2012年5月28日

アーマーガールズプロジェクト MS少女 ウイングガンダム(MS版) バンダイ製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”アーマーガールズプロジェクト MS少女 ウイングガンダム(MS版)”となります!

 この商品は、
昔懐かしくて最新鋭、MS少女が登場です!
 「アーマー」×「オンナノコ」の元祖『MS少女』ついに舞い降りる!
 魂ネイションでも話題となったMS少女が、
 時を越えてついにアーマーガールズプロジェクトから商品化!
 第一弾はウイングガンダム(EW版)!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・アーマーガールズプロジェクト MS少女 ウイングガンダム(MS版)
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ウイングガンダム”の劇中での活躍は
”大気圏突入中の戦闘によりエアリーズ2機撃破、海溝に沈むなどしたが、ヒイロと共に各地を転戦。
 シベリアでの戦闘で一度自爆するが、ヒイロとの決着を望んだゼクス・マーキスの意向により、
 自爆したウイングガンダムに構造のよく似たトールギスの予備パーツを組み込み、
 技術者達の努力の結果、ほぼ完璧な形で一度修復される(自爆時の損傷が酷くレストアに近い)。
 南極での戦闘にてトロワ・バートンが搭乗し、
 南極の基地に差し向けられるロームフェラ財団のMS部隊襲撃に備えていたこともある。
 ルクセンブルク戦で損傷放棄されたが後に回収され、
 MO-II決戦時にはそれまで意識不明だったレディ・アンがウイングガンダムに乗り宇宙へ飛び出す。
 リーブラの主砲の射線上に立ちはだかっていたトレーズのトールギスIIを庇い大破。
 本機はこの時点で完全に放棄されている。
 なお、劇中では一貫して「ガンダム01」と呼ばれており
 「ウイングガンダム」と劇中で呼称されたのは前述したトールギスIIを庇う際に
 トレーズが一言発しただけで、パイロットであったヒイロでさえ呼称したことはなかった。”となっています!

2011年11月 8日

エクセレントモデル RAH DX G.A.NEO マリーダ・クルス メガハウス製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”エクセレントモデル RAH DX G.A.NEO マリーダ・クルス”となります!

 この商品は、
”機動戦士ガンダムUCより。マリーダ・クルスがいよいよ完成品となって登場!
 反政府組織”袖付き”に所属し、MSクシャトリヤを駆る女性パイロット。
 アニメ エピソード3”ラプラスの亡霊”ではその凄まじくも悲しい生い立ちが明らかとなり、
 旧作を含む多くのファンからますます注目が高まるマリーダを、
 原型:キバヤシノリオと彩色:Tcの手によって劇中のイメージ通り立体化再現いたします!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・エクセレントモデル RAH DX G.A.NEO マリーダ・クルス
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 WIKIによる”マリーダ・クルス”の劇中での活躍は
”パラオ攻略戦でユニコーンガンダムを駆るバナージ・リンクスと対峙、
 NT-Dを発動したユニコーンに自機のファンネルのコントロールを奪われ撃墜寸前に追い込まれるが、
 すんでの所で2人は精神感応を起こし意識を共有。
 バナージは攻撃を停止し、クシャトリヤと共にネェル・アーガマに収容された。
 その後、重力下で評価試験を受けていた
 バンシィの検体となるべくビスト財団により地球に移送されることになるが、
 途中ガエル・チャンの襲撃を受けたアルベルト・ビストを庇い、彼に思いを寄せられる。
 地球降下後はオーガスタ研究所で「光(母性)を奪ったガンダムへの憎しみ」から
 バナージとユニコーンを敵視する刷り込み調整を受け、
 アルベルトをマスターとしてバンシィを駆ることとなり、
 ダカールの戦闘で消耗していたバナージを倒してユニコーンの捕獲に成功する。
 その後はラー・カイラムと共にトリントン基地へ移動するが、
 トリントン襲撃の隙をついて脱走したユニコーンとガルダ上で再び交戦。
 ジンネマンの再三の説得やバナージとの交戦で精神に変調を来たして暴走し、
 サイコフレームの共鳴現象から発生するサイコフィールドによりガルダをズタズタに破壊する。
 ガルダ格納庫での死闘で憎むべき存在であるはずの「ガンダム」を自ら操っていることに気づいてしまい、
 意識を消失する。
 バナージとジンネマンにより救出され、
 ネェル・アーガマに収容されハサンの治療を受けるが意識は回復しなかった。
 しかしガランシェール隊によるネェル・アーガマ強奪と、
 フル・フロンタルの脅迫で危機に陥ったミネバの求めで覚醒し、
 ミネバと共にクシャトリヤを起動させてバナージの窮地を救い、
 ジオン軍人としての復讐心とフロンタルへの落胆の板挟みで思考停止に陥っていたジンネマンを救う。
 ユニコーンとともに戦線を張り、ネオ・ジオン艦隊を一蹴。
 ボロボロの機体でフロンタルをも退けた。
 しかし、混乱したリディ・マーセナスのバンシィが
 ネェル・アーガマに放ったビームを身を挺して防ぎ死亡した。
 散り際の彼女の意思はバナージ、ミネバ、ジンネマンだけでなく、リディにも影響を与え再起を促した。
 好きな食べ物がアイスクリームであり、甘いもの好きと言う点がエルピー・プルから受け継がれている
 (エルピーの好物がチョコレートパフェである。)”となっています!

2011年3月15日

機動戦士ガンダムSEED DESTINY シードヒロインズ7 バンダイ製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”機動戦士ガンダムSEED DESTINY シードヒロインズ7”となります!

 この商品は、
”記念スペシャルのホークシスターズスペシャルに続いて、シードヒロインズ第7弾が登場!
 種類数も6種にアップ、通常シリーズも益々パワーアップするシードヒロインズ。
 是非、コンプリートしてください!
 ラインナップは「ラクス・クライン」「カガリ・ユラ・アスハ」「マリュー・ラミアス」
 「タリア・グラディス」「ルナマリア・ホーク(2種)」の全6種!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・機動戦士ガンダムSEED DESTINY シードヒロインズ7
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 WIKIによる”タリア・グラディス”の人物紹介は
”既婚者で1男児の母。ザフト軍の士官で、
 戦後の就航第一号として建造された戦艦ミネルバの艦長を務める。
 (アニメで確認されている軍服は白だが、ジュール隊隊長イザーク・ジュールやSEEDで出てきた、
 クルーゼ隊隊長ラウ・ル・クルーゼらが着用している隊長服の白とは違っている。)
 戦局に応じた判断力に優れ、クルーからの信頼は厚い。
 シン・アスカ、レイ・ザ・バレル、
 ルナマリア・ホークをはじめとしたパイロット達をまとめ上げている。
 プラント最高評議会議長のギルバート・デュランダルとは元恋仲だが、
 第三世代を生み出せない遺伝子不適合故に婚姻を認められず、
 また彼女自身も子供を授かりたかった思いから別の男性と結婚し子供を作ることとなった。
 しかし彼との肉体関係は今でも続いている。
 漫画版では、中立国であるオーブに移住する事を提案していたが、
 プラントを選んだデュランダルによって拒否されている。
 ちなみに、デュランダルの目の前でタリアが
 その男性を紹介して去っていく回想場面の場所はプラントである。
 『DESTINY』の小説版では、タリアがミネルバの艦長に就任した事について、
 一部から色仕掛けをしたと陰口を言われている。
 また、その噂の度合いは彼女自身、地球にまで届いているのかと思う程であった。
 オーブ入港時、ウナトを大ダヌキと称し、カガリとは正反対に全く信用していなかった。
 この時、アスランとカガリの関係について、
 元プラント最高評議会議長パトリック・ザラの息子と
 オーブ代表首長のロマンスは複雑すぎるととらえていた。”となっています!