2012年10月22日

1/8スケール PVC製塗装済み完成品 魔法少女まどか☆マギカ 佐倉杏子 グッドスマイルカンパニー製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この連休に向け完売になってしまいました商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”1/8スケール PVC製塗装済み完成品 魔法少女まどか☆マギカ 佐倉杏子”となります!

 この商品は、
念を貫き戦い続ける魔法少女!
 2011年に数々の賞を受賞した大人気アニメ『魔法少女まどか☆マギカ』より、
 赤毛のポニーテールと八重歯が印象的な魔法少女「佐倉杏子」を躍動感ある颯爽とした姿で立体化。
 武器の槍を構え、いまにも走り出しそうに衣装をなびかせたその姿は必見です。
 差し替えパーツは杏子らしく、たい焼きをお付けしました。
 『魔法少女まどか☆マギカ』の世界をお楽しみください。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますの、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/8スケール PVC製塗装済み完成品 魔法少女まどか☆マギカ 佐倉杏子
good_sakura_1.jpggood_sakura_2.jpggood_sakura_3.jpggood_sakura_4.jpggood_sakura_5.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”佐倉杏子”のキャラクター紹介は
”声 - 野中藍
マミの死後、見滝原を自分の縄張りにするために現れた魔法少女。
 赤髪のポニーテールと八重歯が特徴。
 マミとは正反対のタイプの、好戦的な利己主義者で、自分とは相反する信条を持つさやかと対立する。
 常に何かしらの菓子やジャンクフードを食べており、過去の境遇ゆえに食べ物を粗末にする者には怒りを露にする。
 ソウルジェムの色は赤で、変身時は襟元に装着される。
 魔法少女としての衣装はノースリーブの上着の下にスカートを履いたもので、
 丈の長い上着は足の動きの邪魔にならないような、前側の開いたものとなっている。
 魔法少女としての武器は柄の部分が伸縮・湾曲・分割が自在な多節棍となる槍。経験豊富な実力者であり、
 防御面では意外な脆さも抱えているものの、技術とパワーに裏打ちされた高い攻撃力とスピードを持ち、
 武器の特性を最大限に生かした縦横無尽な動きで変幻自在な接近戦を得意とする。
 契約時の願いから発現した本来の魔法は失っているが、
 その状態でも巴マミに勝利するほどの驚異的な身体能力と強い意志を持っている。
 「他人を助けたい」という信念を有する聖職者の父の下で育つが、
 教義に含まれない内容まで信者に説いたために信者や本部から見放された父の姿に心を痛め、
 「父の話に人々が耳を傾けてくれるように」という願いで魔法少女になる。
 教会は人々で溢れかえり一時は幸せを得るも、
 それが魔法によるものであることを知った父は酒浸りになった末に錯乱し、
 杏子のみを残して一家(父・母・妹)もろとも心中を図る。
 自分の善意が家族を破滅させたという後悔から「魔法は人のためにならない」という信念を持つに至り、
 以後は「魔法は自分のためだけに使う」という信条で行動している。
 自分と同じく「他人のための祈り」から魔法少女になったさやかに強い関心と反発を抱いていたが、
 両者は根本的には似た者同士でもあり、徐々に助言を与えるなど気にかけるようになる。
 キュゥべえから魔法少女の真実を知らされてもさやかのような自暴自棄に陥ることはなかったものの、
 動揺してキュゥべえに詰め寄る一面は見せた。
 さやかが魔女化した際はさやかを人間に戻す手段がないことを信じられず、
 魔法少女になった当初同様にハッピーエンドを信じ「人魚の魔女」と化したさやかと戦うが、
 後ろにいるまどかを庇いながら戦ったため得意のスピードを生かすことができず、
 最期は助けに来たほむらにまどかを託し、自爆魔法により「人魚の魔女」と共に戦死する。
 脚本を担当した虚淵によれば、杏子は悪人として振る舞うことで絶望を発散させ心の平静を保っていたが、
 実のところはそうした自分が好きではなく、
 この時仮にさやかを救うことができれば自分自身の心を救うこともできたが、
 見捨てていればそのまま真の絶望を迎えたであろうとされる。
 最初は悪役のように登場するが、退場間際には陰鬱な展開の救いとなる良心的存在となっていく役回りの人物で、
 また任侠ものの登場人物を美少女に換骨奪胎したかのような人物造形がされている。
 脚本段階では悪役らしい声が想定されていたが、オーディション段階の判断により、
 良い子が無理をして悪党らしく振舞っているような声質が当てられ、憎らしげのない人物として演出された。
 特典ドラマCD「フェアウェル・ストーリー」では、本編では触れられなかったマミとの過去が描かれており、
 また亡くなった妹の名前が「モモ」(声 - 設楽麻美)であるという設定も明かされている。”となっています!

2012年9月17日

ねんどろいど 魔法少女まどか☆マギカ 巴マミ グッドスマイルカンパニー製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この連休に向け完売になってしまいました商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”ねんどろいど 魔法少女まどか☆マギカ 巴マミ”となります!

 この商品は、
キュゥべえと契約した現役の魔法少女。
 大人気アニメ『魔法少女まどか☆マギカ』より、まどかの通う中学校の3年生で、
 面倒見の良いお姉さん的存在の「巴マミ」をねんどろいど化。
 表情は「笑顔」のほか、「怒り顔」と「絶望顔」をご用意。
 「マスケット銃」や必殺技「ティロ・フィナーレ」を放つ
 巨大な大砲といった武器類や、ティーセットがオプションパーツとして付属します。
 さらには「お菓子の魔女」もお付けしましたので、
 劇中で繰り広げられる様々なシーンを再現してお楽しみ下さい。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますの、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・ねんどろいど 魔法少女まどか☆マギカ 巴マミ
good_nendo_mami_1.jpggood_nendo_mami_2.jpggood_nendo_mami_3.jpggood_nendo_mami_4.jpggood_nendo_mami_5.jpggood_nendo_mami_6.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”巴マミ”のキャラクター紹介は
”声 - 水橋かおり
 見滝原中学校3年生で、まどかやさやかの先輩でもあるベテランの魔法少女。
 中学生離れしたグラマラスな体型の持ち主で、
 物腰が柔らかく、落ち着いた面倒見のいい性格だが、時にはシビアな一面を見せることもあり、
 優しいが甘くはないタイプともいえる。
 金髪を縦ロールにしていて、花形のヘアアクセをしている。
 魔女の結界に巻き込まれたまどかとさやかの窮地を救い、
 2人の相談役となり魔法少女の存在と契約することの覚悟を説く。
 数年前にドライブ中の自動車事故で家族を失い、自身も瀕死の状態にあった中、
 そこへ現れたキュゥべえと「命を繋ぐ」ために契約して魔法少女となった。
 身寄りが遠縁の親戚しかいなかったことから、自宅のマンションで独り暮らしをしている。
 紅茶が好きで来客を紅茶とケーキでもてなしているほか、
 魔女との戦いに勝利した際にも紅茶を飲んでおり、勝ちポーズのように演出されている。
 ソウルジェムの色はオレンジで、変身時は右側頭部の髪飾りの留め具部分に装着される。
 魔法少女としての衣装は中世ヨーロッパの砲撃手がモチーフとなっており、
 ブラウスとスカートにベレー帽やコルセットを組み合わせたクラシカルな雰囲気の服となる。
 戦闘では多種多様な単発式銃火器を用いて遠距離主体で戦い、
 マスケット銃や大砲、巨大な銃器を召喚し砲撃する必殺技「ティロ・フィナーレ」といった武器を、
 願いから発現した拘束魔法と自在に組み合わせ、美しい身のこなしでエレガントに戦う。
 一方、個々の武器は威力の高い反面単発銃であるために連射はできず、
 これが後に彼女の命運を左右する弱点となるが、通常は魔法で無数のマスケット銃を出現させ、
 一斉射撃あるいは次々と使い捨てながら戦うという戦闘スタイルでこれを補っている。
 劇中では銃を鈍器代わりにしたり、時には蹴りを織り交ぜたりするなどの接近戦も披露している。
 魔法少女の中では珍しく、他者を魔女とその使い魔の脅威から守るという信念で戦い続けたため、
 まどかとさやかに大きな影響を与えた。
 しかし2人の前では頼れる先輩を演じていたものの、一方で精神的不安定な一面もあり、
 心の内に強い不安や孤独を抱き続けていた。
 まどかとの会話により不安を払拭するが、
 直後の「お菓子の魔女」との戦闘でまどかとさやかの眼前で呆気なくも凄惨な最期を遂げた。
 魔法少女の象徴的な人物であり、彼女の退場によって物語の本質が明かされる。
 マミが物語序盤で魔女に敗れて絶命する展開は、
 魔法少女となることの重さを描くためのものと位置付けられており、
 同時に視聴者に衝撃を与え作品の話題性や人気にも繋がったとも言われている。
 マミはガンアクションの格好良さが評価されたことなどから、
 物語から退場した後も作品ファンの間で高い人気があった。”となっています!

2012年7月15日

1/8スケール PVC製塗装済み 魔法少女まどか☆マギカ 美樹さやか グッドスマイルカンパニー製 フィギュア

 こにちは~!本日の更新は、この連休に向けて完売になっておりました商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”1/8スケール PVC製塗装済み 魔法少女まどか☆マギカ 美樹さやか”となります!

 この商品は、
正義感が強い元気な魔法少女。
 2011年に数々の賞を受賞した大人気アニメ『魔法少女まどか☆マギカ』より、
 まどかの友達で幼馴染のために魔法少女となった
 「美樹さやか」を、アニメのキービジュアルでおなじみの、はためくマントが印象的な姿で立体化。
 さらに交換用パーツとしてさやかが使用する武器の「剣」を2本付属。
 2通りのポーズが楽しめる仕様となっています。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・1/8スケール PVC製塗装済み 魔法少女まどか☆マギカ 美樹さやか
good_sayaka_1.jpggood_sayaka_2.jpggood_sayaka_3.jpggood_sayaka_4.jpggood_sayaka_5.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”美樹さやか”のキャラクター紹介は
”声 - 喜多村英梨
 まどかの同級生にして親友で、まどかと共に魔法少女の世界に足を踏み入れる。
 青色の髪で黄色のヘアピンをしている。活発で正義感が強く、
 物事を自らの力で能動的に解決していく行動力の持ち主。
 反面、思い込みが激しく意地っ張りで、自分で自分を追い詰めてしまう傾向があり、
 ほむらからは魔法少女に向かない性格であるとも評されている。
 一見するとボーイッシュだが内面は乙女という二面性を持った少女で、
 幼馴染の上条恭介に一途な想いを寄せている。
 治療不可能な怪我によってバイオリン奏者になる夢を絶たれた恭介を救うため、マミの死後、
 キュゥべえと契約を交わして魔法少女となるが、生前のマミからは、
 自分の願いを他者の願いを叶えるために使うことの危うさを指摘されており、
 後にはマミが指摘していた問題に直面することになる。
 ソウルジェムの色は青で、変身時は臍部に装着される。
 魔法少女の衣装は剣と魔法のファンタジーに登場する軽装の剣士のようなデザインで、
 ビスチェ風のトップと左右非対称なスカートの上にマントを羽織っている。
 武器は護拳のあるサーベル状の刀剣。
 接近戦を主体とし、戦闘技術こそ拙いもののパワーとスピードの両面を備え、
 また防御力に長けるなど全体的にバランスのとれた資質を持つ。
 さらに、契約時の願いから発現した強力な治癒能力を併せ持っており、
 例え全治数か月の重傷でも一瞬で回復することが可能。
 後には自らの痛覚を遮断して戦う戦法も用いるようになる。
 他者のために戦い戦死したマミを強く尊敬しており、
 同じく「他者のためだけに魔法を使う」ことを正義と信じて行動する。
 そのため、利己的な杏子に対して反感を抱いており、
 マミを見殺しにしたという誤解からほむらのことも嫌っている。
 魔法少女となった当初は戦うことへの自信に溢れ、
 劇中において物語を牽引する「第二の主人公」としての立場を担う。
 しかし契約により自分が人間ではないものに変質していた事実に衝撃を受け、
 さらに恭介と親友の仁美との三角関係に直面したことをきっかけに、
 人間ではなくなってしまった自分は恭介と結ばれることができないと思い詰め、
 その後はまどかや杏子の言葉にも耳を貸さず、心身共に消耗しつつ無謀な戦いを続ける。
 その結果急速にソウルジェムに穢れを溜め込み、
 信念も見失った末に「人魚の魔女」へと変貌し、杏子と相討ちになり消滅した。
 遺体は杏子が回収していたために現世で発見され、世間的には家出した末の衰弱死として葬儀が行われた。
 こうした最期は物語の残酷さを象徴するような、
 劇中における悲劇のヒロインとしての役割が意図されている。
 再構成された世界でも魔法少女としてマミ・ほむら・杏子と共に戦っていたが、
 魔獣との戦いで力を使い果たし、「円環の理」により消滅した。
 杏子からは「友達になれたのに」と惜しまれたが、恭介の腕を治すためには避けられない運命で
 さやかに後悔はなく、仁美と恭介の仲を祝福してまどかに導かれ消滅した。
 脚本を担当した虚淵はこの最期について、「さやかが助からない」のではなく、
 自分の本望を認めたさやかが覚悟を固めたために「恭介を助けてしまった」結果であるとして、
 ニュアンスの違いを強調している。となっています!