2012年5月28日

1/8スケール PVC製塗装済み完成品 電波女と青春男 藤和エリオ コトブキヤ製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”1/8スケール PVC製塗装済み完成品 電波女と青春男 藤和エリオ”となります!

 この商品は、
「地球は狙われている」―――!!?
 電撃文庫原作、2011年春に放送したアニメも大好評だった「電波女と青春男」より、
 自分を宇宙人だと思い込む“電波”な美少女「藤和エリオ」がコトブキヤのフィギュアになって登場です!
 「粒子が出る」と表現される特徴的で透けるような美しいロングヘアはクリアー素材を活かした彩色で表現。
 女の子らしいぷっくりとしたほっぺたや、
 華奢ながら少しふっくらとした肉付きは、エリオのイメージそのままにこだわって造形しました。
 台座となる学校机は3Dモデリングで製作したのでとってもリアル!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・1/8スケール PVC製塗装済み完成品 電波女と青春男 藤和エリオ
kotobuki_erio_1.jpgkotobuki_erio_2.jpgkotobuki_erio_3.jpgkotobuki_erio_4.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”藤和エリオ”のキャラクター紹介は
”声 - 大亀あすか
 今作のメインヒロイン。真と同い年のいとこ。16歳。
 上半身に布団を縛り付け、宇宙人を自称する「電波女」。
 真を「イトコ」と呼ぶ(一度だけ丹羽君と呼んだことがあった)。主食はピザ。身長は160cmくらい。
 普段は布団に隠れて顔すら見えないが、その素顔は「髪から粒子が出る」とまで表現される美少女。
 布団をかぶっている時も前が見えるような行動をしたり、自転車のハンドルの上に立っていることもできる。
 色白で、ロングヘアは「色がそのまんま宇宙人っぽい」(挿し絵では薄い水色)。
 美少女ではあるがその外見故に失踪する以前から学校の女子達には嫉妬と嫌悪感を持たれていた。
 昔から宇宙の話が大好きだった。
 1年前、高校入学2か月後に失踪(自称・宇宙人に誘拐された)、半年後、海に漂っているところを発見される。
 失踪中の記憶はなく、足取りもつかめていない。
 周囲からの好奇の視線に耐えかねた彼女はそれを宇宙人の仕業だとし、やがて宇宙人を自称し始めた。
 その後、宇宙人であることを証明するために自転車で川に向かって飛び、落下。その結果脚を骨折し、入院する。
 以降も自分が空を飛べる宇宙人だと思い込んでいる。
 それから布団を巻くようになった。
 今はもう退学し、ピザの食べ方がおかしいニートに至る。
 学校に行かない理由は、女々曰く高校に行きなおすとお金がかかるかららしい。
 布団を巻きつけたまま町内を徘徊していたため、
 町内では悪い意味で有名であり住人のほとんどがエリオのことを嫌っている。
 真は布団を巻いた状態のエリオを「郷土妖怪スマキン」と名づけた。
 1巻で再び真と2人で自転車ごと海に落下して以来徐々に電波が抜け始め、日常生活中も頻繁に布団を脱ぐようになる。
 ただしあくまでも脱ぐようになったのであって、基本は布団を巻いたままである。
 布団を脱いでからはひどく引っ込み思案で、よく真の背中に隠れる。
 何故か服を着たまま入浴するらしい。冗談の心理を見抜く能力が若干欠けている。
 在学中の知人の名前を思い出せなかったため流子を「なんとかリュウシ」、メアリーを「なんとかメアリー」と呼んでいる。
 一人称はわたし。
 口癖は「もふ」。また、驚くときは「ふげ」と声を上げることもある。”となっています!

2012年2月19日

ねんどろいど 電波女と青春男 藤和 エリオ グッドスマイルカンパニー製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”ねんどろいど 電波女と青春男 藤和 エリオ”となります!

 この商品は、
イトコ、私、ねんどろいどになる。
 アニメ『電波女と青春男』より、宇宙人を自称する電波女「藤和エリオ」がねんどろいどとなって登場です。
 主人公の丹羽真が“郷土妖怪スマキン”と名付けた
 布団を上半身ぐるぐる巻きにした姿を再現できる
 「簀巻き布団」&「布団顔出し」パーツをはじめ、大好物のピザを座って食べている姿や、
 棒つきのUFOを持ってたたずむ姿まで再現できる大ボリュームのオプションパーツをご用意しました。
 組み合わせ次第ではまるまる2体分の展示も可能となっていますので、
 様々なエリオをお楽しみください。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・ねんどろいど 電波女と青春男 藤和 エリオ
good_nendi_erio_1.jpggood_nendi_erio_2.jpggood_nendi_erio_3.jpggood_nendi_erio_4.jpggood_nendi_erio_5.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”藤和エリオ”のキャラクター紹介は
”声 - 大亀あすか
 今作のメインヒロイン。
 真と同い年のいとこ。16歳。
 上半身に布団を縛り付け、宇宙人を自称する「電波女」。
 真を「イトコ」と呼ぶ(一度だけ丹羽君と呼んだことがあった)。主食はピザ。身長は160cmくらい。
 普段は布団に隠れて顔すら見えないが、その素顔は「髪から粒子が出る」とまで表現される美少女。
 布団をかぶっている時も前が見えるような行動をしたり、自転車のハンドルの上に立っていることもできる。
 色白で、ロングヘアは「色がそのまんま宇宙人っぽい」(挿し絵では薄い水色)。
 美少女ではあるがその外見故に失踪する以前から学校の女子達には嫉妬と嫌悪感を持たれていた。
 昔から宇宙の話が大好きだった。
 1年前、高校入学2か月後に失踪(自称・宇宙人に誘拐された)、半年後、海に漂っているところを発見される。
 失踪中の記憶はなく、足取りもつかめていない。
 周囲からの好奇の視線に耐えかねた彼女はそれを宇宙人の仕業だとし、やがて宇宙人を自称し始めた。
 その後、宇宙人であることを証明するために自転車で川に向かって飛び、落下。
 その結果脚を骨折し、入院する。
 以降も自分が空を飛べる宇宙人だと思い込んでいる。それから布団を巻くようになった。
 今はもう退学し、ピザの食べ方がおかしいニートに至る。
 学校に行かない理由は、女々曰く高校に行きなおすとお金がかかるかららしい。
 布団を巻きつけたまま町内を徘徊していたため、町内では悪い意味で有名であり
 住人のほとんどがエリオのことを嫌っている。
 真は布団を巻いた状態のエリオを「郷土妖怪スマキン」と名づけた。
 1巻で再び真と2人で自転車ごと海に落下して以来徐々に電波が抜け始め、
 日常生活中も頻繁に布団を脱ぐようになる。
 ただしあくまでも脱ぐようになったのであって、基本は布団を巻いたままである。
 布団を脱いでからはひどく引っ込み思案で、よく真の背中に隠れる。何故か服を着たまま入浴するらしい。
 冗談の心理を見抜く能力が若干欠けている。
 在学中の知人の名前を思い出せなかったため流子を「なんとかリュウシ」、
 メアリーを「なんとかメアリー」と呼んでいる。 一人称はわたし。口癖は「もふ」。”となっています!