2011年5月29日

ヴァリアブルアクションシリーズ VS騎士ラムネ&40炎 カイゼルファイヤー メガハウス製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”ヴァリアブルアクションシリーズ VS騎士ラムネ&40炎 カイゼルファイヤー”となります!

 この商品は、
”ヴァリヴァブルアクションシリーズに「VS騎士ラムネ&40炎」が参戦!!
 主人公3代目ラムネスとダ・サイダーの乗る神霊騎士カイゼルファイヤーが商品化です。
 メカデザイナーの佐山善則氏監修のもと、制作当時では描ききれなかった細かな解釈を取り込み立体化。
 放映から15年の時を経た今、いよいよ決定版アイテムとして登します。
 背面の翼の可動ギミックも再現。
 展開すると翼と左肩に装備されたカイゼルブレードは作中のシーンに合わせて短・長2種付属します。
 超光沢塗装を基調にした本体色に、メタリックの塗装を使い分けて高級感のある仕上がりになっています。
 シリーズも特徴でもある圧倒的な可動範囲とプロポーョンの両立で、
 自在なポージングが可能です。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・ヴァリアブルアクションシリーズ VS騎士ラムネ&40炎 カイゼルファイヤー
mega_kaizeru_1.jpgmega_kaizeru_2.jpgmega_kaizeru_3.jpgmega_kaizeru_4.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”カイゼルファイヤー”の機体紹介は
”オルガンが大邪神アブラームを倒す為に次元の狭間の神殿で作った近距離戦用神霊騎士・炎霊皇帝。
 PQの口に黄金のCD-ROMを入れて召喚する。
 コクピットは複座でメインパイロットはラムネード、
 火器管制はダ・サイダーが主に行うが、席が入れ替わることも多い。
 設計段階からオルガンの手により3代目ラムネス(馬場ラムネード)のDNAが登録してあるため、
 3代目ラムネス以外には召喚不可能
 (精神が入れ替わった時は、ラムネスの肉体を持つダ・サイダーが召喚できた)。
 ゴッドブラーム戦で斬りおとされた腕や足の断面は骨や筋肉を思わせる有機的なパーツが露出している。
 オイル(?)の色は緑。ゴッドブラームを、満身創痍になりながらも倒すが、
 その結果"初代ラムネスの肉体"という牢獄からアブラームを開放することとなり、
 完全復活したアブラームによって完膚なきまでに破壊され爆散する
 (この際、装甲を全て吹き飛ばされ、素体をむき出しにされた)。
 前作のキングスカッシャーと異なり、最初から負ける運命が決まっていた主人公ロボットである。
 右肩の伸縮自在な剣「カイゼルファイブレード」が主武装。
 必殺技は、炎の神霊の力を操りフェニックスをぶつけて敵を粉砕する「カイゼルファイブレード」。
 なお、カイゼルファイブレード発動時はナイフの刀身が伸びて剣になることから、
 ブレードと名前が付いている。
 ゴッドブラーム戦では、描写が異なり、
 フェニックスをぶつけずに、カイゼルファイヤー自身が炎を纏って突撃している。
 召喚時:(PQがCDーROMを飲み込み、
 [NOW LOADING][...0101011...][SET UP]表示後)
 「カイゼルファイヤー!」と叫ぶ事で召喚される。
 コミック版では、究極邪霊騎士トライアングラントとの戦いで大破。
 自己修復と共にカイゼルファイアーNEOに進化した。
 NEOの搭乗者はダ・サイダーと2代目ラムネス。
 その際の必殺技はロイヤルファイブレード。”となっています!