2009年3月 9日

エクセレントモデル クレイモア クレア(再販) メガハウス製 フィギュア

 こんにちは~!
本日のこれからの更新は、週末に完売になってしまった商品などで
再手配をさせていただきました商品をご紹介!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”エクセレントモデル クレイモア クレア(再販)”となっております!

 この商品は、
”TVアニメも人気を博し、今年11月に新創刊される雑誌「ジャンプSQ」での
 目玉連載としても注目を集める『クレイモア』。
 本作品のヒロインであるNo.47のクレイモア・クレアが、エクセレントモデルに登場する。
 原作者である八木教広先生の徹底監修の下で仕上げられた造形は、まさに原作のイメージそのもの。
 そのクオリティの高さは、銀色の瞳を持たない我々普通の人間でも一目で理解できる。
 ぜひあなたも確かめて見て欲しい。となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・エクセレントモデル クレイモア クレア(再販)

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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”クレイモア”のキャラクター紹介は
”声 - 桑島法子
 身長170cm 右利き 攻撃型
 本作の主人公。No.47(最下位)のクレイモア。
 本人の希望と、「素質に恵まれた戦士の血肉を他の戦士に継承させ、強さの永続性を計る」という実験により、
 妖魔では無く半人半妖の戦士「微笑のテレサ」の血肉を取り込んだ「特殊体」。
 また、組織史上初めて、自分の意志でクレイモアになった戦士。
 無口で仏頂面のため冷静且つ冷淡な性格に思われがちだが、内に秘める感情は情熱的で起伏が激しい。
 必要以上の集団行動を好まず、独断専行が目立つが、
 それは被害を最小限に食い止めようとする彼女なりの判断による行動である。
 本来は優しい性格なのだが、普段の無表情と口数の少なさゆえに周囲には近寄り難い印象を与えている。
  ・技能
 半人半妖の血肉を取り込んだ事で妖魔の血肉の割合が薄く、平均的な戦士より運動能力が劣る。
 しかし、テレサの特性をある程度継承しているのか妖気の感知能力は高く、
 テレサほどではないが相手の妖気の流れから動きを先読みできる。
 当初は妖気の感知能力以外に秀でた点はなく、ナンバーに相応の実力しか持たなかったが、
 ラボナでの戦いで半覚醒したこと、イレーネの右腕と「高速剣」を受け継いだこと、
 北の戦乱後の7年間の鍛錬などにより着実に力を付け、
 半人半妖の戦士として上位に位置する戦闘能力を身につけた。
 高速剣は基本的にイレーネの右腕で放つが、クレア自身の自力がイレーネに劣ることに加え、
 クレアの気性が高速剣に不向きなため、イレーネの高速剣に比べ威力、
 剣速、持続時間、即応性などのあらゆる点が劣っている(左腕で放つ場合、威力と剣速はさらに落ちる)。
 しかしその一方で、高い妖気の感知能力を連動させ感知した妖気のみを狙う(または避ける)高速剣を編み出し、
 攻撃対象を選別できないと言う高速剣の弱点の克服に成功した。
 北の戦乱後は組織から逃れるために妖力を抑え続け、妖気を完全に封じ込めた。
 それと共に妖力解放を要する高速剣を禁じ手とし、それに替わる戦力としてフローラの特技「風斬り」を体得した。
  ・主な経歴
 幼少の頃、兄に化けた妖魔に家族を殺されて村から放逐され、
 さらに別の妖魔に奴隷として囚われ虐待を受け続けたことが原因で失語症に陥り、
 生きる希望も気力も失っていたが、テレサとの出会いにより救われた。
 そのため、テレサの死後に彼女の仇を討つために自らの意志でクレイモアになった。
 訓練生時代は運動能力の低さゆえに大剣をまともに振れなかったが、それを克服、最終試験を通り印を受ける。
 ある任務でラキと出会い、その境遇が幼い頃の自分と似ていたことから親近感を覚え、
 旅を共にするようになる。聖都ラボナでの戦いを経て次第にラキとの絆を深め、
 互いに好意を抱くようになるが、ゴナールの町での任務で暴走したオフィーリアからラキを逃がすために逸れる。
 そこでかつてのNo.2イレーネに命を救われ、彼女の得意技「高速剣」と、
 戦闘で失った右腕の代わりとしてイレーネの右腕を授けられた。
 その後、覚醒したオフィーリアや深淵の者との戦いを切り抜け、
 ラキの行方を追って北の地アルフォンスの覚醒者狩りに参加するが、覚醒者の軍勢に抗し切れず敗北してしまう。
 北の戦乱を生き延びた後は、同じく生き延びた戦士たちと共に身を隠し、鍛錬を重ねつつ、
 ラキの行方を捜していた。北の戦乱から7年後、北の地でラキの痕跡を見つけ、南進を決意。
 南下の途中リフルと出会い、組織の現状を聞き出した後仲間とともにラボナに現れた。
 その後はラキと再会するためユマ、シンシアらと共に西の地へと向かう。
  ・アニメでの設定
 北の戦乱の後、半覚醒した状態でプリシラと相対するが圧倒され、
 覚醒寸前まで妖力解放を行ってようやく追い詰めるが、プリシラの首を刎ねる直前にラキに制止され、
 直後に原作同様ジーンによって引き戻される。”となっています!

2008年3月31日

1/8スケール PVC製塗装済み完成品 クレイモア No.47 クレア トイズワークス製 フィギュア

 こんにちわ~!
本日6回目の更新は、メガハウスさんのフィギュアも爆発的人気を誇った”クレイモア”から
トイズワークスさんが6月にリリースする(予定)の
”1/8スケール PVC製塗装済み完成品 クレイモア No.47 クレア”
をご紹介させていただきます!!

 この商品は、
躍動感あふれるクレア!
 エピソード「魔女の顎門」編の姿で登場です!マントの着脱も可能!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/8スケール PVC製塗装済み完成品 クレイモア No.47 クレア
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”クレア”のキャラクター説明は
”幼少の頃、兄に化けた妖魔に家族を殺されて村から放逐され、
 更に別の妖魔に奴隷として囚われ虐待を受け続けたことが原因で失語症に陥り、
 生きる希望も気力も失っていたが、テレサとの出会いにより救われた。
 その為、テレサの死後に彼女の仇を討つ為に自らの意志でクレイモアになった。
 ある任務でラキと出会い、その境遇が幼い頃の自分と似ていたことから親近感を覚え、旅を共にする様になる。
 聖都ラボナでの戦いを経て次第にラキとの絆を深め、互いに好意を抱くようになるが、
 ゴナールの町での任務で暴走したオフィーリアからラキを逃がす為に逸れてしまう。
 そこでかつてのNo.2イレーネに命を救われ、彼女の得意技「高速剣」と、
 戦闘で失った右腕の代わりとしてイレーネの右腕を授けられた。
 その後、覚醒したオフィーリアや深淵の者との戦いを切り抜け、
 ラキの行方を追って北の地アルフォンスの覚醒者狩りに参加するが、覚醒者の軍勢に抗し切れず敗北してしまう。
 北の戦乱を生き延びた後は、同じく生き延びた戦士たちと共に身を隠し、
 鍛錬を重ねつつ、ラキの行方を捜していた。
 その間に組織の追撃を逃れるべく、妖気を抑え続けたことで妖気を完全に消し去っており、
 妖力解放を必要とする高速剣に代わりフローラの特技「風斬り」を体得した。
 北の戦乱から7年後、ラキの痕跡を見つけ、南進を決意する。”となっています!

2007年9月17日

エクセレントモデル クレイモア クレア メガハウス製 フィギュア

 こんにちわ~!
本日5回目の更新は、このところ恒例の"メガハウス"さんの新作フィギュアのご紹介!
今回ご紹介する商品は、メガハウスさん1の人気シリーズ"エクセレントモデル"から
"エクセレントモデル クレイモア クレア"をご紹介!

 この商品は、
"・原作者・八木先生の徹底監修のもと、
 遂にエクセレントモデルとしてハイクオリティに立体化します。"となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・エクセレントモデル クレイモア クレア
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 WIKIによる"クレイモア"の説明は
"妖魔を倒すべく「組織」の手によって造り出された半人半妖の戦士。
 妖魔の血肉を体に取り込むことで、常人より遥かに優れた運動能力と妖魔が発する「妖気」を感じ取る能力を獲得しており、
 人間に擬態した妖魔を探知して討ち取る事ができる。
 又、妖魔の血肉を取り込んだ事で自身も妖気を発しており、仲間同士で妖気を感じ合う事で生死や居場所を確認できる。
 この他、治癒力が高く大抵のケガは傷跡も残さず回復できる、
 非常に少食で1週間程度なら飲まず食わずでも身体機能に影響が無い、
 体温を調節し極寒の環境にも耐える事ができるなどの優れた身体機能を持つ。
 現在、人間が妖魔に対抗する唯一の手段とも言える存在だが、
 その人間離れした能力や体内に妖魔の血肉を宿す存在である事から妖魔同様恐怖の対象になる場合が多い。
 妖魔の血肉を取り込んだ副作用により、クレイモア達は一様に色素の抜け落ちた頭髪(金髪や白髪)と銀色の瞳を持ち、
 現在のクレイモアには女性しかいない事から「銀眼の魔女」や「銀眼の斬殺者」と呼ばれている。
 これ等は決して彼女達の強さだけを表すものではなく、畏怖や嫌悪の意味を込めた呼び名でもある。
 初期には男性のクレイモアも存在していた。また、稀に頭髪の色素が完全に抜け落ちないクレイモアも存在する。
 ちなみに、彼女達半人半妖の戦士や彼女達を作り出す組織に正式な名称は無い。
 一般的に浸透している「クレイモア」と言う呼び名は、
 半人半妖の戦士たちが大剣(クレイモア)を携えている事に由来する通称であり、彼女たちが自らクレイモアと名乗ることはない。
 尚、妖魔や覚醒者にとって妖気を含んだ肉は臭くて不味いらしく、
 クレイモアに限らず妖気を持つ者が捕食されるシーンは描かれていない
 (ただし、稀にクレイモアに化けた妖魔も存在する)。"となっています!