2008年4月 4日

ソリッドワークス 護くんに女神の祝福を エメレンツィア 黒水着Ver トイズワークス製 フィギュア

 おはようございま~す!
本日1回目の更新は、DIAGO的にけっこうオススメのメーカーさん
”トイズワークス”さんの商品で、先月発売された
”ソリッドワークス 護くんに女神の祝福を エメレンツィア 黒水着Ver”
若干数ですが再手配いたしましたのでご紹介させていただきます!!

 この商品は、
”前作の”鷹栖絢子”も大好評の”ソリッドワークス 護くんに女神の祝福を”シリーズ
 大某の第2弾として”凍れる魔女ベアトリクス”をとびきりセクシーなビキニ姿で登場!
 やわらかい造形を堪能してください!”となっています!

  それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・ソリッドワークス 護くんに女神の祝福を エメレンツィア 黒水着Ver
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”エメレンツィア・ベアトリクス・リューディガー ”のキャラクター説明は
”声:真田アサミ
 別名<魔王の剣>もしくは<凍れる魔女ベアトリクス>。
 ヨハン来日の布石としてドイツのアルデマール大学から東ビ大付属にやってきた交換留学生。
 1年応用科に編入後、2年からは護と同じクラスに在籍。ヨハンの義妹で義兄の絶対性に心酔している。
 当初は義兄の命で絢子と護にちょっかいを出し続けてきたが、
 それを繰り返すうちに護の優しさに触れて、護の事が好きになってしまう。
 ヨハンの初来日以降、護をビアトリス制御を指南することになる。絢子よりは「先生として優秀」。
 東ビ大附属内の一部ではエーちゃんの愛称で呼ばれている
 (ファンクラブも設立されている。初代会長は護のクラスメートである渡辺)。
 7巻からは生徒会に入り治安部員となる。東ビ大附属で過ごすうちに、氷の修羅のような殺伐とした性格が丸くなって、
 普通の少女のように笑うことも多くなった。
 と同時にとてつもない勘違い&ドジっ娘である事も判明してしまう。
 ビアトリス使いとしては絢子いわく「全ヨーロッパでも十指に入るかもしれない」凄腕。
 特に近接戦闘に優れ、しかも打たれ強い。
 が、近接による強度の激痛を伴う打撃にも耐え切れる事から、作者からはM疑惑が注釈されている。
 なお、当作キャラクターの中で最も名前を間違えられやすいキャラクターワースト1 。
 いわゆるファンタジー世界でおなじみの用語である『エレメント』と語感が似ているため、
 本来『エメレンツィア』であるところを『エレメンツィア』と間違えられる。
 アニメ化の際に行われた役柄決定のオーディションでは、
 エメレンツィア役志望声優の20~25%が同様の間違いを犯し(実際に役を射止めた真田アサミも
 その一人であったと真田アサミ本人が公式ウェブラジオ上で告白。名前を噛んでしまったとのこと)、
 作者を大いに嘆かせた(担当編集者は間違えたことが無いらしい…と思いきやメールの時には「エメレンティア」。
 重ねて作者を大いに不思議がらせた)。”となっています!

2008年2月14日

ソリッドワークス 護くんに女神の祝福を 鷹栖 絢子 トイズワークス製 フィギュア

 こんにちわ~!
本日8回目の更新は、トイズワークスさんからの新作フィギュア!
”ソリッドワークス 護くんに女神の祝福を 鷹栖 絢子”をご紹介!
はっきりいって、トイズワークスさんをなめないでください!かなりのクオリティーとなっています!

 この商品は、
魔女ベアトリーチェ、健康的な魅力あふれるビキニ姿で登場!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・ソリッドワークス 護くんに女神の祝福を 鷹栖 絢子 白水着Ver.
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購入はこちらからになります(>.<)

 そして、こちらは初回限定版
・ソリッドワークス 護くんに女神の祝福を 鷹栖 絢子 黒水着Ver.
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによるキャラクター説明は
"東ビ大附属戦術科の2年生。生徒会治安部長(7巻からは戦術科の3年生)。世界で3指に入るビアトリスの使い手。
 規格外までに卓越したビアトリス使役能力を持ち<魔女ベアトリーチェ>、<ビアトリスの死天使>などの異名をとる。
 ついでにその強烈な能力のために彼女には(主に怒りや羞恥などにおける感情の高ぶりを原因とした)
 様々な破壊がついて回るため、ある種の破壊魔的な側面も持つ。
 (絢子の学内での破壊活動は、実質的には生徒会メンバーによる過剰かつ悪質なちょっかい&煽りが原因の大半を占めている)
 元々は凄烈なクール・ビューティーだったのが護の笑顔に見事に撃沈し、その後はトコトンまで色ボケてぶっ壊れていくコトに。
 護の事が誰よりも大好きで見事に恋人同士となってからは加速度的にバカップル化。
 護にはトコトン甘く弱く暴力を奮うなどもっての他だが、他者にはどこまでも苛烈な一撃を容赦なく加えてしまう
 超ツンデレ娘(アニメ版の公式サイトなどでは彼女のこうした態度を『メガデレ』と称している)。
 可愛がってくれた祖父や叔父を心から慕っているが、一方でビアトリスの力を嫌っている両親とは折り合いが悪く、
 現在は祖父から贈られた使用人つきの屋敷に一人で暮らしている。
 絢子はもともとそのビアトリス制御能力の高さから各国のビアトリス関連機関から命を狙われる存在だが、
 摩耶の一存による半ば強制的な生徒会参加後は校内外の生徒のトラブルや東ビ大研究室絡みの事件を
 原因とする多くの犯罪者等にも狙われることとなる。この件では原因である摩耶を恨んでいるようだ。
 (摩耶からすれば、家族との不仲を気に病む暇をなくしてやろうと気遣いからの行為だが、
 一面しっかり成績の上乗せ、大学レベルのビアトリス研究に触れる機会を得る等の実利も計算に入っている。)
 短気で粗暴な反面、編み物に料理もこなす女らしい一面も持つ。かなり純情な乙女。
 なお、酒には相当弱く5巻ではスクリュー・ドライバー一杯で昏倒し、目を覚ました後も酔いによって理性が吹き飛び、
 場所もわきまえずに護に甘えまくりキスをねだるという酒癖の悪さが露呈している。"となっています!