2009年3月13日

痛車 No.07 灼眼のシャナII エスティマ アエラス '06 Gパッケージカスタム アオシマ製 プラモデル

 こんにちは~!
本日のこれからの更新は、週末に完売になってしまった商品などで
再手配をさせていただきました商品をご紹介!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”痛車 No.07 灼眼のシャナII エスティマ アエラス '06 Gパッケージカスタム”となっております!

 この商品は、
”アオシマ痛車シリーズの第7弾は「灼眼のシャナII」が登場です!
 ベース車両は「エスティマ アエラス Gパッケージカスタム」を使用。
 ノーマル車両とローダウン車両の選択可能なキットです。
 「炎髪灼眼の討ち手」の称号を持つシャナのイラストを多数デカール化。
 車の下地に影響されない新技術のデカールを採用して、完成度も飛躍的にアップしました。
 世界に1台だけの、自分専用シャナ痛車をプロデュースしてください! ”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・痛車 No.07 灼眼のシャナII エスティマ アエラス '06 Gパッケージカスタム
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”灼眼のシャナ”の世界観は
”本作では現実と同様の性質をもつ「この世」と架空の異世界“紅世”(ぐぜ)とが設定され、
 物語は日本の架空の都市である御崎市を中心に展開する。
 “紅世”から渡り来た住人“紅世の徒”は、人知れずこの世に存在するための
 根源的なエネルギー“存在の力”を人間から奪う(喰らう)。喰われた人間は元々いなかった事になり、
 人間を喰らうことで得た“存在の力”を使って“徒”は本来起こるはずのない出来事を引き起こす
 (自在式・自在法の利用)。
 “徒”の中でも強い力を持つ“王”たちの一部は、こうして生まれた存在の欠落や矛盾が世界のバランスを崩し、
 いつか決定的な破滅が起きることを危惧して人間と契約を交わし、
 フレイムヘイズと呼ばれる異能力者を生み出すことで、人を喰らう“徒”を討ち、
 この世と“紅世”のバランスを保とうと、戦いを繰り広げている。”となっています!

2008年9月16日

FIGUMATE(フィギュメイト) 灼眼のシャナ2 コナミ製 トレーディングフィギュア

こんにちは~!
本日5回目の更新は、先月中旬に発売されましたコナミさんの
人気トレーディングフィギュアシリーズ”FIGUMATE(フィギュメイト)”の最新作
”FIGUMATE(フィギュメイト) 灼眼のシャナ2 ”
入荷後完売状態になっておりましたが、休み明けに問屋様に確認いたしましたら
若干数ですが持っておりましたので再手配いたしましたのでご紹介させていただきます!

 この商品は、
”大人気コンテンツ『FIGUMATE 灼眼のシャナⅡ』がFIGUMATEシリーズについに登場!
 FIGUMATEは髪、顔、体、腰、腕、足と分割が出来、シリーズで組み替え可能なミニデフォルメフィギュアです。
 組み換え遊びも楽しい!!
 キャラクターの特徴を活かしつつ、フィギュメイトならではのかわいらしさを表現!
 ファンにはお馴染みの「メロンパン」などの小物も充実しています。
 人気のシャナ中心に、
 制服やアラストールなどの細かい造形にもこだわって制作中!乞うご期待ください!”となっています!

 ラインアップされているキャラクターは
”シャナ×4種、近衛史菜、吉田一美、平井ゆかり”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・FIGUMATE(フィギュメイト) 灼眼のシャナ2
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 WIKIによる”近衛史菜”のキャラクター紹介は
”声:アニメ 能登麻美子
 アニメ版のオリジナルキャラクター。第二期二話終盤で転校してきた少女。
 “頂の座”ヘカテーに瓜二つの顔をしている。
 常識に疎いようで、教科書を出すときに「自分で出さないといけないんですか?」と尋ねたり、
 着替えるのも人の手が必要といっている。
 いつも一人でどこかに行ってしまったり(そのたびに悠二や一美が探し周る)と天然な性格で、いつも敬語で話す。
 シャナや悠二はヘカテー本人ではないかと疑い、
 あらゆる方法で試したが結局は傷口から血が流れていたことから人間と判断した。
 転校してきた初日から悠二のことを気に入っており、
 (席を悠二の横にするように先生に頼んだり、何かと悠二の袖をつまむなど)
 その行動がシャナや一美を悩ませる事もあった。
 長年、買い手のつかなかった家を住まいとしており、
 老紳士的な執事(声:アニメ ふくまつ進紗)とともに暮らしていた。
 その正体は[仮装舞踏会]が送り込んだヘカテーが作り上げた自身の偽りの器(人間の偽装体)であり、
 清秋祭終了間際の悠二の中から『暴君』が顕われた際に、
 古城でベルペオルが『タルタロス』の鎖の一片を外したのを合図に右手首のブレスレットが砕けて
 正体を現し(この時、一緒にいた執事は爆発している)、
 ヘカテーの大杖『トライゴン』で『暴君』の顕現を抑えて『零時迷子』に刻印を打ち込んだ
 (原作ではヘカテー自身が行っている)後にヘカテーに器を開き、その記憶と感情を回収されて同化・消滅した。
 消滅後は存在の消失を感じ取れない人たちには忘れ去られた。
 なお、前述の通り血を流していたが、これはブレスレットに変化していたベルペオルの宝具『タルタロス』により
 『“紅世”との関係性』を断たれていたためである。そのため気配は人間のと何ら変わりはない気配であった。
 この『“紅世”との関係性』を宝具『タルタロス』により戻されたため、
 封絶内でも動くことができるようになった。”となっています!

2008年8月 5日

1/7スケール 塗装済み完成品 レジーニャ 灼眼のシャナII シャナ ノワールver コスパ製 フィギュア

 こんにちは~!
本日4回目の更新も再手配商品のご紹介!
 今回ご紹介する商品は、先月末に入荷してきましたコスパ(ダブリエコーポレーション)さんの
新作グフィギュア”1/7スケール 塗装済み完成品 レジーニャ 灼眼のシャナII シャナ ノワールver”となっています!

 この商品は、
”TVアニメ第2期も大好評放送中!!
 平凡な高校生活を送っていた少年と、異能力者の一人である少女との出逢いを発端とした、
 日常生活と戦いの日々を描く物語“灼眼のシャナII”から、シャナがフィギュア化!!
 ウエイトレス姿に身を包みつつも、強気な表情がシャナらしさを引き立てます。
 着脱可能なヘッドフォンも付属した豪華仕様です。 ”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/7スケール 塗装済み完成品 レジーニャ 灼眼のシャナII シャナ ノワールver
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”シャナ”のキャラクター紹介は
”もう一人の主人公かつメインヒロイン、
 “天壌の劫火”アラストールと契約し『炎髪灼眼の討ち手』という称号を持つフレイムヘイズ。
 アニメの設定では身長141cm。容姿は11、2歳前後。不老であるため実年齢は不詳だが、
 契約した時は12歳以上であり、フレイムヘイズとなったのは数年前で、未だ人間だった時間の方が長い。
 都合が悪い時「うるさいうるさいうるさい」と言ってごまかす癖がある。
 赤ん坊の頃、日本で捨て子となっていた所を、
 新たな『炎髪灼眼の討ち手』となる人材を探していたヴィルヘルミナ・カルメルに拾われる。
 新たな『炎髪灼眼の討ち手』に「復讐者としてのメンタリティを持たない、
 使命に純粋なフレイムヘイズであること」を求めたアラストールの意向により、
 そのまま名前を付けられず、フレイムヘイズとしての徹底した英才教育を受けて育った。
 物語開始当初はトーチである悠二を「モノ」として扱っていたが、戦いの中で結んだ絆を元に次第に好意を抱いていく。
 「使命に純粋なフレイムヘイズ」として育てられ、本人もそうある事に全力で生きていたため、
 人間としての一般常識に欠け、特に人の感情に関する知識は極端に乏しかった。
 ゆえに、悠二に対する想いの芽生えを発端とする、使命に生きる喜びとは違う衝動の発生に戸惑っていたが、
 後に悠二への好意を自覚し、好意をハッキリと見せるようになる。
 その過程で、想いを同じくする吉田一美と度々張り合ったものの、次第に友人としてお互いを認めていった。
 悠二と知り合った後に、トーチだった平井ゆかりに存在を割り込ませており、
 周囲の人間からは「平井ゆかり」と認識され、「シャナ」はあだ名扱いである。
 その「シャナ」の名は、悠二が「本物の平井ゆかり」と区別するために、
 彼女の武器である『贄殿遮那』からつけたものであるが、
 それがフレイムヘイズではない「少女としての一個人」を形成するきっかけとなった。
 シャナは名づけられて以降、自らもその名を名乗っている。悠二と出会う以前は『贄殿遮那』のフレイムヘイズと名乗っていた。
 普段は黒髪に黒目だが、戦闘時は称号が示す通りの炎髪、灼眼となり、
 アラストールの翼の皮膜の一部を顕現させた防御・収納用のコート状の黒衣『夜笠』を纏う。
 初期はアラストールの力もほとんど使いこなせず、
 自在法も誰にでも使える封絶やトーチ製作・加工・割り込みなどのフレイムヘイズの基礎技能の程度の物しか使えず、
 『炎弾』などの初歩的な戦闘向け自在法すらまともに使えない自在法下手であり、フレイムヘイズにしては珍しく、
 自在法をほとんど使わずに体術や大太刀型宝具『贄殿遮那』を用いた白兵戦による戦闘を得意としていた。
 そのことには密かなコンプレックスを抱いていていたが、
 戦いの中で翼をイメージした炎『紅蓮の双翼』で飛翔できるようになり、
 それがきっかけとなって積極的に自在法の取得や開発と技術向上の鍛錬を行うようになった。
 その成果もあって時が進むごとに技のレパートリーは広がっている。
 非常に才能豊かであり、フレイムヘイズにならなければ世界的、
 歴史的に多大な影響力を与えていたであろう「運命」を持っていた。
 その「器」の大きさから、「在るべくして在るもの」「偉大なる者」と称されることもあり、
 「アラストールの存在の巨大さ」に耐えられず爆死するはずの、
 『トリガーハッピー』によるアラストールの強制的な顕現に耐えている。
 アニメ版では不完全であり原作で使用されたものとは効果が異なるとはいえ
 「天破壌砕」による顕現にもその器の大きさにより生還した。
 悠二と出会う前に数人のフレイムヘイズと出会っており、その内の一人は「肝っ玉母さん」
 (ムッタークラージェ)ことゾフィー・サバリッシュだと判明しているが、
 その他のフレイムヘイズたちの詳細は不明。”となっています!