2012年8月 7日

リボルテックヤマグチ No.120 ANUBIS ZONE OF THE ENDERS ジェフティ&ベクターキャノン 海洋堂製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この週末に完売になってしまいました商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”リボルテックヤマグチ No.120 ANUBIS ZONE OF THE ENDERS ジェフティ&ベクターキャノン”となります!

 この商品は、
”最強最大のサブウェポン『ベクターキャノン』遂に立体化!!
 発射シークエンスを再現可能!超巨大ベクターキャノン!
 最強最大のサブウェポン「ベクターキャノン」遂に立体化!
 キャノンアンプが5基付属、リングパーツにならべて取り付け可能
 ベクターキャノンのジェネレーター部は上下可動が可能、
 装填シーンから発射までの連動アクションを再現!
 新規彩色のダークカラーのジェフティ本体が付属!
 Z.O.Eアートディレクター新川洋司が形状・彩色を完全チェック!”なっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので・、
・リボルテックヤマグチ No.120 ANUBIS ZONE OF THE ENDERS ジェフティ&ベクターキャノン
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ベクターキャノン”の紹介は
”バフラムが設計した超高エネルギー砲。
 発射までに時間がかかるが、メタトロンの圧縮空間能力を利用した空間破砕が可能で、
 圧縮空間による質量断層が存在するシールドも破壊できる。
 発射には機体を足場に固定する必要がある。
 正面にいる敵は自動的にロックされ、発射時に照準内にいれば自動的に撃ち落す。
 軍事要塞アーマーンの質量断層シールドを突破するのに必要不可欠な武器として、
 地球側部隊のエイトヘッド小隊に奪取された。
 その後、部隊を襲撃したネフティスに奪還されたが、
 最終的にジェフティが入手、バフラム艦隊との戦闘や要塞への突入に使用された。
 本作ラストの「止め」で使用することも可能だが、かなりの困難を要する。”となっています!

2012年1月17日

リボルテックヤマグチ No.113 ANUBIS ZONE OF THE ENDERS アヌビス 海洋堂製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”リボルテックヤマグチ No.113 ANUBIS ZONE OF THE ENDERS アヌビス”となります!

 この商品は、
最強のオービタルフレーム「アヌビス」ついにリボルテック化!
 Z.O.Eアートディレクター新川洋司氏が完全監修。
 巨大翼状ウィスプが6機付属し、8mmジョイントで背面に接続。
 ウィスプを開閉可動させて様々なシチュエーションを演出。
 メタリック感溢れる塗装でCGイメージを再現。
 付属オプションのスピアでバトルアクションにも対応。
 尻尾パーツ基部を6mmジョイントで接続し各方向へ可動。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・リボルテックヤマグチ No.113 ANUBIS ZONE OF THE ENDERS アヌビス
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”アヌビス”の機体紹介は
”『Z.O.E』『Dolores, i』『ANUBIS』に登場。
 ランナーはノウマン。サポートAIとして独立型戦闘支援ユニット「DELPHI(デルフィ)」を搭載している。
 木星コロニー・アンティリアにおいて開発された新型OF。
 ジェフティと同じくリコア・ハーディマン博士が設計し、その腹心達により開発された。
 ジェフティと双子の機体であり、2機が近づくと共鳴反応が発生する。
 ジェフティ同様、軍事要塞アーマーンを起動させるためのキーとしての役割を兼ねている。
 アヌビスは兄弟機であるジェフティよりも一足先に完成していたため、
 ゼロシフトが使用可能な状態でバフラム軍に奪取された。
 従来機と桁が違う程のパワーとスピードを持ち、
 背部に装備された6基の翼状のウィスプは、スラスターであると同時に大型のジェネレータも兼ねている。
 空間を歪めるベクタートラップによる攻撃の反射と屈折、
 機体そのものをベクタートラップに収容してのステルス行動を可能としている。
 ウーレンベック・カタパルトの応用による亜光速移動能力「ゼロシフト」も備え、擬似的な瞬間移動を可能とする。
 バーストアタックによる攻撃は、火星表面に宇宙から確認できるほど巨大な穴を穿つ威力を持つ。
 武装は電磁式の銛「ウアスロッド」、ジェフティとは違い折れ曲がるように進むレーザー「ハウンドスピア」、
 2種類の追尾性能を持つバーストショット「戌笛」など。
 2172年に勃発したアンティリア事件によって、
 作戦の指揮官でありリコア・ハーディマン博士の息子でもあるノウマンの手に渡って以降、彼の乗機となる。
 『Z.O.E』シリーズを通して最強のOFの一つであり、
 ジェフティと並んで「イレギュラーオービタルフレーム」とも分類される。
 『ANUBIS』では、前作でダークブルーを基調としていた機体色が黒に、
 全身に流れるエネルギーパターンの色が赤に変化した。
 背部の6基のウィスプが無い模造品も存在するが、性能は劣る。
 モデルはエジプト神話における冥界の神アヌビスで、
 ジャッカルを模した頭部と、ジェフティには無いケーブル状の尻尾を持つ。”となっています!

2012年1月 2日

リボルテックヤマグチ No.111 ANUBIS ZONE OF THE ENDERS ジェフティ ANUBIS登場版 海洋堂製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、このお正月に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”リボルテックヤマグチ No.111 ANUBIS ZONE OF THE ENDERS ジェフティ ANUBIS登場版”となります!

 この商品は、
”大人気のジェフティがANUBIS版カラーで再登場!
 ジェフティがアートディレクター新川洋司氏プロデュースによるアヌビス版カラーで再登場。
 特典として、ZOEver.のオプションパーツに加えて、4機のホーミングミサイルが付属。
 ホーミングミサイルは4mmジョイントでリングレーダーに接続。
 設定角度を自在に操れます。背面のウィング部は基部にジョイントを搭載し、
 様々な方向へ展開可能。
 開いた状態でビームパーツを取り付け、コクピット部を折り曲げて飛行形態を再現できます
 ゲーム中でも重要なリングレーダーをクリアパーツで成形、接続部品を使用し透明スタンドに取り付けて飾れます。
 索敵時の「ENEMY」表示も鮮やかな蛍光オレンジで表現
 分離型兵器「ウィスプ」3基を腰に装備。
 4mmジョイント接続なので、リングレーダー部品に取り付けて浮遊状態を再現できます 
 右腕のエネルギーソード「パドルブレード」は、差し替えで収納時と展開時を再現可能。
 左腕エネルギーシールドは回転できます
 突き、パンチ等のポーズに対応のマニピュレーター(交換手首)が5種付属。
 掌中央に軸を備えた物を使用すれば、ゲーム中の「つかみ攻撃」を再現可能
 脚部かかとの「ランディングギア」パーツを展開状態に交換すると、
 フィギュアのみで自立させることができます。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・リボルテックヤマグチ No.111 ANUBIS ZONE OF THE ENDERS ジェフティ ANUBIS登場版
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ジェフティ”の機体紹介は
”『Z.O.E』『ANUBIS』に登場。
 主人公が搭乗する機体で、『Z.O.E』ではレオ・ステンバック、
 『ANUBIS』ではディンゴ・イーグリットがフレームランナーとなった。
 アヌビスと同じく、リコア・ハーディマン博士による設計。
 木星圏のコロニー、アンティリアで開発中だった新型機であり、
 アヌビスと同じ性能を持つ現行最強のOFのひとつ。
 兄弟機であるアヌビスはアンティリアに攻め込んできたバフラム軍に奪取されたが、
 ジェフティは難を逃れた。
 アヌビス同様に従来の兵器に比べて圧倒的なパワーと機動性を持ち、
 搭載された独立型戦闘支援ユニット「ADA」の柔軟性もあって、バランスの取れた機体となっている。
 アヌビスと共にアーマーン始動のためのキーとして設計された機体でもあり、
 軍事要塞アーマーンを始動させることも止めることも、この2機にしか行えない仕組みになっている。
 それを知った連合宇宙軍の特務艦であるアトランティス号のメンバーによって、
 ADAの基幹プログラムには「アーマーンへの侵入及び、自爆による破壊」という命令が入力されている。
 右腕にエネルギーソード「パドルブレード」、左腕にエネルギーシールド、
 他にも湾曲して敵を追撃するレーザー「ホーミングランス」、
 3基の分離型兵器「ウィスプ」などの各種兵装を装備する。
 武器弾薬の格納庫としてベクタートラップ機能を持ち、
 アヌビス同様に「ゼロシフト」も搭載されているが、
 発動プログラムを着床させる直前にバフラム軍がアンティリアを襲撃したため、
 『Z.O.E』ではこのゼロシフトは使用できず、
 『ANUBIS』の終盤で入手した発動プログラムをシステムに着床させ初めて使用可能となった。
 2172年に勃発したアンティリア事件によって、偶然現場に居合わせたレオの手に渡り、
 アーマーン要塞への侵入と自爆による破壊のため、アトランティス号で火星へと移送中だった。
 セレス第3基地でバフラムに襲撃された際、
 アトランティス号の副長エレナの判断により火星圏へと移送後解体されることが決定していた。
 発射直前に真相を知ったレオがウーレンベック・カタパルトの射出角度を変更し、
 ジェフティはメタトロン鉱石の採掘場、木星の衛星カリストへ打ち出され、
 自然のメタトロン反応に紛れる形で隠匿された。
 2174年、木星衛星カリストに隠されていたところを、採掘作業中のディンゴが発見、
 同時に発生したバフラムの襲撃に巻き込まれ、そのまま搭乗することになった。
 アトランティス号内で調整されていた為、戦闘能力は向上している。
 アヌビスとジェフティは、ディンゴの所属していた第三中隊が壊滅する原因になった、
 アンティリアへの運搬護衛任務で移送されたメタトロンを用いて建造されたものだった。
 モデルはエジプト神話における、書記と学芸の守護者ジェフティ(トト、トゥート)。
 DELPHIとADAには、同じ名前のコンピュータプログラムが実在する。”となっています!