2009年4月30日

1/72スケール キャストキット 蒼き流星SPTレイズナー V-max 強化型レイズナー(特別再生産) コトブキヤ製 ガレージキット

 こんにちは~!
本日の更新は、週末に倉庫整理した関係で
倉庫の奥のほうから見つけてきました発掘商品をご紹介!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”1/72スケール キャストキット 蒼き流星SPTレイズナー V-max 強化型レイズナー(特別再生産)”となっております!

 この商品は、
”1985年にサンライズから放映された、人気のロボットアニメ”蒼き流星SPTレイズナー”より、
 主人公”エイジ”が乗る”V-max 強化型レイズナー”がコトブキヤ製のガレージキットで登場です!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/72スケール キャストキット 蒼き流星SPTレイズナー レイズナーMk-2(特別再生産)
kotobuki_kyoukagata_kit_1.jpgkotobuki_kyoukagata_kit_2.jpgkotobuki_kyoukagata_kit_3.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”E-SPT-LZ-00X-B V-MAX強化型レイズナー”の機体説明は
”地球解放戦線機構がザカールとの戦いで大破したレイズナーから其れまでの戦闘データを分析して開発した。
 強化した機体にレイ(フォロン)を移植した物。
 アポジモーターを14基から20基に増設しスラスターも強化しV-MAXの出力を23%強化した。
 胸部装甲を120mmから145mmに増厚、エンジン出力を217puから248puに強化、
 ナックルショットも強化し、レッドパワーと互角に渡り合える様に強化された。
 クスコの戦いでは地上戦でも多数のドトール相手に奮戦、通常稼働でも強力なパワーを発揮した。
 空中戦でも一機でソロムコ隊を撃破するなど桁外れの戦闘能力を発揮した。”となっています!

1/72スケール キャストキット 蒼き流星SPTレイズナー レイズナーMk-2(特別再生産) コトブキヤ製 ガーレジキット

 こんにちは~!
本日の更新は、週末に倉庫整理した関係で
倉庫の奥のほうから見つけてきました発掘商品をご紹介!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”1/72スケール キャストキット 蒼き流星SPTレイズナー レイズナーMk-2(特別再生産)”となっております!

 この商品は、
”1985年にサンライズから放映された、
 人気のロボットアニメ”蒼き流星SPTレイズナー”より、
 急な打ち切りの為、幻となってしまい作中では日の目を見ることが出来なかった
 ”レイズナーMk-2”が、コトブキヤ製のガレージキットとして登場です!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/72スケール キャストキット 蒼き流星SPTレイズナー レイズナーMk-2(特別再生産)
bandai_reizuna-_1.jpgbandai_reizuna-_2.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”レイズナー Mk-2”の機体紹介は
”アニメ雑誌等では、飛行機形態に変形できる後継機のデザインも公開されていた。
 急な打ち切りのため幻の機体となってしまったが、
 1996年に発売されたゲーム『新スーパーロボット大戦』にレイズナーが参戦した際に登場し、
 日の目を見ることとなった。
 その後レイズナーは何作かのスーパーロボット大戦シリーズに出演しているが、
 その場合はレイズナーの後継機として、強化型とMk.IIのどちらかを選択できるようになっていることが多い。
 ちなみにMk.IIのV-MAX機能は「V-MAXIMUM」と名を変えられている。
 ゲームでのV-MAXはSPT形態の武器なのだが、高橋監督の構想としては地球の技術で
 V-MAXの高速機動を再現するのは困難なために
 戦闘機形態に変形する、という理由づけがなされていた。”となっています!