2009年6月 5日

1/8スケール PVC製塗装済み完成品 バンブーブレード 川添 珠姫 アルター製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつですが再入荷いたしましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”1/8スケール PVC製塗装済み完成品 バンブーブレード 川添 珠姫”となっております!

 この商品は、
人気アニメ「バンブーブレート」より、主人公の川添珠姫が登場!!
 剣道部のエースで天才的な腕前をもつ彼女。
 試合中のキリリとした表情とは正反対な日常のほんわかとした雰囲気そのままに制服姿で立体化!
 大事そうに竹刀を抱えやさしく微笑むその瞳からは、
 剣道の精神と正義の心を持つまっすぐな眼差しを感じ取れます。
 特徴的な髪型もシャープに、服のシワや足のつまさきに至るまで丁寧に造り込まれてます!
 オマケとして劇中ではおなじみのディフォルメのタマちゃんが付属します。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/8スケール PVC製塗装済み完成品 バンブーブレード 川添 珠姫
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”川添 環”のキャラクター紹介は
”声 - 広橋涼
 室江高校1年9組。身長149cm。血液型B型。通称「タマキ」。
 髪型はストレートのショート。イメージカラーはレッド。単行本第1巻および第6巻表紙。
 剣道部のエースにしてマスコット的な存在。剣道場の1人娘で超高校生級の腕前だが、
 家業の手伝いといった認識であったため、当初は部に所属しておらず、
 コジローの勧誘も「興味がない」として拒んでいた。
 しかしある事件を契機に「悪から正義を守るため」剣道部へ入部する。
 女子で1年生ながらスピード、技、相手の出方の見極めなど成年男子をも凌ぐ実力を持つが、
 突きが「悪者に止めを刺すかごとく」鋭く、また手加減ができない。
 父親はそれを「修羅が憑いている」と評し(本人はブレードブレイバーが憑いていると思っている)試合での使用は
 高校生になってからで、さらに男・年上・経験者(以上の条件全て揃った者)以外への使用を禁じられている。
 また、上段の構えを使う相手]と戦うと、上段の構えが得意だった亡き母・椿の面影が浮かんでしまい、
 動揺したり戦意を失ってしまうという弱点を抱えている。
 素直でいわゆるいい娘だが、基本的に世間知らず。
 趣味)の話題以外では非常に口数が少なく、物静かで感情の起伏も少ないため、あまり表情が変わらない。
 本人もにぎやかな仲間達の言葉に面白い反応を返せない自分に若干のコンプレックスを抱いている。
 しかし部活の仲間たちとの交流]やアルバイトの経験などから表情も少しずつ豊かになってきている。
 特撮やアニメ鑑賞が趣味]で、一度語り始めると普段の寡黙が一転して饒舌となり簡単には止められない。
 お気に入りの作品は幼少の頃見ていた『超剣戦隊ブレードブレイバー』で、
 彼女の持つ人一倍強い正義感や突きの鋭さはその影響を受けている。
 料理のレパートリーがみそ汁とサンドイッチしかないため、家での食事はレトルトなど、
 出来合いのものが中心となっている。
 また、学校に持っていく弁当はいわゆる日の丸弁当。
 剣道部の皆で昼食を取るようになってからはサンドイッチを持っていくようにもなった。
 その後のオマケ漫画や扉絵では他の料理も練習している模様も描かれる。
 好き嫌いはない。尊敬するアニメ監督は宮里孝太郎。
 町戸高校との練習試合では先鋒兼大将、成明高校戦およびIH予選、鎌崎高校戦では大将。
 なお、同じヤングガンガン作品アニメ『天体戦士サンレッド』FIGHT.24にて
 彼女らしき後ろ姿が登場している(声は無し)。
 ●アニメ版での異同他
 より小さく見せるため、身長は145cmと原作より低く設定された
 (DVD一本目付属『室江高剣道部 通信』第一号より)。
 上段の構えを使う相手に対するコンプレックスについては、
 鈴木凛との対戦にて初めて女子に対する突きを意図的に放ち、その弱点を克服したような描写がある。
 尊敬するアニメ監督は谷口悟朗となっている。”となっています!

2009年4月14日

1/7スケール PVC製塗装済み完成品 バンブーブレード 川添 環 グリフォンエンタープライズ製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、週末に完売になってしまった商品などで
再手配をさせていただきました商品をご紹介!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”1/7スケール PVC製塗装済み完成品 バンブーブレード 川添 環”となっております!

 この商品は、
”「バンブーブレード」よりメインヒロイン・川添珠姫が登場です。
 帯を締める仕草の剣道着姿で、力強さと可愛らしさを表現しました。
 コンパチパーツにより凛々しいタマちゃんと笑顔のタマちゃんの2種類が楽しめます。
 実物を意識した精巧な造りの竹刀・防具も付属します!
(本体への取り付けは出来ませんので、ご了承下さい。) ”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/7スケール PVC製塗装済み完成品 バンブーブレード 川添 環
gurifon_kawazoe_1.jpggurifon_kawazoe_2.jpggurifon_kawazoe_3.jpggurifon_kawazoe_4.jpggurifon_kawazoe_5.jpggurifon_kawazoe_6.jpggurifon_kawazoe_7.jpggurifon_kawazoe_8.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”川添 環”のキャラクター紹介は
”声 - 広橋涼
 室江高校1年9組。身長149cm。血液型B型。通称「タマキ」。
 髪型はストレートのショート。イメージカラーはレッド。単行本第1巻および第6巻表紙。
 剣道部のエースにしてマスコット的な存在。剣道場の1人娘で超高校生級の腕前だが、
 家業の手伝いといった認識であったため、当初は部に所属しておらず、
 コジローの勧誘も「興味がない」として拒んでいた。
 しかしある事件を契機に「悪から正義を守るため」剣道部へ入部する。
 女子で1年生ながらスピード、技、相手の出方の見極めなど成年男子をも凌ぐ実力を持つが、
 突きが「悪者に止めを刺すかごとく」鋭く、また手加減ができない。
 父親はそれを「修羅が憑いている」と評し(本人はブレードブレイバーが憑いていると思っている)試合での使用は
 高校生になってからで、さらに男・年上・経験者(以上の条件全て揃った者)以外への使用を禁じられている。
 また、上段の構えを使う相手]と戦うと、上段の構えが得意だった亡き母・椿の面影が浮かんでしまい、
 動揺したり戦意を失ってしまうという弱点を抱えている。
 素直でいわゆるいい娘だが、基本的に世間知らず。
 趣味)の話題以外では非常に口数が少なく、物静かで感情の起伏も少ないため、あまり表情が変わらない。
 本人もにぎやかな仲間達の言葉に面白い反応を返せない自分に若干のコンプレックスを抱いている。
 しかし部活の仲間たちとの交流]やアルバイトの経験などから表情も少しずつ豊かになってきている。
 特撮やアニメ鑑賞が趣味]で、一度語り始めると普段の寡黙が一転して饒舌となり簡単には止められない。
 お気に入りの作品は幼少の頃見ていた『超剣戦隊ブレードブレイバー』で、
 彼女の持つ人一倍強い正義感や突きの鋭さはその影響を受けている。
 料理のレパートリーがみそ汁とサンドイッチしかないため、家での食事はレトルトなど、
 出来合いのものが中心となっている。
 また、学校に持っていく弁当はいわゆる日の丸弁当。
 剣道部の皆で昼食を取るようになってからはサンドイッチを持っていくようにもなった。
 その後のオマケ漫画や扉絵では他の料理も練習している模様も描かれる。
 好き嫌いはない。尊敬するアニメ監督は宮里孝太郎。
 町戸高校との練習試合では先鋒兼大将、成明高校戦およびIH予選、鎌崎高校戦では大将。
 なお、同じヤングガンガン作品アニメ『天体戦士サンレッド』FIGHT.24にて
 彼女らしき後ろ姿が登場している(声は無し)。
 ●アニメ版での異同他
 より小さく見せるため、身長は145cmと原作より低く設定された
 (DVD一本目付属『室江高剣道部 通信』第一号より)。
 上段の構えを使う相手に対するコンプレックスについては、
 鈴木凛との対戦にて初めて女子に対する突きを意図的に放ち、その弱点を克服したような描写がある。
 尊敬するアニメ監督は谷口悟朗となっている。”となっています!

2008年12月31日

1/8スケール PVC製塗装済み完成品 バンブーブレード 川添 珠姫(かわぞえ たまき) コトブキヤ製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新も、
お正月に入る前に、品切れになっておりました商品を
まとめて再手配させていただきましたのでご紹介させていただきます!

 まず、3回目の商品は、
”1/8スケール PVC製塗装済み完成品 バンブーブレード 川添 珠姫(かわぞえ たまき)”となっています!

 この商品は、
”「ヤングガンガン」連載のコミックで、テレビアニメも大好評の「バンブーブレード」より、
 本編のメインヒロインの「川添珠姫」を1/8スケールでフィギュア化しました。
 物静かで感情の起伏が少ないが、天才的な腕前を持つ剣道部のエース。
 背が小さくて部活ではみんなのマスコットという彼女。
 小さい身体と、穏やかにたたずむポーズの中に、凛としたカッコよさを秘めた造型に仕上げました。
 また剣道着や防具は、場面に応じた「詳細版」と「簡易版」がある
 アニメ設定画の「詳細版」を元に、実際のものも参考にして造型してあります。
 剣道場の板間の床をイメージしたベースが付属、
 竹刀は取り外しが可能です。みんなのアイドル「タマちゃん」が、今あなたのもとに!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/8スケール PVC製塗装済み完成品 バンブーブレード 川添 珠姫(かわぞえ たまき)
kotobuki_kawazoe_1.jpgkotobuki_kawazoe_2.jpgkotobuki_kawazoe_3.jpgkotobuki_kawazoe_4.jpgkotobuki_kawazoe_5.jpgkotobuki_kawazoe_6.jpgkotobuki_kawazoe_7.jpgkotobuki_kawazoe_8.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”川添 珠姫”のキャラクター紹介は
”声 - 広橋涼
 室江高校1年9組。身長149cm(アニメ版は145cm)。血液型B型。通称「タマ(ちゃん)」。
 髪型はストレートのショート。イメージカラーはレッド。単行本第1巻および第6巻表紙。
 剣道部のエースにしてマスコット的な存在。
 剣道場の1人娘で超高校生級の腕前だが、
 当初は家業の手伝いといった認識であったため、部に所属していなかった。
 特撮やアニメ鑑賞が趣味で、一度語り始めると簡単には止められない。
 特に幼少の頃見ていた「超剣戦隊ブレードブレイバー」がお気に入り。
 その影響を受けて人一倍強い正義感を持ち、ある事件を契機に「悪から正義を守るため」剣道部へ入部する。
 突きが「悪者に止めを刺すかごとく」鋭く、また手加減ができない。
 父親はそれを「修羅が憑いている」と評し(本人はブレードブレイバーが憑いていると思っている)
 試合での使用は高校生になってからで、
 さらに男・年上・経験者(以上の条件全て揃った者)以外への使用を禁じられている。
 上段の構えを使う相手と戦うと、上段の構えが得意だった
 母親の面影が浮かんでしまい動揺したり戦意を失ってしまうという弱点を抱えていたが、
 アニメ版では後述の鈴木凛との対戦にて
 初めて女子に対する突きを意図的に放ち、その弱点を克服したと思われる。
 素直でいわゆるいい娘だが、基本的に世間知らず。
 非常に口数が少なく、物静かで感情の起伏も少ないため、あまり表情が変わらない。
 本人も自分の性質を「つまらない」と感じており、
 にぎやかな仲間達の言葉に面白い反応を返せない自分に若干のコンプレックスを抱いている。
 しかし部活の仲間たちとの交流やアルバイトの経験などから表情も少しずつ豊かになってきている。
 料理のレパートリーがみそ汁とサンドイッチしかないため、家での食事はレトルトなど、
 出来合いのものが中心となっている。
 また、学校に持っていく弁当はいわゆる日の丸弁当。
 剣道部の皆で昼食を取るようになってからはサンドイッチを持っていくようにもなった。
 最近は他の料理も練習している模様。好き嫌いはない。
 原作では尊敬するアニメ監督は架空の人物だが、アニメ版では谷口悟朗監督となっている。
 町戸高校との練習試合では先鋒兼大将、
 成明高校戦およびIH(インターハイ)予選、鎌崎高校戦では大将。”となっています!