2012年7月17日

コスモフリートコレクション スーパーロボット大戦OG メガハウス製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この連休で完売になっておりました商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”コスモフリートコレクション スーパーロボット大戦OG”となります!

 この商品は、
”コスモフリートコレクションについに”スーパーロボット大戦OG”が参戦!
 この秋からスタートした
 新作アニメ”スーパーロボット大戦OG ジ・インスペクター”の盛り上がりに併せて商品化となります!
 どれもが基調な初立体化となる戦艦やロボットばかりで魅力的なラインナップとなっております!
 しかも今回コスモフリートコレクション初のボーナスパーツ企画が
 盛り込まれており全4種集めることで”竜巻斬艦刀”形態が
 完成するなどファン必見のアイテムとなっております!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので・、
・コスモフリートコレクション スーパーロボット大戦OG
mega_kosumo_og_1.jpgmega_kosumo_og_2.jpgmega_kosumo_og_3.jpgmega_kosumo_og_4.jpgmega_kosumo_og_6.jpgmega_kosumo_og_7.jpgmega_kosumo_og_5.jpgmega_kosumo_og_8.jpgmega_kosumo_og_9.jpgmega_kosumo_og_10.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”アルトアイゼン”の機体概要は
”『絶対的な火力をもって正面突破を可能にする機体』という開発コンセプトの元、
 ゲシュペンスト試作3号機に極端な改造を加えて完成した重PT。
 開発担当者マリオン・ラドム博士の意向で、EOTは一切使われていない。
 本機の武装は全て固定兵装となっている。
 これは、戦闘中に武器弾薬を使い果たしたりマニピュレーターが破壊されたPTが
 徒手空拳以外の戦闘方法を失うという問題を解消するためであった。
 以前にも中・遠距離戦用の固定兵装を備えたシュッツバルトが開発されているが、
 アルトアイゼンの固定兵装は近・中距離戦のものでまとめられており、
 破壊力を重視したスクエア・クレイモアとリボルビング・ステークを主武装とする。
 PTに要求されていた汎用性をある程度損ねる結果となったが、
 ラドム博士は中・遠距離戦は同時期に開発されていたヴァイスリッターに委ねるつもりでおり、
 アルトアイゼンには必要ないと考えていた。
 突撃機としての特性上、機体出力に依存し不安定になりがちなビーム兵器は搭載されておらず
 (『OG』シリーズの武装変更除く)、武装は実体弾・実体剣(角と杭)のみで構成されている。
 重量のある装備を多数搭載したため機動性能の低さが欠点に上げられたが、
 大推力バーニア・スラスターを装備させることで半ば強引にこれを解決、
 通常推進器に加えて宇宙空間での別途加速のためのアフターバーナー
 (一般的な大気圏内でのアフターバーナーとは意味が異なる)や過給器まで搭載されている。
 また、ダッシュ力を重視した高出力のエンジンを搭載し「可能な限り遠くの敵機の懐に飛び込み、
 必殺の一撃を撃ち込んだ後、急速離脱する」という戦法を実現した。
 それ故の耐久性能の向上が求められた結果、過剰とも言える重装甲化が推し進められ、
 対ビームコーティングまでもが施された。
 そして、その増加重量分をさらにバーニア・スラスターを増設し補う、
 等の改造を重ねた結果、近接戦闘能力・突破力・装甲防御力に優れたPTが誕生した。
 一方でそれ以外の運用が極めて困難となってしまい、
 運動性を始めとして機体バランスが著しく損なわれた操縦し辛い機体でもある。
 操縦時にはパイロットにかなりの加速度がかかるらしく、
 『Record of ATX』ではブリットがシミュレーターでアルトアイゼンを操縦した際には
 実機ではないにもかかわらず体調を崩していた。
 しかしキョウスケにとっては、シミュレーターでは重力加速度が軽すぎて参考にならなかった。
 加速、制動を精密繊細に行えるパイロットでなければまともな操縦は困難であるとされる。
 直線以外の機動が困難で、近接戦闘用のR-1に乗っているリュウセイは
 「扱いが難しく、リーチも短い」と評し、エクセレンからは「キワモノ」、
 キョウスケ自身にも初見で「馬鹿げた機体」と言われるなど、パイロットを選ぶ機体である。
 また、空の敵に対して有効な攻撃手段を持たず、
 実戦での運用においては基本としてヴァイスリッターとの連携が不可欠となっている。
 こうした開発経緯からテスト運用の是非すら問われていたが、
 ATX計画の責任者でラングレー基地司令のグレッグ・パストラル少将は
 「極端な発想の中にこそ、飛躍的な進歩への手がかりがある」とし、
 ラドム博士の極端な開発コンセプトを容認していた。
 ATX計画開発スタッフの多くは、計画の本命はPT-X構想においてゲシュペンストの課題となっていた
 重力下空戦能力をテスラ・ドライブ搭載によってクリアしたヴァイスリッターと見ていたらしく、
 アルトアイゼンはPTの方向性を探るための試金石であると考えられていた。
 ラドム博士はそのような考えを快く思わず、あくまで次期主力機としての正式採用を目指していた。
 しかし時代に逆行した開発コンセプトと扱いづらさから到底実現はせず、
 試作機の域を出ることはついになかった。
 そして正式採用後につけられるはずであった「ゲシュペンストMk-III」ではなく、
 試作段階でのコードネームであった「アルトアイゼン」(古い鉄)がそのまま正式名称となった。
 不名誉な名を与えられた本機であったが、DC戦争直前にキョウスケ・ナンブという、
 戦法スタイル、操縦技術、機体特性のマッチした稀有なパイロットを得ることになる。
 不得手とする戦闘領域もエクセレン・ブロウニングの操る
 ヴァイスリッターのカバーによって絶妙なコンビネーションを発揮し、
 オペレーション・プランタジネットまで幾多の戦場を戦い抜いた。
 こうして異端の試作機として終わるはずだったアルトアイゼンは、
 地球圏の行方を左右する戦いを代表する1機に数えられ、PT開発史上に名を残すことになったのである。
 なお『OG2』でシャドウミラーがいた「向こう側」の世界では、
 細かな仕様が異なるがゲシュペンストMk-IIIとして採用され、
 ベーオウルブズ隊長機として「向こう側」のキョウスケが使用していた模様。”となっています!

2011年8月 1日

COMPOSITE Ver.Ka サイバスター バンダイ製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”COMPOSITE Ver.Ka サイバスター”となります!

 この商品は、
””魔装機神サイバスター”COMPOSITE Ver.Kaに満を持して登場!
 「スーパーロボット大戦OG ジ・インスペクター」でも活躍した人気機体・サイバスターが、
 「エクスバイン」に続きCOMPOSITE Ver.Kaに登場!
 カトキハジメ氏の手により、重厚感のあるフォルムと緻密なディテールによって立体化。
 フォルムと可動を両立しながら、さらにサイバスターからサイバードへの変形までも再現した、
 プレイバリューの高いプロダクトです。!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・COMPOSITE Ver.Ka サイバスター
bandai_compo_saibasu_1.jpgbandai_compo_saibasu_2.jpgbandai_compo_saibasu_3.jpgbandai_compo_saibasu_4.jpg
購入はこちらからになります(>.<) 

 WIKIによる”サイバスター”の機体概要は
”風の精霊サイフィスと契約した風の魔装機神。
 魔装機神の中では最後に完成し、また最後に起動した機体である。
 最もバランスに優れた機体で、比類無き潜在能力を持つと言われており、唯一ポゼッションを発動させている。
 風の精霊の力により機動性は凄まじく、
 神鳥ディシュナス(龍と隼を掛け合わせた姿をしている)を模した巡航形態「サイバード」に変形できる。
 西洋甲冑も模した外見に、背部に3対・6枚の主翼をもち、基部に備えたエーテルスラスターにより、
 エーテルを魔術的媒体に用い推力に利用している。
 また、全魔装機の中で、唯一単独でラ・ギアスと地上世界のゲートを作り出すことのできる機体である。
 なぜそのような機能がサイバスターのみに搭載されているのかは不明。
 サフィーネによる強奪事件の際にマサキ・アンドーが操者に選ばれ、
 ラ・ギアスや地上世界の危機を救うため活躍するが、
 地上世界に出た際には操者のマサキの極度の方向音痴により、地球を数周 - 数十周することもしばしば。
 このような長時間行動が可能な理由としては、機体そのものの連続稼働時間が優れているうえ、
 内部に自己循環システムを持ち、操者の生理機能が保たれているためである。
 脚部クローには質量減衰システムが内蔵されており、地形を選ばず着地が可能。
 またクローそれぞれが独立して稼働し武器になるが、実際のゲームで使用されたことはない。
 テールヘッドは通常姿勢制御に使用され、サイバード形態時は機首となる。
 ゲームによって異なる場合があるが基本カラーは、銀色もしくは青みがかった白色である。”となっています!

2011年3月13日

スーパーロボット超合金 侍戦隊シンケンジャー シンケンオー バンダイ製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”スーパーロボット超合金 侍戦隊シンケンジャー シンケンオー”となります!

 この商品は、
”侍戦隊シンケンジャーの5人が操る折神が”合”のモヂカラで
 ”侍合体”した姿、侍巨人”シンケンオー”。
 その勇姿を、スーパーロボット超合金シリーズ初の特撮作品からのラインアップとして商品化します!
 変形・合体ギミックを廃止し、スタイリッシュなポロポーションとダイナミックなアクションを実現!
 また、脚部や胸部を中心にダイキャストを使用し、超合金ならではの重量感も演出しています!
 基本的な武装に加えて、必殺技”ダイシンケン侍斬り”の
 劇中シーンをイメージ再現する”斬”のモジカラエフェクトパーツも付属!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・スーパーロボット超合金 侍戦隊シンケンジャー シンケンオー
bandai_sp_goukin_sinken_1.jpgbandai_sp_goukin_sinken_2.jpgbandai_sp_goukin_sinken_3.jpgbandai_sp_goukin_sinken_4.jpgbandai_sp_goukin_sinken_5.jpgbandai_sp_goukin_sinken_6.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”シンケンオー”の機体紹介は
”全高:52.3m
 全幅:35.6m
 全厚:16.9m(通常時)、24.1m(シールド装備時)
 重量:1900t
 最高速度:500km/h
 出力:1400万馬力
 獅子折神、龍折神、亀折神、熊折神、猿折神の5体が「合」のモヂカラを受けて侍合体した侍巨人。
 いわゆるマシン・メカの類ではなく人工生命体と呼べるものに該当する。
 初合体は第2幕。武装は鉄も斬れる特殊合金製の巨大な日本刀「ダイシンケン」と
 特殊合金製の円盾「秘伝シールド」(シールドディスクと同型)。
 合体を一時的に解いたり合体したまま折神を変形させることで柔軟な攻撃も可能で、
 獅子折神の口から炎を吐く「獅子・火炎哮」、龍折神を収縮させてジャンプする「龍・昇り脚」、
 亀折神を分離させて攻撃する「亀・天空拳」、
 猿折神を分離して熊折神で蹴飛ばす「熊・三角蹴り」といった技も使用できる他、
 両腕をエンブレムに戻した文字からビームを撃つこともできる。
 必殺技は、操縦者がシンケンマルを振りかざし、これと連動して「斬」のモヂカラを込めた
 ダイシンケンで斬りつける「ダイシンケン・侍斬り」。
 発動には必ず5人そろっている必要はなく、第13幕では茉子とことはのみで発動した。
 のちに、『合』と書かれたディスクをインロウマルにセットすることでも運用できるようになった。
 最終幕では6人が生身で発動した。
 『百獣戦隊ガオレンジャー』のガオキング以降の初期合体ロボ(もしくは、合体巨人)は
 敗れることが多かったが、シンケンオーの状態から敗れたことは一度もない
 (ただし、最終幕では大破寸前に追い込まれ、ドウコク共々爆発した)。 ”となっています!