2008年6月 4日

1/8スケール PVC製塗装済み完成品 地獄少女 閻魔 あい アルター製 フィギュア

 こんにちは~!
本日1回目の更新はまたまた再手配商品からのご案内です!

 今回ご紹介する商品は、ホビネ一押しの美少女フィギュアメーカーさん”アルター”さんから
先月末ごろ入荷してきました2つのタイトルからまずは
”1/8スケール PVC製塗装済み完成品 地獄少女 閻魔 あい”をご紹介!

 この商品は、
”「イッペン、死ンデミル?」のフレーズが記憶に残る
 TVアニメーション『地獄少女』より、“閻魔 あい”がセーラー服姿で登場。
 白い肌や肩にかかる艶のある黒髪、質感を感じさせる服のシワなど、
 妖しくも不思議な彼女の魅力が凝縮された造形となりました。
 繊細で透明感のある瞳の彩色も見所のひとつです。
 彼女の部屋を模した畳状のベースや片手に握られた黒いわら人形が、
 独特の世界観と雰囲気を演出し「あい」の存在感を一層引き立てます。 ”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/8スケール PVC製塗装済み完成品 地獄少女 閻魔 あい
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”閻魔 あい”のキャラクター紹介は
”声 - 能登麻美子/演 - 岩田さゆり
 本作の主人公。小柄で、どこかやや古風なデザインの黒いセーラー服を着た、
 地味で目立たず大人しそうな長髪の少女。
 地獄通信にアクセスした依頼人の怨みの感情に共鳴すると、
 黒地に菊の花をあしらった振袖(第二期では花の種類が増え豪華に)を「変身」するが如く瞬時に着て
 「地獄少女」となり、依頼を忠実に遂行する。
 三藁からは「お嬢」と呼ばれている。
 基本的に寡黙で無表情、常に冷静沈着だが、極めて稀に感情を爆発させることもあり、
 『二籠』では多少は感情を表に出す場面も見られ、
 第十話では駄洒落を口にして受けなかったことに顔を赤らめたりもしている。
 右手首に鈴が付いた数珠のようなものを身に着けており、標的を地獄に流すための仕事道具となっている。
 標的を地獄へ流す際の台詞は
 「闇に惑いし哀れな影よ、人を傷つけ貶めて、罪に溺れし業の魂(たま)…いっぺん、死んでみる?」。
 (二籠の第十話では「いっぺん 死んで見る?」と表記する)。
 標的を乗せた舟を漕いで地獄へ続く川を下る時は「この怨み,地獄へ流します」
 (実写版では「この怨み、地獄に流します」)。
 あいはこの場面で、標的に依頼人の怨みを代弁するかのように声を掛けることがある。
 普段は祖母と二人で、彼岸花が沢山咲く夕暮れの里に建つ昔の農村家屋の様な家に住んでおり、
 紙風船や折り紙、ビー玉、縫い物等の昔の遊びをして日々暮らしている。
 また、縦笛の練習をしたり、時には金魚を金魚鉢から出して遊ぶことも(第一期OPより)。
 不機嫌なときには障子に穴を開ける。さくらんぼが好物。
 ”出陣”前には襦袢姿で川で禊をする。登場人物のなかでも特に不明な点が多いあいの祖母が登場する
 (但し声だけ)お決まりのシーンでもある。
 契約方法が古来より日本に伝わる「丑の刻参り」ではなく、赤い糸方式を採用している。
 その理由については判然としていない。
 その正体は、安土・桃山時代に村の為と称して「七つ送り」の人柱にされた少女・あい。
 人柱にされると同時に強い人間への恨みを抱いて死亡、
 故郷・六道郷に火を放って村民を虐殺する大罪を犯し、地獄へ堕ちる。
 しかし余りにも罪が重すぎた為に地獄でも償いきれず、罰として地獄少女として働くことを課せられる。
 輪入道曰く、「お嬢が寡黙なのは、地獄で課せられた罰を私心を閉ざして遂行している為」。
 第一期終盤で初めて感情を露にした。
 『二籠』最終話では掟に背き、過去の自分と同様に濡れ衣を着せられ迫害されていた紅林拓真に思い入れて、
 地獄流しから解放して現世へと帰還。
 人間に戻った後、自らの大罪や地獄流しに対する結論を出す。
 その結論とは、自分が死ぬ事で怨みの連鎖を断ち切ることであった。”となっています!