2007年12月18日

リボルテック No.02 太陽の牙 ダグラム ダグラム 海洋堂製 フィギュア


 本日3回目の更新は、
長らく品切れしておりました海洋堂さんのリボルテックシリーズのNo.02
”リボルテック No.02 太陽の牙 ダグラム ダグラム”が再手配出来ましたのでご紹介さていただきます!

 この商品は、
”リアルロボカテゴリ一番手はコンバットアーマーダグラム!
 80年代アニメの金字塔「太陽の牙ダグラム」の数々の名シーンが再現可能。
 座込みポーズを可能にしたリボルテックの効果を是非その手に!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・リボルテック No.02 太陽の牙 ダグラム ダグラム
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ダグラム”の基本設定は
”デロイアのゲリラグループが極秘裏に開発した、
 史上初めてXネブラの電磁波の影響に対応したCBアーマー(画像)。
 生残性を高めるためジェネレーターを二基搭載、全身水中に浸かることのできる防水シールドも完備。
 また整備性や分解・組み立ての容易さはラウンドフェイサー以上である。
 総合的に実戦向き、あるいはゲリラ戦向きの機体と言える。
 欠点は双発である分エネルギー消費が大きく、従来のCBアーマーに比べて連続稼働時間が短い事と、
 他の二脚型CBアーマーと同様に接地圧が高いため、砂地など柔らかい地盤での歩行安定性に問題がある。
 後のムック本の後付け設定によると、
 Xネブラに対応する為にコンピューターで制御していた部分を手動で行うようにした為、
 ラウンドフェイサーよりも操縦が困難になったとされている。
 量産が計画されていたが、連邦軍により生産工場が発見され挫折する。
 ムックでの後付の設定として、製作にはアイアンフット社がリスクを承知で携わり、
 ダグラムの稼動データを参考にヘイスティが開発された、というものがある。
 機体デザインは大河原邦男だが、前腕部に固定されるリニアガンのみ他所でデザインされていた。
 ロボットが手に持った銃を構えるのが最も格好の良いポーズの一つと考える大河原は、
 それについての不満を後に語っている。”となっています!