2008年12月20日

1/5スケールコールドキャスト製塗装済み完成品 ホシノ・ルリ16才(スペシャル6) ムサシヤ製 フィギュア

 こんにちは~!
本日4回目の更新は、先日入荷してきましたBIGスケールの完成品でお馴染みのメーカー”ムサシヤ”さんの最新作
”1/5スケールコールドキャスト製塗装済み完成品 ホシノ・ルリ16才(スペシャル6)”
を若干数ですが再手配いたしましたのでご紹介させていただきます!

 この商品は、
”いつもの笑顔とはまるで違った表情や、ねころんでクロスした両脚など、今までの「業生ルリ」では
 あまり見られなかった新鮮な印象のフィギュアとなっています。
 なお、「完成品版」では ご覧のように後ろがはずれるギミックがつく予定で、
 「キット版」に至ってはベビードールの服パーツそのものが
 「着脱式」ですので、「生身のルリ」を十分にご堪能できます。
 ぜひ、1年ぶりの「新作ルリ」を気に入っていただければ幸いです。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/5スケールコールドキャスト製塗装済み完成品 ホシノ・ルリ16才(スペシャル6
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ホシノ・ルリ”のキャラクター紹介は
”声:南央美
ナデシコオペレーター。11歳。特殊なIFS強化体質であり、遺伝子操作によって生まれている。
 愛称はミナト考案の「ルリルリ」。主な口癖は「バカばっか」である。
 なぜか初期だけキャラクターがやけに通常と違っていた。
 ナデシコのメインコンピュータである「オモイカネ」は、ルリの良き友人である。
 始めの頃はあまり感情や表情を表に出す事は無く、鋭いツッコミ役であったが、
 ナデシコのクルーとの出会いにより、少しずつ多彩な主張や笑顔を表すようになっていった。
 最後には、自分もバカ(=ナデシコの一員)である事を自覚し、以降「バカばっか」という口癖を言わなくなる。
 「バカばっか」という言葉は他人との付き合い方を知らず、
 他人に興味を持っていなかった時の彼女を象徴するセリフであった。
 (後の『NADESICO THE MISSION』で一度復活しているが、
 これは敵を挑発する為、あるいは一種のファンサービスと言える)
 彼女は本来子宝に恵まれなかった中立国家「ピースランド」の国王夫妻による試験管ベビーであった。
 彼女の肌と髪の色は遺伝子的な母であるピースランド国の女王ゆずりである(遺伝子操作が原因ではない)。
 現在の国王夫妻には、ルリの弟にあたる王子達が大変多くいる。
 国王夫妻は生まれる前の時点で行方知れずとなってしまったルリを捜し求め、共に暮らす事を強く希望したが、
 結局ルリは彼らよりナデシコでの暮らしを選んだようである。
 そのナデシコでの生活へのルリの想いの強さは、
 終盤の思い出と引き換えになってしまう演算ユニット破壊案を否定する時にも垣間見る事が出来た。
 終戦後はルリの行き先を巡ってユリカとミナトが争った末に、結果最初はミスマル家に身を置いていた。
 しかしある事情により家出を決意したユリカに共に連れられ、アキトの家に転がり込む事になる。
 アキトのラーメン屋台を手伝う際には、チャルメラを吹いたりしていた。
 その後アキト達が飛行機事故で死んだ(と思われていた)直後には、かなり深くふさぎこんでしまう。
 その間はミナトとユキナの家で過ごしていた。
 しかし時間を重ね、またサブロウタやハーリーと出会っていく事で立ち直り、
 ミナトの家を離れ軍に復帰、ナデシコBで活躍していく事になる。
 なお、OP前のアバンを担当。
 また、視聴者に向けてしゃべりかける場面も多々ある(監督の佐藤竜雄が得意とするメタフィクション演出である)。
 劇場版では、主人公を務める。ナデシコB、ナデシコC艦長。
 階級は少佐。16歳に成長している。劇中に至るまで、ナデシコBの艦長として幾多の事件を解決し活躍していた。
 世間では「史上最年少の天才美少女艦長」と呼ばれ、大人から子供までもが知っている人気ぶりである。
 またアララギ艦隊には、艦長のアララギやその部下達から「宇宙の宝」「電子の妖精」と称されていた。
 ただ、彼らに限らず火星の後継者の北辰やヤマサキ博士までもが、
 ルリを「妖精」と呼んでいたりする(電子の妖精も世間的な愛称なのか、
 それとも誰もがルリを見ると妖精を強くイメージするのかは不明)。
 最後には何を言わず姿を消したアキトに対して、一人帰ってくる事を信じ、
 帰ってこなければ大切な人だから追っかけると公言する。
 漫画版では、火星文明(大和)のオーバーテクノロジーとオモイカネのオペレータ
 (正確には呪術機構「シャーマニックデバイス」を使用する為の巫女)として大和から送り込まれた。
 ナデシコの姉妹艦であるカグヤには黒髪のルリがいて、
 彼女らはすべて大和の星野瑠璃のコピーらしい。漫画版での口癖は「アホらし」。
 ドラマCD『お洒落倶楽部』では、両親共に浮気をしてたらい回しされてアキト宅に居候する。
 ドラマCD『続・お洒落倶楽部』では、ルリネビームやルリドリルなどデ・ジ・キャラットのでじこの技を使い、
 CDの表紙もでじこのコスプレをしている。
 さらにダジャレがイズミと同じくらいのレベルということが判明(ただし、イズミ本人は負けたと言っている)。”となっています!

2008年4月 3日

1/5スケール コールドキャスト製塗装済み完成品 ホシノ・ルリ16才(スペシャル5 08Ver) ムサシヤ製 フィギュア

 こんにちわ~!
本日7回目の更新は、ムサシヤさんから新商品で本日から予約を募らせていただきます新商品
”1/5スケール コールドキャスト製塗装済み完成品 ホシノ・ルリ16才(スペシャル5 08Ver)”をご紹介!
 大人気の”ルリスペ5”でしかも限定数300個は少なすぎ!?

 この商品は、
”あの「スペシャル5」に「黒透け」登場!
 昨秋に発売して即日完売した人気フィギュアの
 スペシャルカラー版で、超ミニのベビードールや肌が透けて見える彩色
 (注:バストトップは表現されていません)、
 伸びやかな「ルリ」の肢体などなど「パールホワイト」の前作とはまた違ったイメージをお楽しみください。
 なお、「スペシャル5・ルリ」はこの「黒透け」をもって完全終了、
 永久に再生産はございませんのでぜひお見逃しなく!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/5スケール コールドキャスト製塗装済み完成品 ホシノ・ルリ16才(スペシャル5 08Ver)
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ホシノ・ルリ”のキャラクター紹介は
”ナデシコオペレーター。11歳。特殊なIFS強化体質であり、遺伝子操作によって生まれている。
 愛称はミナト考案の「ルリルリ」。主な口癖は「バカばっか」である。
 何故か初期だけキャラクターがやけに通常と違っていた。
 ナデシコのメインコンピュータである「オモイカネ」は、ルリの良き友人である。
 始めの頃はあまり感情や表情を表に出す事は無く、鋭いツッコミ役であったが、
 ナデシコのクルーとの出会いにより、少しずつ多彩な主張や笑顔を表すようになっていった。
 最後には、自分もナデシコの一員である事を自覚し、以降「バカばっか」という口癖を言わなくなる。
 「バカばっか」という言葉は他人との付き合い方を知らず、
 他人に興味を持っていなかった時の彼女を象徴するセリフであった。
 彼女は本来子宝に恵まれなかった中立国家「ピースランド」の国王夫妻による試験管ベビーであった。
 彼女の髪の色は遺伝子的な母であるピースランド国の女王ゆずりである(遺伝子操作が原因ではない)。
 現在の国王夫妻には、ルリの弟にあたる王子達が大変多くいる。
 国王夫妻は生まれる前の時点で行方知れずとなってしまったルリを捜し求め、
 共に暮らす事を強く希望したが、結局ルリは彼らよりナデシコでの暮らしを選んだようである。
 そのナデシコでの生活へのルリの想いの強さは、終盤の思い出と
 引き換えになってしまう演算ユニット破壊案を否定する時にも垣間見る事が出来た。
 終戦後はルリの行き先を巡ってユリカとミナトが争った末に、結果最初はミスマル家に身を置いていた。
 しかしある事情により家出を決意したユリカに共に連れられ、アキトの家に転がり込む事になる。
 アキトのラーメン屋台を手伝う際には、チャルメラを吹いたりしていた。
 その後アキト達が飛行機事故で死んだ(と思われていた)直後には、かなり深くふさぎこんでしまう。
 その間はミナトとユキナの家で過ごしていた。しかし時間を重ね、
 またサブロウタやハーリーと出会っていく事で立ち直り、
 ミナトの家を離れ軍に復帰、ナデシコBで活躍していく事になる。
 なお、OP前のアバンを担当。また、視聴者に向けてしゃべりかける場面も多々ある
 (佐藤竜雄監督が得意とするメタフィクション演出である)。
 劇場版では主人公を務める。ナデシコB、ナデシコC艦長。階級は少佐。
 16歳に成長している。劇中に至るまで、ナデシコBの艦長として幾多の事件を解決し活躍していた。
 世間では史上最年少の天才美少女艦長」と呼ばれ、大人から子供までもが知っている人気ぶりである。
 またアララギ艦隊には、艦長のアララギやその部下達から「宇宙の宝」「電子の妖精」と称されていた。
 ただ、彼らに限らず火星の後継者の北辰やヤマサキ博士までもが、
 ルリを「妖精」と呼んでいたりする(電子の妖精も世間的な愛称なのか、
 それとも誰もがルリを見ると妖精を強くイメージするのかは不明)。
 最後には何を言わず姿を消したアキトに対して、一人帰ってくる事を信じ、
 帰ってこなければ大切な人だから追っかけると公言する。
 漫画版では火星文明(大和)のオーバーテクノロジーとオモイカネのオペレータ
 (正確には呪術機構「シャーマニックデバイス」を使用する為の巫女)として大和から送り込まれた。
 ナデシコの姉妹艦であるカグヤには黒髪のルリがいて、彼女らはすべて大和の星野瑠璃のコピーらしい。
 漫画版での口癖は「アホらし」。
 ドラマCD『お洒落倶楽部』では両親共に浮気をしてたらい回しされてアキトに居候する。
 『続・お洒落倶楽部』ではルリネビームやルリドリルなどデ・ジ・キャラットのでじこの技を使い、
 CDの表紙もでじこのコスプレをしている。
 さらにダジャレがイズミと同じくらいのレベルということが判明
 (ただし、イズミ本人は負けたと言っている)。”となっています!

2008年1月11日

1/5スケール コールドキャスト製塗装済み完成品 機動戦艦ナデシコ ホシノ ルリ(メイド4) ゴスロリVer ムサシヤ製 フィギュア

 こんばんわ~!
本日12回目の更新も先ほどの”趙雲”同様”ムサシヤ”さんの新商品をご紹介!

 今回ご紹介する商品は、
”1/5スケール コールドキャスト製塗装済み完成品 機動戦艦ナデシコ ホシノ ルリ(メイド4) ゴスロリVer ”
となっています!

 この商品は、
”07年5月に発売して即日完売した
 「1/5ホシノ・ルリ16才(メイドⅣ)完成品」にゴスロリ版が新登場!
 99年に「メイド・ルリ」を発売した当時は極めて珍しかったメイド服も、
 今や実社会でもごく一般的なものとなりました。
 今回のスペシャルカラー版にあたり、メイド服は(ありふれた黒のベタ塗りでなく)つやのあるサテンブラック、
 靴はエナメルブラックを採用し、肌の色も前回より美しくて、華やか&上品な「ゴスロリ」といたしました。
 なお、今回の「ゴスロリ」をもちまして人気の「メイド4は完全最終となりますのでお見逃しなく!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/5スケール コールドキャスト製塗装済み完成品 機動戦艦ナデシコ ホシノ ルリ(メイド4) ゴスロリVer
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ホシノ・ルリ”のキャラクター紹介は
”ナデシコオペレーター。11歳。特殊なIFS強化体質であり、遺伝子操作によって生まれている。
 愛称はミナト考案の「ルリルリ」。主な口癖は「バカばっか」である。
 何故か初期だけキャラクターがやけに通常と違っていた。
 ナデシコのメインコンピュータである「オモイカネ」は、ルリの良き友人である。
 始めの頃はあまり感情や表情を表に出す事は無く、鋭いツッコミ役であったが、
 ナデシコのクルーとの出会いにより、少しずつ多彩な主張や笑顔を表すようになっていった。
 最後には、自分もナデシコの一員である事を自覚し、以降「バカばっか」という口癖を言わなくなる。
 「バカばっか」という言葉は他人との付き合い方を知らず、
 他人に興味を持っていなかった時の彼女を象徴するセリフであった。
 彼女は本来子宝に恵まれなかった中立国家「ピースランド」の国王夫妻による試験管ベビーであった。
 彼女の髪の色は遺伝子的な母であるピースランド国の女王ゆずりである(遺伝子操作が原因ではない)。
 現在の国王夫妻には、ルリの弟にあたる王子達が大変多くいる。
 国王夫妻は生まれる前の時点で行方知れずとなってしまったルリを捜し求め、
 共に暮らす事を強く希望したが、結局ルリは彼らよりナデシコでの暮らしを選んだようである。
 そのナデシコでの生活へのルリの想いの強さは、終盤の思い出と
 引き換えになってしまう演算ユニット破壊案を否定する時にも垣間見る事が出来た。
 終戦後はルリの行き先を巡ってユリカとミナトが争った末に、結果最初はミスマル家に身を置いていた。
 しかしある事情により家出を決意したユリカに共に連れられ、アキトの家に転がり込む事になる。
 アキトのラーメン屋台を手伝う際には、チャルメラを吹いたりしていた。
 その後アキト達が飛行機事故で死んだ(と思われていた)直後には、かなり深くふさぎこんでしまう。
 その間はミナトとユキナの家で過ごしていた。しかし時間を重ね、
 またサブロウタやハーリーと出会っていく事で立ち直り、
 ミナトの家を離れ軍に復帰、ナデシコBで活躍していく事になる。
 なお、OP前のアバンを担当。また、視聴者に向けてしゃべりかける場面も多々ある
 (佐藤竜雄監督が得意とするメタフィクション演出である)。
 劇場版では主人公を務める。ナデシコB、ナデシコC艦長。階級は少佐。
 16歳に成長している。劇中に至るまで、ナデシコBの艦長として幾多の事件を解決し活躍していた。
 世間では史上最年少の天才美少女艦長」と呼ばれ、大人から子供までもが知っている人気ぶりである。
 またアララギ艦隊には、艦長のアララギやその部下達から「宇宙の宝」「電子の妖精」と称されていた。
 ただ、彼らに限らず火星の後継者の北辰やヤマサキ博士までもが、
 ルリを「妖精」と呼んでいたりする(電子の妖精も世間的な愛称なのか、
 それとも誰もがルリを見ると妖精を強くイメージするのかは不明)。
 最後には何を言わず姿を消したアキトに対して、一人帰ってくる事を信じ、
 帰ってこなければ大切な人だから追っかけると公言する。
 漫画版では火星文明(大和)のオーバーテクノロジーとオモイカネのオペレータ
 (正確には呪術機構「シャーマニックデバイス」を使用する為の巫女)として大和から送り込まれた。
 ナデシコの姉妹艦であるカグヤには黒髪のルリがいて、彼女らはすべて大和の星野瑠璃のコピーらしい。
 漫画版での口癖は「アホらし」。
 ドラマCD『お洒落倶楽部』では両親共に浮気をしてたらい回しされてアキトに居候する。
 『続・お洒落倶楽部』ではルリネビームやルリドリルなどデ・ジ・キャラットのでじこの技を使い、
 CDの表紙もでじこのコスプレをしている。
 さらにダジャレがイズミと同じくらいのレベルということが判明
 (ただし、イズミ本人は負けたと言っている)。”となっています!