2011年9月19日

リボルテックヤマグチ No.108 Evangelion Evolution エヴァンゲリオン Mark.06(マーク・シックス) 海洋堂製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”リボルテックヤマグチ No.108 Evangelion Evolution エヴァンゲリオン Mark.06(マーク・シックス)”となります!

 この商品は、
Evangelion Evolution 第五弾【エヴァンゲリオン Mark.06】
 新劇場版で初登場したMark.06、初のフィギュア化!

 新開発の関節構造を随所に盛り込みつつ
 不自然な関節の露出をカヴァーし、過去のエヴァを越える外観を両立させる事に成功。
 きちんと体重をかけた感じや、力を一点に込めた腰のすわったポーズがとれるのは、ヤマグチ可動だけです。
 このシリーズには、毎回劇中の印象的なシーンを再現するガジェットが付属。
 今回は【新劇場版:破】でのエヴァンゲリオンMark.06の降臨シーンを再現する月ディスプレイ。
 内蔵LED装置を発光させて後方からMark.06を照らします。
 眼部分をクリアパーツで制作した専用頭部を透明支柱で月面に接続すると、光を透過して眼も光って見えます。
 オプションとして、劇中でエヴァ初号機を貫いた“槍”が付属。
 構えたり振りかざしたりと様々なアクションが可能。ポージングの幅を広げます。
 つかむ、握る、抑える、走る等、様々な演技の交換ハンド12種が付属。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・リボルテックヤマグチ No.108 Evangelion Evolution エヴァンゲリオン Mark.06(マーク・シックス)
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”エヴァ6号機 (EVANGELION Mark.06)”の紹介は
”搭乗者:渚カヲル
 機体色:ブルー
 眼:バイザー型
 『序』のラストシーン、月面のタブハベースにおいて、
 旧世紀版のリリスのような外見の黒い巨人が登場しており、これがベースになっているため、
 その他のエヴァンゲリオンとは建造法がまったく異なる。
 『破』の序盤では建造中であり、建造現場上空をゲンドウと冬月が視察に訪れている。
 終盤で完成、カヲルが搭乗してネルフ本部上空に飛来。
 サードインパクトを起こしつつあった初号機を手にした槍で停止させた。
 『序』『破』の予告では「エヴァ6号機」と、劇中では「マークシックス」(Mk-6)と呼称されている。
 予告編においてバイザー内部には初号機と似たような形状の双眼がある。”となっています!

2011年8月14日

フィギュア王プレミアムシリーズ9 リボルテック大全2 海洋堂製 フィギュア

こんにちは~!
本日の更新は、このお盆(連休)に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”フィギュア王プレミアムシリーズ9 リボルテック大全2”となります!

 この商品は、
”海洋堂のリボルテックシリーズを1冊にまとめたムック第2弾です。
 初心者でもわかりやすく、リボルテックファンにも楽しんで読んでもらえる内容の充実した
 リボルテックムック本です。商品カタログだけでなく、ヤマグチシリーズ100体目記念企画や、
 新シリーズとなった特撮リボルテック徹底紹介した完全保存版です。
・特別付録
 海洋堂製 リボルテックヤマグチシリーズ「ヱヴァンゲリヲン初号機 」
 クリアパープルバージョン。
 オプションパーツも全て付属。また初号機カラーのプライヤーも付属。 ”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・フィギュア王プレミアムシリーズ9 リボルテック大全2
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 WIKIによる”リボルテック”の概要は
”漫画やアニメ作品などに登場する様々な人物・ロボットなどを可動性を重視して立体化し続けているシリーズで、
 可動部分の多くにリボルバージョイント(詳しくは後述)を用いている。
 リボルバージョイントは容易に着脱が可能で、
 ジョイントを介して全く違う製品の部品を接続する組み換え遊びが可能な点も特徴である。
 モチーフによらず全長は主に(直立させた姿勢で)12cm前後に揃えられており、
 価格は当初税込み1995円であった。
 この価格は山口式可動を基礎にして、関節部分に新機構のリボルバージョイントを導入したことで実現されていた。
 その後、第3世代「NEOリボルテック」に移行してからは基本価格を2400円としていたが、
 2009年末〜2010年中旬頃にかけて基本価格を上回る商品がリリースされることが増え、
 2011年初頭の時点では基本価格に収まらない商品のリリース割合が多い。
 このことについて海洋堂の宮脇修一専務は、中国の人件費高騰や不況による市場縮小などが原因であるとし、
 「価格は3000円代が基本になってしまい、以前よりリリースも少なくなると思うが、
 一つ一つの作品にしっかりとテーマを持たせて作っていく」という旨のコメントを残している。
 「リボルテックヤマグチ」は毎月15日に新作2種(もしくは3種)を発表していたが、
 2011年に入ってからは1種類のみのリリース割合が多い。
 「フロイラインリボルテック」などの他のシリーズは毎月1日に発表している。
 なお、シリーズの開始された2006年5月から2007年4月までの商品は
 山口勝久が全ての原型制作を担当していた(他者作のマスター原型を改修した原型も含む)。
 リボルテックはなるべく長く定番商品として定着させるため、定期的な再発売を行っている。
 また、リボルテックを常備している協力店「フレンドショップ」が全国に600店舗以上あり、
 そこでのみ扱われる「フレンドショップ限定」の商品も存在する。
 限定されているのは個数ではなく店舗であり、他の商品と同じく定期的に再発売されている
 (現在は「パワーショップ」に制度変更されており、加入店舗も替わっている)。
 流通は、当初は『企画・製作:海洋堂 発売元:ジーベック 販売元:オーガニック』だったが
 後に『企画・製作:海洋堂 販売元:オーガニック』へと変わり
 2008年10月1日からは『企画・製作:海洋堂 販売元:HOBBY STOCK』へと変わった。
 北斗の拳REVOLUTIONは『企画・製作:海洋堂 販売元:HOBBY STOCK』、
 リボルテックSFOは『企画・製作:海洋堂 販売元:グッドスマイルカンパニー』という流通網で販売されている。
 NEOリボルテック移行後、ヤマグチシリーズは『企画・製作:海洋堂 販売元:ユニオンクリエイティブ』に変更となり、
 北斗の拳REVOLUTIONとクイーンズブレイドシリーズは『企画・製作:海洋堂 販売元:HOBBY STOCK』、
 特撮リボルテックは『企画・製作:海洋堂 販売元:ケンエレファント』となっている。”となっています!

2010年11月14日

ROBOT魂 〈SIDE EVA〉 エヴァンゲリオン2号機 獣化第2形態「ザ・ビースト」 バンダイ製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”ROBOT魂 〈SIDE EVA〉 エヴァンゲリオン2号機 獣化第2形態「ザ・ビースト」”となります!

 この商品は、
裏コード”ザ・ビースト”!
 ブルーレイ&DVDも100マン舞を超える大ヒットとなった”エヴァンゲリヲン 新劇場版:破”より、 
 エヴァンゲリオン2号機 獣化第2形態「ザ・ビースト」が登場!
 その名の通り、獣とかした劇中の激しいアクションも
 完全再現できるのはもちろん、プロポーションの再現もバッチリ!
 特に背中の”棒”もキチンと可動します!
 また兵装ビルが付属することで、作品世界の再現に一役買う仕様となっております!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・ROBOT魂 〈SIDE EVA〉 エヴァンゲリオン2号機 獣化第2形態「ザ・ビースト」
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”獣化第2形態(ザ・ビースト)”の紹介は
”肩や脊椎に打ち込まれたリミッターが排除され、胴部装甲を半ば覆うように身体が拡張する。
 リツコによると「ヒトを捨て闘争に特化させた形態」であり、
 身体能力は格段に向上するが、
 プラグ深度が汚染区域に入るなどパイロットにも相当な負担がかかる。”となっています!