2009年4月17日

学炎合体モエバイン -忍術部- バンダイ製 トレーディングフィギュア

 こんにちは~!
今回の更新は、週末に向けて現在完売状態になってしまっていました商品を
若干数ずつ再手配させていただきましたのでご紹介させていただきます!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”学炎合体モエバイン -忍術部-”となっております!

 この商品は、
”共通ジョイントをそれぞれ携えたフルアクションフィギュア(バインガールズ)&
 アニマルマシン(バインメイツ)がセットになったオリジナルシリーズが発進!!
 腿に仕込まれたジョイントで体育座り、ハイキックも可能に!
 アニマルマシンはアーマー装甲、武器としても装着として装着も可能!!
 更に5体のアニマルマシンが1つに合体!
 各部位に内蔵されたダブルジョイントで様々なポーズが
 とれるフルアクションロボ「●●ミツルギカイザー」が誕生!!
 各種パーツを集めて数種類の巨大合体を組み上げることも出来、
 バインガールズ、バインメイツ、ミツルギカイザーを武装することも可能!
 各ガールズ、マシン、武器共すべてに共通ジョイントを
 備えているので、数百通りの組み合わせでオリジナル合体が楽しめます!!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・学炎合体モエバイン -忍術部-
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ムゲンバインビルド合体”の概要は
”これまで使用し続けてきたムゲンロイドやターボロイドなどのコアを
 「ビルドロイド」に変更・統一したムゲンバインの新シリーズ。
 ムゲンバイン本来の組み換えシステムを残しつつパイロットである「ロイダー」を絡めることで、
 遊び方がよりワイドになっている。
 ロイダーが直接操縦するロイドが活躍するため、タイトルから「マシンロボ」の名前が外されている。
 それが影響しているのか、前回まで名前の頭についていたアルファベットや五十音
 (獣基合体シリーズも「ハ」行に組み込まれている)が今回は存在せず、頭文字も統一性がなくなった。
 パワフルティラノは一見「ハ」行に組み込まれていると思われがちだが、コンセプトなどの違いから外されている。
 そのため、五十音のヴァリエーションが停止した形となっている。
 前回の「ムゲンエンジン」が不評だったのか商品展開はやや縮小され、コミカライズも行われていない。
 そのため、なぜ暗黒空間が出現したのか、などストーリー内容が把握しづらくなっている。
 版権表示は、2007年の食玩は前回と同様だが、
 2008年1月発売の「ムゲン五神獣」以降はプレックスのみとなった。
 CMもサンライズ製作のCGアニメではなく、実物の玩具を使ったCMとなっている。
 ビルド合体の商品展開は8月に発売した「ダークフレイムドラゴン」を最後に商品展開を停止、
 てれびくんやハイパーホビーの連載もほとんどされなくなった。
 9月以降の商品発売のアナウンスもなく、年末恒例のトイザらススペシャルセットも2006年度以降発売はなく、
 2007年度の展開は終了した。
 そんな中、2008年1月に食玩「ムゲン五神獣」が発売され、ムゲンバインの健在さをアピールした。
 またそれ以降のムゲンバインの商品展開の継続が決定している。
 ただし発売ペースは前年よりも落ちた。ムゲンバインの食玩では珍しく単独のCMを放送している。
 2009年度も食玩版中心の展開が継続される見込みで、
 新たに200円ラインの商品も予定している(玩具版の今後については未定の状態)。
 「電撃ホビーマガジン」8月号で、
 「学炎合体モエバイン」というムゲンバインのコンセプトを持つ女性タイプのフィギュア展開が発表された。
 「モエバイン」は基本的には女性タイプフィギュア+動物型のムゲンロイド(バインメイト)がコンセプトとなっており、
 ムゲンロイド5体を合体させると食玩版と同じ仕様のロボットが完成する。
 また、ムゲンロイドのバインパーツをフィギュアに装着する事も可能である。
 発売元は食玩版を展開しているキャンディ事業部ではなく、ベンダー事業部となっている。”となっています!