2012年6月10日

1/7スケール PVC製塗装済み完成品 魔法少女リリカルなのはStrikerS 高町なのは -Summer holiday- アルター製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この週末に向けて完売になっておありました商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”1/7スケール PVC製塗装済み完成品 魔法少女リリカルなのはStrikerS 高町なのは -Summer holiday-(追加手配分)”となります!

 この商品は、
”『魔法少女リリカルなのはStrikerS』より、“高町なのは”が水着姿で登場!
 堤防をイメージした台座にゆったりと腰掛け、夏のひと時を感じさせる姿で立体化しました。
 頬にかかる髪の毛を払う女性的な仕草や、柔らかな微笑が優しい雰囲気。
 肉体的なプロポーションを量感豊かに再現。
 大人の魅力たっぷりに仕上げました。
 控えめなポージングの中で大きくなびいた髪や衣装ははためきがアクセントとなり、
 心地よい動感と臨場感を与えます。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・1/7スケール PVC製塗装済み完成品 魔法少女リリカルなのはStrikerS 高町なのは -Summer holiday-(追加手配分)
alter_nanoha_hol_1.jpgalter_nanoha_hol_2.jpgalter_nanoha_hol_3.jpgalter_nanoha_hol_4.jpgalter_nanoha_hol_5.jpgalter_nanoha_hol_6.jpgalter_nanoha_hol_7.jpgalter_nanoha_hol_8.jpgalter_nanoha_hol_9.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”高町なのは(StrikerS時(青年期))”のキャラクター紹介は
”19歳。時空管理局武装隊に正式に所属し、訓練学校を経て戦技教導官を務めている。
 魔法術式・ミッドチルダ式/魔導師ランク・空戦S+。
 部隊ごとに保有出来る魔導師ランクの総計規模が決まっている為、
 機動六課の部隊長・隊長・副隊長の魔力には「能力限定」と称する出力リミッターが掛けられている。
 そのため、なのはもAAクラスまで能力を制限されている。
 この能力限定は、八神はやての許可がない限り解除できない上、解除の許可は滅多に出ない。
 だがAAクラスでもティアナ達を圧倒するほどの実力がある。
 A'sまでは「単独でも戦闘が行える砲撃魔導師」としての戦闘スタイルを確立したが、
 StrikerSでは、本人曰く「(後方からの援護射撃型である)ティアナと同じポジション」とのこと。
 魔力リミッターがかかった状態でも一騎当千の実力は健在だが、
 実戦では5話など援護に回る事も多くなっている。
 教導隊入りしたのは6年前。階級は漫画版(15歳当時)では二等空尉だったが、
 本編では一等空尉となっている。
 「エースオブエース」、「誰もが認める無敵のエース」などと呼ばれており、
 管理局内のみならずミッドチルダでは雑誌に取り上げられるような有名人となっている。
 公の場でははやてらに対して敬語を用い、
 フェイトに対しても「フェイト隊長」と呼ぶことがあるがプライベートでは
 「はやてちゃん」「フェイトちゃん」「クロノくん」と、10年前同様の呼称を用い続けている。
 ユーノとの関係は以前と変わらずフェイト達いわく「どちらも仕事が好きだから」あまり進展はない。
 誰に対しても優しく接し、自分に対しては謙虚なところは変わらないが
 無茶なことをしては周囲(主にフェイトやシャマルなど)を困らせる所も変わらない。
 (ただし、11歳の頃の事件がトラウマになっているようで、
 他人の無茶に対しては(主にティアナ)少々厳しい。
 とはいえ、いざというときには自身が一番無茶をしてしまうので
 フェイト達に叱られることもしばしばある。)
 また、10年の間に訓練などの成果で運動能力も向上したらしく、
 スバルの攻撃を見きれる技量があることを示した。”となっています!

2012年1月23日

1/7スケール PVC製塗装済み完成品 魔法少女リリカルなのはViVid 高町ヴィヴィオ アルター製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”1/7スケール PVC製塗装済み完成品 魔法少女リリカルなのはViVid 高町ヴィヴィオ ”となります!

 この商品は、
”月刊コンプエースにて好評連載の“なのは”4期シリーズ
 『魔法少女リリカルなのはViVid』より、主人公“高町ヴィヴィオ”が登場!
 藤真拓哉氏の描き下ろしイラストを元に立体化しました。
 手のひらに専用デバイス“クリス”こと“セイクリッド・ハート”を乗せたポージングがキュートな仕上がり。
 “クリス”は通常の座りポーズに加え、ベストと鞄、そしてポーズがヴィヴィオとお揃いのものが付属。
 お好みに合わせて選択できます。
 クリス専用ベースも付属しますので、クリスの単体展示も可能です。 ”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・1/7スケール PVC製塗装済み完成品 魔法少女リリカルなのはViVid 高町ヴィヴィオ
alter_vivio_1-1.jpgalter_vivio_2.jpgalter_vivio_3.jpgalter_vivio_4.jpgalter_vivio_5.jpgalter_vivio_7.jpgalter_vivio_6.jpgalter_vivio_8.jpgalter_vivio_9.jpgalter_vivio_10.jpgalter_vivio_11.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”高町ヴィヴィオ”のキャラクター紹介は
”声 - 水橋かおり
 『StrikerS』で初登場。
 休暇中のエリオとキャロが偶然発見し、機動六課のもとで保護することになった謎の幼い少女。
 左右で瞳の色が異なる虹彩異色(右目が緑、左目が赤となっている)。
 なのはには特に懐いており、初期には彼女がいないだけで泣き出してしまっていた。
 一時的になのはが保護責任者、フェイトが後見人となり、
 2人を「なのはママ」「フェイトママ」と呼び慕い、ヴィヴィオをなのはとフェイトの子供と誤解する人もいる。
 2人が仕事でいない間はアイナ・トライトンとザフィーラが面倒を見ていた。
 被保護初期の怯えが抜けてからは明るく人見知りしない性格で皆に愛されている。
 好きなものは、なのは手作りのキャラメルミルク、嫌いなものはピーマン(ただし、SSM3では後に克服したとのこと)。
 人造生命体でありながら通常の少女と変わらない知能や言語能力を持つことから、
 エリオは元となった人物の記憶を持つプロジェクトFの産物ではないかと考えていた。
 その正体は「最後のゆりかごの聖王オリヴィエ」のクロ-ン体「聖王の器」であり
 (緑と赤のオッドアイは聖王の証である)、古代ベルカ王族の固有スキル「聖王の鎧」を保持していた。
 古代ベルカ王族は自らの体に生体兵器「レリックウェポン」としての力をつけていたとされ、
 拉致された後スカリエッティによってレリックを体内に埋め込まれ、
 古代の戦船「聖王のゆりかご」の制御ユニットとして組み込まれてしまう。
 その後、救出に来たなのはの前でクアットロの介入により聖王としての戦闘モードへ移行、激闘を繰り広げることになる。
 最初はなのはが本当のママを奪った存在だとクアットロに思い込まされていたが、
 なのはがクアットロを撃破したことで洗脳は解けたものの、
 ゆりかごの自動迎撃機能によって肉体を操られ戦闘だけは止められなかったため、
 なのはに永遠の別れを告げようとするがなのはの説得と強い思いで一緒にいたいと願い、
 なのはのスターライトブレイカーによって埋め込まれていたレリックが破壊され本来の姿に戻り、
 お互いボロボロの状態のなか駆け寄ろうとしたなのはを止めさせ、
 前になのはが「自分でたって歩いてごらん」といった言葉通り自らの足で立って感動の再会を遂げ、
 再びなのはによって保護された。
 エピローグで正式になのはが引き取り「高町ヴィヴィオ」となる。
 また、本人の希望により普通の子供達とともに聖王教会系の学校、St(ザンクト).ヒルデ魔法学院に通学している。
 『サウンドステージX』では初等科3年生。六課関係者だけでなくナンバーズ更生組、ルーテシアとも仲良くなっている。
 本好きが高じて無限書庫司書の資格を取得しており、作中の会話から時折局から齎される依頼を手伝っている模様。
 オットーからの要請で『イクス』について調査し報告するなど、
 バックアップとして活躍している。エピローグではイクスとモニター越しに会話を行なっている。
 『Vivid』では初等科4年生になり、
 自分専用のデバイス「セイクリッド・ハート(愛称は「クリス」)」をなのはとフェイトから贈られた
 (専用デバイスを持つことを禁止されており、それまではレイジングハートが代理を務めていた)
 術式はベルカ主体のミッド混合ハイブリッド。
 強くなりたいと言う想いから、ミッドチルダで行われている格闘戦技(ストライクアーツ)をノーヴェより学んでおり
 (基礎自体はスバルやギンガから教わっていた)、その実力はかなりのものになっている。
 試合やストライクアーツの修行時などには、魔法で成長した姿(大人モード)に変身し、
 その姿は嘗ての「聖王ヴィヴィオ」そのものだが中身は全くの別物であり、
 着ているジャケットも黒色でなく紺色と白色を基調とした色違いになっている。
 この大人モードはなのはから「修行の時など以外でイタズラなどのために使わない」うと約束している。
 大人モードになるとなのはよりも背が高くなるが、成長するのはあくまで「身長や身体能力だけで、
 心まで大きくなるわけではない」と本人が述べている。
 「聖王のクローン」としての自分の生まれも受け入れており、それを気にする事はもう無くなっている。
 シャンテ曰く、「(将来の)タイプは学者型で、
 戦闘魔導師になったとしても中後衛型で格闘型には向いていない」との事。
 かつて持っていた「聖王の鎧」はゆりかごの消失と共に失われており、
 魔導師としては攻撃の出力が今ひとつな上防御力は脆い。
 その資質は前衛として戦えるものでなく演算処理能力も高速並列処理型。
 ヴィヴィオ自身も自分の資質が格闘型で無い事を自覚しているが、
 本人曰く「ノーヴェが教えてくれるストライクアーツが好きだから」という
 理由で格闘型のスタイルを辞めるつもりはない模様。
 戦闘スタイルは「相手の攻撃を覚えて対策する学習能力」「速く精密な動作」
 「相手の攻撃を恐れずに前に出て戦う勇気」と
 ノーヴェからも認められている目の良さから来る広い視野と相手の攻撃を見切る事を得意とし、
 カウンターで相手を倒す「カウンターヒッター」。遠距離攻撃魔法ではなのは直伝と思われる
 「ディバインバスター(アインハルトからは高速砲と言われている。)」と「ソニックシューター」を使用し、
 近接魔法では魔力付与打撃の「アクセルスマッシュ」や「ジェットステップ」、
 ノーヴェも使用する「リボルバースパイク」を披露している。
 IMCSに向けてのノーヴェから課せられた課題は「格闘戦技全体のスキルアップ」と「カウンターブローの秘密特訓」。
 『-THE GEARS OF DESTINY-』では「ある現象」に巻き込まれて13年前の地球に飛ばされてしまい、
 アインハルトと共に元の世界に戻る方法を探している。
 最終決戦では13年前のなのは達と共に「砕け得ぬ闇」を止めるために戦う。
 なお、13年前のなのはともかなり仲が良く、ヴィータからツッこまれている。”となっています!

2011年8月21日

1/7スケール 塗装済み完成品 魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st 高町 なのは 制服Ver アルター製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”1/7スケール 塗装済み完成品 魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st 高町 なのは 制服Ver”となります!

 この商品は、
「魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st」より、主人公高町なのはが制服姿で登場。
 サポート役のユーノ・スクライアもおなじみのフェレット姿で立体化しました。
 胸元で小さく手を振り、暖かみのある笑顔を浮かべた姿が可愛らしい出来栄えです。
 舞い上がる制服のスカートや、ふわりと揺れるおろした髪が風を感じさせます。
 髪型やリボンの形状は変更可能!
 リボンを交換した映画のラストシーンや髪をおろした姿を再現できます。
 レイジングハートもスタンバインモードとデバイスモードの2形態が付属。
 お好みに合わせてディスプレイをお楽しみください。 ”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/7スケール 塗装済み完成品 魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st 高町 なのは 制服Ver
alter_nanoha_seihuku_1.jpgalter_nanoha_seihuku_2.jpgalter_nanoha_seihuku_3.jpgalter_nanoha_seihuku_4.jpgalter_nanoha_seihuku_5.jpgalter_nanoha_seihuku_6.jpgalter_nanoha_seihuku_7.jpgalter_nanoha_seihuku_8.jpgalter_nanoha_seihuku_9.jpgalter_nanoha_seihuku_10.jpgalter_nanoha_seihuku_11.jpgalter_nanoha_seihuku_12.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st”の概要は
”2004年に制作された魔法少女リリカルなのはシリーズの第1期であるテレビアニメ作品
 『魔法少女リリカルなのは』全13話をベースに、ストーリーを再構築した完全新作を制作することが
 2008年7月に発表され、2010年1月23日より公開された。
 本作はテレビ版第1期のパラレルストーリーである。
 ただしStrikerSまでに増設や変遷を繰り返した設定・作風を逆輸入的に取り入れたり、
 物語をドラマチックに再構築する都合上、正史である第1期本編の描写、
 設定との食い違いや本編よりかなりオーバーに味付けされた演出が多々見られる。
 テレビ版全13話と小説版をなのはとフェイトの物語を中心に130分にまとめ上げる都合上、
 それにかかわりの薄い展開や要素、キャラの見せ場のカットも多いが、
 ストーリーはテレビ版の要点を崩すことなく再現されている。
 一方でシリーズ展開の中で確立された評価を受けて、
 往年の魔法バトルがバトルアクションに置き換わっただけの
 まだ魔法少女ものらしさを残していたテレビ版から、アクションシーン主体の作品へと変化している。
 また、テレビ版がなのはを中心にした描写であるのに対し、
 劇場版はもう一人の主人公であるフェイトの側から多く描かれており、
 母・プレシアとの確執と悲劇に重点が置かれている他、
 これまでサウンドステージやA'sにしか登場しなかったリニスが、初めて本編に直接姿を見せた。
 テレビ版から映画になることと同時に、なのはとフェイトのバリアジャケットと
 インテリジェントデバイスや私服、なのはの部屋のデザインなど、さまざまな変化が見られる。
 特になのはのバリアジャケットは『A's』以降の変化も取り込み、
 「戦闘服」という色を強め、胸元・袖・靴のディテールに変化が見られる。
 公開初日には新宿ミラノ、109シネマズ川崎、MOVIXさいたまにて舞台挨拶が行われた。
 当初全国19館のみの公開ながら、公開開始後2日間で観客動員数39,863人、
 興行収入61,292,300円を記録している。
 また、2010年1月23日のぴあ初日満足度ランキング(ぴあ独自調べ)では第3位となっている。
 3月からは地方の劇場にて追加上映も順次行われている。
 さらにフランスJapan Expoへの出展も決定された。
 2010年2月8日付オリコン週間シングルランキング(2月2日発表)では、
 エンディングテーマ『My wish My love』が約1万8000枚を売り上げ第5位を記録している。”なっています!