2011年5月29日

figma(フィグマ) それでも町は廻っている 嵐山 歩鳥 マックスファクトリー製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”figma(フィグマ) それでも町は廻っている 嵐山 歩鳥”となります!

 この商品は、
天真爛漫、一風変わったメイド少女。
 メイド喫茶を舞台に繰り広げられるドタバタコメディー『それでも町は廻っている』より、
 メイド喫茶「シーサイド」で働く主人公「嵐山歩鳥」をfigma化!
 スムーズ且つキチッと決まるfigmaオリジナル関節パーツで、劇中のあらゆるシーンを再現。
 スカートに可動部を設け、歩鳥らしい大胆なアクションを可能にしました。
 表情は「通常顔」と「笑顔」に加え、「のっぺら顔」をご用意。
 付属のデカールシールと組み合わせて、表情豊かな歩鳥を再現してください。
 メイド業務に欠かせない「おぼん」、「コーヒーカップ」、
 「ほうき」はもちろん、歩鳥が万年筆を改造して作った発明品「万年虫」もお付けしました。
 さらに、破天荒な性格で口が悪い
 マスター兼メイド長「磯端ウキ」を再現できる頭部パーツも丸々付属します。
 さまざまなシーンを可能にする可動支柱付きのfigma専用台座が同梱。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・figma(フィグマ) それでも町は廻っている 嵐山 歩鳥
max_figma_ranzan_1.jpgmax_figma_ranzan_2.jpgmax_figma_ranzan_3.jpgmax_figma_ranzan_4.jpgmax_figma_ranzan_5.jpgmax_figma_ranzan_6.jpgmax_figma_ranzan_7.jpgmax_figma_ranzan_8.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”嵐山 歩鳥”のキャラクター紹介は
”声 - 小見川千明
 5月10日生まれ。血液型O型。身長154cm。視力2.0。
 本編の主人公。
 尾谷高校に通う下町生まれの女子高生。天然ボケでポジティブ。
 周りを巻き込んでのトラブルや騒動に繋がることが多い。シーサイドのメイド1号。
 推理小説を読むのが好きで、夢は女子高生探偵。
 実際にそこそこの推理力と記憶力を持っており、成績も良好だが、数学に関しては補習の常連。
 自ら推理小説を書いたこともあるが、小説家としての才は今の所あまり無い様である。
 料理も上手くなく、独創的ではあるものの酷い味である事が多い。
 表紙に「事件簿」と書かれたネタ帳を常に所持し、
 日々の出来事や覚え書き・アイデア等を気の向くままに記入している。
 幼馴染の広章から想いを寄せられている。
 物語当初は担任の森秋が気になっていたが、本人いわく惚れかけただけとのこと。”となっています!