2008年1月17日

Creators'Labo #006 ハチミツとクローバー 花本 はぐみ(はぐ) やまと製 フィギュア

 こんにちわ~!
本日3回目の更新は、店内清掃で発見した懐かしい商品をご紹介!
今回ご紹介する商品は、
やまとさんが展開している人気フィギュアシリーズ”クリエイターズラボ”から
”Creators'Labo #006 ハチミツとクローバー 花本 はぐみ(はぐ)”となっています!
DIAGOも大好きな”ハチクロ”からの商品で~す!

 この商品は、
”羽海野チカ先生の人気コミック、アニメ第2弾、
 映画も好評な「ハチミツとクローバー」より、
 メインキャラクターmの花本はぐみ(はぐちゃん)を
 新進気鋭の原型師・小林真が立体化!
 ロバの乗り物にのった愛くるしいはぐちゃんがフィギュアになりました。
 イラストを忠実に、目を閉じている顔と目を開けている顔の2種の顔が付いています。”となっています!

・Creators'Labo #006 ハチミツとクローバー 花本 はぐみ(はぐ)
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”花本 はぐみ”のキャラクター説明は
”油絵科。18歳(初登場時)。
 通称はぐ、はぐちゃん、森田からはマウス、コロボックル、チビモニ(チビだから)などと呼ばれている。
 花本修司の親戚の少女。はぐみの父親(長野県警察刑事部捜査第一課課長)が修司の従兄弟。
 芸術に関しては天性の才能を持ち、新進芸術家として注目を浴びている。
 外見・言動ともに子供っぽく大学生には見えない。
 臆病で人付き合いが苦手なため、竹本等と出会うまで友達が出来なかった。
 天才故に修司や竹本等以外の周囲に敬遠される傾向に有り孤独を抱えている。
 同じく天才肌の森田にどこと無く惹かれている。かわいらしい外見に似合わず、
 花本修司から「はぐは肉食獣」と言われ「野菜と肉は2:1」とたしなめられるくらいの肉好き。
 カボチャのチョコミントアイス詰め(カボミント)、グレープフルーツの炊き込みご飯等とんでもない創作料理を作り、
 山田とのコンビは「女子料理部」と呼ばれる
 (但し、祖母が存命していた長野時代は普通の料理を作っていたらしく、
 この側面は山田の方がクローズアップされることが多い)。
 また、四葉のクローバーを食用の材料にしていたが、
 植物性エストロゲンが人体に悪影響を与えることがあるので推奨される行為ではないとされる。
 長野県安曇野出身という設定。”となっています!