスとして“グレンウィング”の基部パーツが付属。
 後に発売される製品に付属する予定の両ウィングを集めれば、
 リボルテックグレンラガンを飛行形態にすることができる!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・リボルテック 天元突破グレンラガン No.052 ラゼンガン
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購入はこちらからになります(>.<)

WIKIによる”ラゼンガン”の機体説明は
”真・螺旋王機、漢字で表すと『羅善巌』。
 ロージェノムの螺旋の戦士時代からの愛機である漆黒のガンメン。
 その姿はグレンラガンに酷似するが、体型はより人体に近いスマートなシルエットで、
 頭部の巨大な一本角と尻尾が特徴。
 起動時は6人の侍女がコアドリルに変身し、胴体表面の孔にスピン・オンする。
 全身から伸びるドリルを武器とするなど機能にも共通点が多いが、ロージェノムの莫大な螺旋力と相まって、
 グレンラガンを圧倒する戦闘力を発揮する。
 必殺のギガドリルブレイクすらも打ち破り、グレンラガンを窮地に追い詰めたが、
 シモンと同乗していたニアの2人の螺旋力を込めたラガンのラガンインパクトを受け大破した。
 しかし、アンチ・スパイラルとの最終決戦の際、ロージェノムの肉体と共に復活。
 その後インフィニティ・ビッグバンの前に散るも、量子分解の際にエネルギーと同化、
 膨大な螺旋力となり、グレンラガンに最後の力を与えた。”となっています!