2008年1月25日

1/8スケール PVC製塗装済み完成品 キノの旅 キノ グッドスマイルカンパニー製 フィギュア

 おはようございま~す!
本日5回目の更新も新商品からのご紹介!
今回ご紹介する商品は、グッスマさんから発売された燃え系よりな萌え系商品
”1/8スケール PVC製塗装済み完成品 キノの旅 キノ”のご紹介!

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 この商品は、
"2000年より続く電撃文庫の大ヒットシリーズ『キノの旅』より、
 言葉を話す二輪車エルメスに乗って世界中を旅する主人公「キノ」が登場です。
 短髪で自分をボクと呼ぶけど、実は女の子。自然体のまま、愛用パースエイダー「カノン」を構えたポージング。
 落ち着いた造形からは、作品の世界観があふれ出します。
 銃口よりたなびく煙はクリアパーツで再現するなど、細部にまでこだわった一体に仕上がりました。"となっています!

  それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/8スケール PVC製塗装済み完成品 キノの旅 キノ
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる"キノ"のキャラクター紹介は
"主人公。エルメスで世界中を旅している。
 短髪で一人称が「ボク」であること等から、凛々しい少年とも思われやすいが、実は少女である。
 昔は「わたし」と言っていたのだが、あるときから自分のことを「ボク」と言うようになった。
 「師匠」に旅をする上で必要な知識や技術を徹底的に叩き込まれている。
 ナイフ術と体術も得意だが、特にパースエイダー(銃器)の才能があったようで、
 作中では数種類のパースエイダー
 (主にカノン・森の人・フルートの3丁だが、話によってはナイフ形パースエイダー・ショットガン型パースエイダー)を使いこなす。
 この世界にはパースエイダー技術の段位があり、キノは4段で黒帯。
 1つの国には3日間しか滞在しないというルールを自らに課している
 (理由は、初代キノ曰く「その方がどんな国か分かるし、長居していると多くの国を回れないから。」で、
 2代目キノがこれを受け継いでいる)。
 性格は冷静沈着で口数が少なく淡々とした口調で話すため、冷たい印象を与えることも多いが、
 注射と料理がかなり苦手という可愛らしい一面を持つ。
 さらに華奢な体格ながら大食漢であり、実行を渋るような依頼をされた場合でも、
 報酬として食事を提示された場合、即決で許諾する場面も見受けられる
 (この性格は「学園キノ」においてはさらに顕著である)。
 また、野宿が多いためかシャワーやふかふかのベッドが好きで、そういった条件の揃った場所を好む。
 反面、がめついので積極的に誰かを助けたりはしない模様。
 また、そのがめつさから、VIII巻の『悪いことはできない国』の終盤では、
 『とんでもない悪人』とまでエルメスに評される始末。しかし基本的には中立的である。
 年齢は10代中頃で話によっては10代後半のときもある。
 彼女(現在のキノ)は大人の国出身の二代目である。
 初代キノ(声:井上和彦)は男性で、彼女を庇い大人の国で死亡。
 その後、彼の名を継ぎ2代目キノとして現在に至る。初代キノは歌が下手だが、2代目キノは歌がとても上手い。
 2代目キノの本名は、母国である大人の国の外に咲いていた、読み方を変えるととても嫌な悪口になる紅い花の名前である。
 「優しい国」に登場した少女の名前がその条件に一致しており、キノが含みを持たせた反応を見せているが、
 作品中においてキノの本名が出されるときは「×××××」とだけ表現され 事実関係は明らかにされていない。
 なお、「キノ」という名前の由来は「キネマトグラフ (kinematograph)」である。"となっています!