2007年9月21日

超合金魂 GX-23 無敵超人ザンボット3 バンダイ製 フィギュア

 こんにちわ~!
本日2回目の更新は、
バンダイさんの"超合金魂 GX-23 無敵超人ザンボット3"を
若干数発掘致しましたのでご紹介させていただきます!

 この商品は、
"衝撃の最終回からはや26年、ついに完全変形のザンボット3が現実のものとなります。
 これまで実現不可能とされてきた3機合体システムを完全再現。
 特にザンボエースの斬新な変形合体システムは必見です。
 さらに、ザンボエースにはガンベルトが付属し、ザンボマグナムのマガジンに至るまで精密に再現されています。
 合体時のザンボット3は全長240ミリのビッグモデル。超合金のズシリとした手ごたえを体感してください。
  ザンボットブロー、ザンボットカッターといった各種武器も付属するほか、
 劇中のクライマックスで使用されたあの大型武器も付属します。"となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・超合金魂 GX-23 無敵超人ザンボット3
bandai_goukin_zanbotto_mae.jpgbandai_goukin_zanbotto_mae2.jpg
bandai_goukin_zanbotto_ma.jpgbandai_goukin_zanbotto_ma2.jpgbandai_goukin_zanbotto_ma1.jpgbandai_goukin_zanbotto_ma4.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる"ザンボット3"の機体説明は
"ザンバード、ザンブル、ザンベースの3つのメカが
 「ザンボット・コンビネーション」で一つになった形態。頭頂高60m、重量700t。
 多様な武器を搭載(下記参照)。初登場は第3話で、それまでは後述のザンボ・エースが決着をつけていた。
 3機が合体することで完成するイオンエンジンによって動く。
 瞬間的なエネルギー総量はビアルI世をも上回る
 (ビアルI世のエネルギーではイオン砲を稼動させるには不足、とのセリフがある)。
 なお、この機体と分離形態の3機の操縦には「若い反射神経」が必要とされ、
 主役ロボのパイロットが子供(といっても中学生だが)が乗る理由付けとなっている。
 また3人には半年間に及ぶ睡眠教育によって各マシンの操縦法がレクチャーされていたと同時に、
 恐怖心が取り除かれていた事が後に明らかになる(こう語る兵左ェ門の語り口には説得力こそあったものの、
 この過程自体は、別の視点から見るとある種の洗脳と取れなくも無い)。
 合体時の「ザンボット・コンビネーション!」の発声は勝平で、
 「ワン!」は勝平の愛犬・千代錦(勝平が言う事もある)、「ツー!」を宇宙太、「スリー!」を恵子がコールする。
 潜水の限界深度は約7000m(第18・19話で判明)。
 ただし、バンドック攻撃の為、限界を遥かに超える9500mまで潜水している。
 この時は機体が水圧に耐え切れず、コクピット内に浸水するなどしていた。
 バンドックとの最終決戦の際、手足を失うなどの大ダメージを受け、
 ほぼ無傷のザンバードのみを強制的にコンビネーション・アウトし、宇宙太と恵子はバンドックに特攻、
 自爆する。なおこの時、3機が合体しないと完成しないはずのイオンエンジンを突入と同時に爆発させているが、
 これに関してはキングビアルにおけるビアルI世と同様、
 ザンバードは制御系であり、残る2機でも暴走・爆発させる事は可能だった。"となっています!