2008年1月28日

ワンコインフィギュアシリーズ おジャ魔女どれみコトブキヤ製 トレーディングフィギュア

 こんにちわ~!
本日1回目の更新は、最近なにかなぜが?問い合わせが多い”おジャ魔女どれみ”商品をご紹介!
店内清掃をしていたら、みつけたコトブキヤさんの人気フィギュアシリーズ”ワンコイン”の
”ワンコイン おジャ魔女どれみ ”を発掘致しましたのでご紹介させていただきます!

 この商品は、
”大人気アニメ『おジャ魔女どれみ』が1コインフィギュアで遂に登場。
 アニメのキャラクター達を魔女見習い服姿で立体化しました。
 バリエーションに魔法を失敗した時のギャグ顔Ver.もあり、
 集めるのが楽しみなラインナップとなっております。”となっています!

 ちなみにラインアップされているキャラクターは
”春風 どれみ、妹尾 あいこ、春風 ぽっぷ、
 藤原 はづき、瀬川 おんぷ”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・ワンコインフィギュアシリーズ おジャ魔女どれみ



そして単品!

  

 

購入はこちらからになります(>.<)
(シークレットは、もちろん”飛鳥 ももこ”ですよ!)

 WIKIによる”おジャ魔女ドレミ”のストーリーは
”仲間との友情をテーマにした作品。
 1999年2月7日から2000年1月30日にかけて全51話(4クール)が放映された。
 シリーズタイトルと区別する意味で大きいお友達や一部スタッフからは『無印』と通称され、
 2005年発行の『おジャ魔女どれみ メモリアルアルバム』では『第1シリーズ』と表記されている。
 ドジで妹からもバカにされる自称「世界一不幸な美少女」の小学3年生・春風どれみ。
 魔女に憧れ、ドジを魔法で治したいと思っていた彼女は、ひょんなことから本物の魔女・マジョリカと出会う。
 魔女ガエルに変えてしまったマジョリカを元の姿に戻すため、
 どれみは仲間の藤原はづき、妹尾あいこ(後にはどれみの妹春風ぽっぷも)と共に
 魔女見習いとしての修行に励んでいく。
 中盤からは別の魔女の下で魔女見習いをしている瀬川おんぷが登場。
 初めは自己中心的な性格で、どれみ達と違って魔法はあくまでも自分自身のために使っていた彼女だったが、
 どれみたちとの触れ合いを通じて次第に変わっていく。
 そして最終回直前、どれみ・はづき・あいこ・おんぷは見習い試験などのすべての課題をクリアし、
 一度は晴れて魔女になるが、直後にクラスメイト全員から魔女であることを見破られる。
 おんぷが魔法でクラスメイトの記憶を消去したために事無きを得たが、
 おんぷは禁呪を乱用した反動で百年の眠りについてしまう。
 おんぷを救うことは禁忌に触れた罰にある者を救うことになり、魔女界の禁忌で同罪にもかかわらず、
 どれみたちは自分たちの魔女としての資格剥奪と引き替えにおんぷを目覚めさせた。
 魔法の力を借りなくても、自分たちの努力で願いをかなえる事はできる。
 彼女たちは魔女から普通の人間の女の子に戻り、そして大親友となったのであった。”となっています!

2008年1月22日

塗装済み完成品 おジャ魔女どれみ ドッッカーン! 春風 どれみ オーガニック製 フィギュア

 こんにちわ~!
本日5回目の更新は、店内清掃で発見した懐かしい商品をご紹介!
 今回ご紹介する商品は、
DIAGOも好きでよくみていた”ジャ魔女どれみ ドッッカーン”から
オーガニックさんの”塗装済み完成品 おジャ魔女どれみ ドッッカーン! 春風 どれみ”を
見つけてきましたのでご紹介させていただきます!

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 この商品は、
”子供から大人まで、幅広いファンを持つ
 人気シリーズ”おジャ魔女どれみ”から
 シリーズ中でも人気の高い”おジャ魔女どれみ ドッッカーン!”の
 メインヒロイン”春風 どれみ”が登場です!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・塗装済み完成品 おジャ魔女どれみ ドッッカーン! 春風 どれみ
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”春風 どれみ”のキャラクター説明は
”美空市美空町という架空の町に住んでいる。
 「世界一不幸な美少女」を自称ながらも、楽天的な性格で明るく前向きな少女。
 頭の左右対称についている「お団子」と呼ばれる2つの巨大なシニヨンがトレードマークである。
 謎の機械で髪型をセットしているらしいが、映像に登場した事はない。
 作動音だけはCDドラマの他、第4期第8話でも聞くことができるがやはり怪しい装置のようだ。
 目の当たりにしたハナちゃんは「メカっぽいの」と表現している通り、お団子頭を作る際は大きな機械音がしていた。
 ちなみに、第2期第2話での母との入浴後のシーンでは、ドライヤーと櫛でお団子を整えられていた。
 髪を下ろした姿は数えるほどしか登場していないが、実は髪の毛は腰に届くほど長い。
 髪の先のほうがお団子頭のセットによるものか跳ね気味に癖がついているが、基本的にストレートヘアーである。
 シリーズを経て成長するたびにお団子は徐々に小さくなる。
 3年生の時期にはまるでゴムボールの様な弾力性があった。 勉強は苦手。
 二枚目の男性によく惚れるが、その分よく振られる。
 口癖は「あたしって世界一不幸な美少女だ~!」と、膨れっ面を左右に振りながらの「プップのプー」。
 なお「プップのプー」は後のシリーズでハナちゃんどころか魔女界の赤ちゃんに真似をされるようになる。
 また時々語尾に「…なのさ~!」と付けることがある。
 魔女に憧れ、幼稚園の頃から魔女になることを夢見ており、本にあった魔女の呪文を唱えたりもしていた。
 ある日、いつのまにかたどり着いた「マキハタヤマリカの魔法堂」という
 店の主人マジョリカが魔女であることを見破って魔女ガエルに変えてしまったことから、
 マジョリカを元の姿に戻すために「魔女見習い」となり、憧れの魔女になるための修行を始める。
 魔女見習いになりたての時、いきなり「時間を止める魔法」を連続成功させて素質があることを見せたが、
 それよりもホウキに上手く乗れずに振り回されたり、変身しても着ぐるみだったり、
 マジカルステージの失敗の原因を作ったり、進級試験に一人だけ不合格になったり…と、
 他のメンバーよりも苦戦振りが目立った。
 ちなみにお着替え後の「プリティーウィッチーどれみっちー」のポージングは
 「雰囲気で」という理由で自分でやっているもので、このポージングを一番最初に行ったのは当然考案したどれみである。
 他のMAHO堂の手伝いに加わったメンバーもお着替えの終了時に
 「プリティーウィッチー○○っちー」(「○○」には本人の名前が入る)と言ってポージングを行う。
 ただし、例えばおんぷがまだMAHO堂の手伝いに加わっていなかった頃のお着替えをするシーンで彼女は
 このようなポージングは行わなかったため
 (ただし、OVAナイショ第8話のマジョルカの話の中ではおんぷが「プリチィーウィッチーおんぷっちー」と言っていたが、
 これはアニメ制作過程での過失だと思われる)、
 後から入ったメンバーが行うのは恐らくどれみまたは他のMAHO堂メンバーが仕込んでいるものと思われる。
 幼稚園のとき藤原はづきがかわいがっていたうさぎの顔に落書きをしたり、
 小学2年生のときにはクラスメートの小竹哲也の机の中にカエルを入れたりと、
 結構やんちゃな幼児時代を過ごしていたらしいが、今では「いるだけでみんなを楽しくさせることができ、
 誰とでも友達になれる」ような、担任の関先生やクラスメート・魔女界の女王様も認める心の優しい子。
 普段はドジで、頼りないが、ときどき難しい問題に直面した友達を救う言動は、視聴者の心を打つものがある。
 その反面、自分でも感情が抑え切れなくなる事がごくたまにある。
 『も~っと! おジャ魔女どれみ』でクラスメイトの山内信秋と佐藤なつみが
 父親同士のつまらない過去の諍いが原因で引き離されそうになった時、
 両家の父親に半ばキレ気味に詰め寄り2人の仲の良さを強く訴えたり、
 『おジャ魔女どれみドッカ~ン』最終回ではMAHO堂のみんなが全員自分の元を去る事に耐え切れず、
 卒業式をボイコットしてMAHO堂に立て籠ったりした。
 3年生の終業式の日に、魔女の赤ちゃん・ハナちゃんの母親になる。
 5歳の頃からピアノを習っていたが、
 母・はるかの(自分の潰えた夢を託そうとするあまりの)厳しすぎる教えがプレッシャーとなり、
 発表会で失敗してしまったことからピアノ嫌いになってしまったという苦い過去をもつ。
 その際、自分の過ちに気付いたはるかが教えるのを止め、ピアノも売り払ってしまうが、
 後に『♯』でぽっぷが自らの希望でピアノを習い始めたのを機に春風家に再びピアノが戻り、
 どれみも再び自らの意志で、趣味で嗜むレベルながらもピアノをやり始めた。
 また、前述の発表会で失敗した際、その帰りにレストランでステーキを食べ、
 その美味さに大のステーキ好きになるが、何度もステーキを食べようとする機会があっても、
 妖精のドドや妹の春風ぽっぷに食べられてしまって結局食べられない、
 というのが作品中にステーキが出てきた時の「お約束」となっている程ステーキに縁が無い。
 番外編『ナイショ』の第13話における「ふぁみ」との会話によれば、
 その時点でステーキを食べたのは、生まれた時から数えても、わずか一回のみとの事らしい。
 ピアノの方は4年生になって、妹のぽっぷがピアノを習い始めたのをきっかけに練習を再開する。
 夏場は麦茶を飲まずにいられないらしく、よく麦茶中毒にかかる。
 幼稚園からずっとクラスが一緒である小竹哲也とは、いつも些細な事でけんかしている。
 周りからは、仲が良いと思われているが、本人は「小竹と一緒にしないで!」と言っており、
 表ではかなり小竹の事を嫌がっている。
 しかし裏ではそんなにいやがってはいない。ハナちゃんに「どれみと小竹君って仲良いね」と言われた時は、
 小竹と共に顔を赤くしていた。多分どれみ自身も小竹に対して、少しだけであるが好意を持っていると思われる。
 小学5年生にして、孫のふぁみと出会う。
 彼女は髪型とその色と見習い服のデザインが少々違う点を除けばどれみの生き写しとも言える位そっくりである。
 ちなみに共通点は孫のふぁみも魔女見習いであること、呪文もどれみと同じ「ピリカピリララ ポポリナペペルト」、
 口癖も「世界一不幸な美少女」、好きなものはステーキ 、そしてドジであるなど、どれみと似ている点の方が多い。
 ただ、彼女はどれみが元魔女見習いとは知らず、どれみに魔女が実在することを伝えるため過去の世界に行き、
 どれみと出会った。なお、春風家の雛人形は孫のふぁみまで継がれている。
 「機動戦隊バトルレンジャー」の大ファンで、それに似せて
 「おジャ魔女戦隊マジョレンジャー」というのを結成したことがあり、
 第1期第42話ではマジョピンク、第4期第24話ではマジョレッドを演じていた。
 なお、機動戦隊バトルレンジャーでバトルレッドはなんと最終回間近に新必殺技をあみ出しているらしい。
 クラスメイトの横川信子が書いた小説やマンガでよく忠犬どれみをやらされている。
 忠犬どれみはマッハ2で走ることができ人間の言葉が分かるらしい。
 第3期で忠犬どれみははづき博士によって「忠犬変形どれみロボ」に変身できるように改造された。
 どれみロボの必殺技は「どれみロボお団子ダイナミック」。
 コックピットの正面にあるBonBonというボタンを押すと発射される。
 なお「ハナちゃん一座」として魔女幼稚園の学芸会で劇をやったときにはどれみロボは悪役だった。
 さらに第4期第8話では忍犬どれみとして登場しているが、とても弱かったりする。
 最終話でも信子の書いた小説にどれみが主人公として出てくるが人間ではなく、宇宙人のようなキャラクターだった。
 さらに、2001年5月6日(飛鳥ももこの誕生日)に、宿敵の玉木麗香と「お嬢様ズ」というお笑いコンビを結成している。
 SOSトリオやトヨケンよりも受けがよく、お笑いに厳しい大阪出身の妹尾あいこの父・幸治に絶賛されるほど。
 ちなみに魔女を目指すに当たっての直接の動機は「好きな人に告白する勇気がほしい」であった。
 余談だが、本来主人公には「おんぷ」という名が与えられる予定で「どれみ」はその妹の名であるはずだったが、
 「おんぷ」が商標上の問題でNGとなった事から急遽「どれみ」の名が主人公に与えらている。
 呼称は主に「どれみちゃん」だが、ファンには「どれみさん」と敬称で呼ばれることが多い。
  (関先生、男子の一部には「春風」、玉木麗香のみ「春風さん」、小竹のみ「どじみ」と呼ぶ。)”となっています!