2012年2月19日

ねんどろいど 初音ミク・アペンド グッドスマイルカンパニー製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”ねんどろいど 初音ミク・アペンド”となります!

 この商品は、
神秘的な透明感に包まれたアペンドver.がねんどろいどに登場!
 『初音ミク』追加音声ライブラリ・パック『初音ミク・アペンド』から、「初音ミク」をねんどろいど化!
 表情は「笑顔」「歌い顔」のほかに、「目閉じ顔」をご用意しました。
 展開状態のボディが丸々1体分付属し、
 台座を組み替えればパッケージイラストの宙に浮かんだ印象的な姿を再現することも可能です。
 さらに台座にはLEDを内蔵し、発光ギミックを仕込みました。
 透明感と可愛らしいさに溢れた初音ミク・アペンドを様々なシチュエーションでお楽しみください。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・ねんどろいど 初音ミク・アペンド
good_nendo_hatune_apneed_1.jpggood_nendo_hatune_apneed_2.jpggood_nendo_hatune_apneed_3.jpggood_nendo_hatune_apneed_4.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”初音ミク”のキャラクターは
”キャラクターデザインはイラストレーターのKEIによるもので、髪は青緑色、髪
 型はくるぶしまで届く長さのツインテールで、黒のヘッドセットを装着している。
 衣装は襟付きノースリーブの上着にネクタイ、ミニスカートにローヒールのサイハイのブーツ、
 黒を基調として所々に青緑色の電光表示をあしらっている。
 左上腕部には赤色で「01」とキャラクター名をデザインしたタトゥーが入れられており、
 数字についてはキャラクター・ボーカル・シリーズで最初に発売された製品であることを表す。
 初音ミクのデザインは、ヤマハのシンセサイザー・DX7をモチーフとしており、
 これは1983年に発売されデジタルシンセサイザーの普及に貢献したヒット商品であるDX7にちなみ、
 初音ミクも一時代を築いて欲しいとの願いを込めて、
 ヤマハの担当者を説得した上でデザインに取り入れたものであるという。
 また、後述の公式プロフィールにあるように年齢、身長、体重も定められている。
 キャラクター設定については、キャラクターを色付けしすぎないことも考慮されており、
 企画時には考えられていた背景設定なども採用は見送られ、最低限のプロフィールだけとなっている。
 また、発売後ブームとなってからはキャラクターを用いた作品の
 商業展開(初音ミクのメディア展開を参照)も行われているが、
 ユーザーによる創作物において好きなイメージの初音ミクがそれぞれ存在しているという状況があり、
 そうして拡散した初音ミクのイメージを収束させてしまう懸念から「初音ミクの公式コミックスを作ったり、
 公式アニメにしたりすることは考えていない」としている。
 キャラクターデザインを行ったKEIの手がける
 漫画作品「メーカー非公式 初音みっくす」もタイトルにあるように「非公式」という扱いになっている。
 ユーザーの創作から生み出されたものの中には後述の「ネギ」のように広く受け入れられ、
 関連グッズなどの商業展開に取り入れられた例もあるが、これも公式設定に組み入れられているわけではない。
 2010年4月に発売された『初音ミク・アペンド』のパッケージでは
 初音ミクがその流行の中で様々な絵師によって描かれてきたことを踏まえ、
 特定の絵師が描くのではなく、フィギュア原型師の浅井真紀がデザインした3Dのフィギュア
 「Miku(Zero-Vocalist ver)」にイラストレーターの ねこいた が着色をする、という形がとられた。”となっています!

2011年9月12日

figma(フィグマ) 初音ミク Append ver マックスファクトリー製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”figma(フィグマ) 初音ミク Append ver”となります!

 この商品は、
よくうごく、No.100! figma 初音ミク Append ver.
 『初音ミク』追加音声ライブラリ・パック『初音ミク・アペンド』より、
 原型師・浅井真紀氏の手によって新たにデザインされた「初音ミク」が、figma No.100として登場!
 スムーズ且つキチッと決まるfigmaオリジナル関節パーツで、劇中のあらゆるシーンを再現。
 髪の毛や腕、足など、「初音ミク・アペンド」が持つ透明感のある美しいグラデーションにこだわりました。
 表情は可愛らしい微笑みに加えて、覚醒前を思わせる目を閉じた表情や、
 艶麗な雰囲気を持った表情をご用意しました。
 腰、上腕、胸などの衣装各部が展開したパッケージイラストの状態も、差し替えパーツで再現可能です。
 さまざまなシーンを可能にする可動支柱付きのfigma専用台座が同梱。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・figma(フィグマ) 初音ミク Append ver
max_fig_miku_ap_1.jpgmax_fig_miku_ap_2.jpgmax_fig_miku_ap_3.jpgmax_fig_miku_ap_4.jpgmax_fig_miku_ap_5.jpgmax_fig_miku_ap_6.jpgmax_fig_miku_ap_7.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

  WIKIによる”初音ミク”のキャラクターは
”デザインはイラストレーターのKEIによる。
 髪は青緑色で、くるぶしまで届く長さのツインテール。
 黒のヘッドセットを装着している。目はツリ目である。
 衣装のカラーリングはヤマハのシンセサイザー・DX7およびDXシリーズをモチーフとしており、
 黒を基調として所々に青緑色の電光表示をあしらっている。
 1983年に発売されたDX7はデジタルシンセサイザーの普及に貢献したヒット商品であり、
 これにちなんで初音ミクを広く認知して欲しい・一時代を築いて欲しいとの願いを込め、
 ヤマハの担当者を説得した上でデザインに採用したという。
 また、左腕のパネルの表示にはDX100、スカートにはTX816の意匠も使われている。
 左上腕部には赤色で「01」のサインが入るが(初期設定はQRコード)、
 これはキャラクター・ボーカル・シリーズで最初に発売された製品であることを表す。
 企画段階ではキャラクターの背景設定なども考えられていたが、
 ユーザー一人一人の創造性の妨げにならないように余分な情報を極力カットするという方針に変えたことにより、
 ほとんど設定がない状態になっている。”となっています!

2011年7月10日

1/8スケール PVC製塗装済み完成品 初音 ミク RACINGミク 2010ver グッドスマイルレーシング製 フィギュア

 こんにちは~!
 本日の更新は、この週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”1/8スケール PVC製塗装済み完成品 初音 ミク RACINGミク 2010ver”となります!

 この商品は、
”「ファンと共に走るレーシングチーム」というコンセプトで
 2010年のSUPER GTを駆け抜けた「GOODSMILERACING with COX」。
 その公式マスコットキャラクターとして新鋭イラストレーターredjuice氏が描き下ろした、
 初音ミクのレーシング仕様=「RACINGミク」を立体化!
 ハツラツとした笑顔はもちろん、メカニックをイメージしたポップなコスチュームや、
 身につけた工具の細部まで忠実に再現しました。
 イラストでは見ることのできなかった後姿も注目です!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・1/8スケール PVC製塗装済み完成品 初音 ミク RACINGミク 2010ver
goodre_racemiku_1.jpggoodre_racemiku_2.jpggoodre_racemiku_3.jpggoodre_racemiku_4.jpggoodre_racemiku_5.jpg
購入はこちらからになります(>.<) 

 WIKIによる”初音ミク”のキャラクターは
”デザインはイラストレーターのKEIによる。
 髪は青緑色で、くるぶしまで届く長さのツインテール。
 黒のヘッドセットを装着している。目はツリ目である。
 衣装のカラーリングはヤマハのシンセサイザー・DX7およびDXシリーズをモチーフとしており、
 黒を基調として所々に青緑色の電光表示をあしらっている。
 1983年に発売されたDX7はデジタルシンセサイザーの普及に貢献したヒット商品であり、
 これにちなんで初音ミクを広く認知して欲しい・一時代を築いて欲しいとの願いを込め、
 ヤマハの担当者を説得した上でデザインに採用したという。
 また、左腕のパネルの表示にはDX100、スカートにはTX816の意匠も使われている。
 左上腕部には赤色で「01」のサインが入るが(初期設定はQRコード)、
 これはキャラクター・ボーカル・シリーズで最初に発売された製品であることを表す。
 企画段階ではキャラクターの背景設定なども考えられていたが、
 ユーザー一人一人の創造性の妨げにならないように余分な情報を極力カットするという方針に変えたことにより、
 ほとんど設定がない状態になっている。”となっています!