1/6スケール PVC製塗装済み完成品 ヱヴァンゲリヲン新劇場版 真希波・マリ・イラストリアス コトブキヤ製 フィギュア
こんにちは~!
本日の更新は、この週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!
今回ご紹介させていただきます商品は、
”1/6スケール PVC製塗装済み完成品 ヱヴァンゲリヲン新劇場版 真希波・マリ・イラストリアス”となります!
この商品は、
”これが「マリ」フィギュアの決定版!
「ヱヴァンゲリヲン新劇場版 破」より、新劇場版で初登場のヒロイン、
真希波・マリ・イラストリアスがいよいよ登場します。
劇中の彼女を彷彿とさせる、意味ありげな笑みを
浮かべながら誇らしげに腰に手を当て、体をひねった動きのあるポージングで立体化。
プラグスーツは鮮やかなピンクと肋骨をイメージさせる脇腹のモールドが印象的な「新・プラグスーツ」。
また、前髪差換えパーツで眼鏡無しも再現可能なのでお好みのマリでディスプレイ出来ます。
原型製作は「白髭創」。
コトブキヤEVAフィギュアの中でも特にご好評頂いた 「綾波レイ 〜プラグスーツVer.〜」や、
「式波・アスカ・ラングレー 〜プラグスーツver.〜」も担当した
人気原型師、白髭創の繊細で可憐な造型をお楽しみ下さい。
ベースはビーストモードの2号機をモチーフに制作。
是非「綾波レイ 〜プラグスーツVer.〜」や、「式波・アスカ・ラングレー 〜プラグスーツver.〜」と
一緒にディスプレイして頂きたい商品です。”となっています!
それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/6スケール PVC製塗装済み完成品 ヱヴァンゲリヲン新劇場版 真希波・マリ・イラストリアス
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
購入はこちらからになります(>.<)
WIKIによる”真希波・マリ・イラストリアス”の人物は
”出撃時に『365歩のマーチ』を歌いながら移動したり、痛みを堪えながらも「面白いから、いい!」と戦闘を楽しむ、
もしくは戦闘による高揚感を感じているなど、戦闘に対する楽しみを見出す様子を見せており、
加持からは「問題児」と評されている。一方で、猫を思わせるような「にゃ」という掛け声や語尾癖を時折発している。
自身はEVAに乗る事には何の疑問も疑念もないらしく、
乗る事自体に悩むシンジの心理を珍しがる様子も見せている。
仮設5号機搭乗時は仮設5号機専用と思われる暗緑色のプラグスーツとヘッドギアを着用していたが、
2号機搭乗時にはピンク色のプラグスーツに着替えている。
各プラグスーツを着用する際、自身のバストサイズとのフィッティングを気にする台詞がある。
眼鏡を掛けたままエヴァに搭乗しており、
眼鏡がないとほとんど目が見えない程、裸眼の視力が低い描写がされている。
「破」冒頭で仮設5号機に搭乗し、第3使徒を殲滅するも、仮設5号機は自爆プログラムが作動し、脱出。
直後の台詞で、ネルフとは異なる理由でEVAに搭乗していることをほのめかす。
その後何者かの命令によって日本国内へ密入国するが、パラシュートが風に煽られたために
第壱中学校の屋上に不時着。
この時にシンジと邂逅して彼の体臭を嗅ぎ、「LCLの香りがする」と言ってEVAパイロットであることを看破、
彼を「ネルフのわんこ君」と呼んだ。
第十使徒襲来時には封印されている筈の2号機を勝手に起動して出撃し、
パイロットに強い負担を強いる裏コード「ビースト」の発動を行うなど、その能力には謎が多い。
この戦闘で2号機が甚大な損傷を受けたにも関らず、負傷こそしたものの大きなダメージのある素振りも無く、
戦闘後には軽口を叩いて見せるなど並外れたタフさを持つ。
本来の予定では出番は少ない予定であったが、庵野監督の意向で出番が増えた旨が明かされている。
制作初期の段階ではマリコという名であった。
『エヴァ』の登場人物は、基本的に原作者である庵野の分身として描かれているが、
マリの設定や声優選出に庵野は直接的に関わらず、貞本義行と鶴巻和哉が構築したキャラクターになっている。
これは前述した庵野の分身である登場人物達の中で、
マリが作品に影響を与える異質な感覚の存在として際立たせる意味合いも含まれたため。
鶴巻が提案したマリのイメージは、「良い塩梅で"ずるい"、"いいかげん"」となっており、
それを受けて庵野が「昭和のおやじキャラ」という解釈で方向付けた。
庵野による劇中脚本でも、セリフの端々でその様子は垣間見える。”となっています!